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2018年10月23日 (火)

<ドラクエ10> コインボスアクセを作成するにあたって

こんばんは。

最初のバトルチョーカーを落とすアトラスから始まり、2018年10月現在最新の智謀の首飾りまで、数々のコインボスアクセが登場している。

コインボス倒してアクセサリを手に入れたあと、別の意味でラスボスと言われるリーネに合成してもらい、いわゆる最高値が3つ合成できた「理論値」品をゴールとして日々冒険者はコインボスに赴く。

アクセの入手方法や、コインボスの強弱など考えて、各アクセの今現在の作り方を考えてみる。
なお、個人的な考えを書いているので、人によっては全然感じ方も違うとおもうので、参考程度に とお願いします。

■バトルチョーカー

最初のコインボス、アトラスの戦利品。
継承先に忠誠のチョーカーがあるが残念ながら、金のロザリオ導入後、存在価値が薄れている。すごろくの戦利品、不思議の魔塔の銀フェザー対象であるため、入手は楽。
現在の強さであれば、カンスト付近なら野良の迷宮マッチングしたメンバーで楽勝。サポ誘っていくのも楽勝。
カジノコイン、うしつよの銅箱でカードが入手できるので、コストも安い。

■ソーサリーリング

2番目のコインボス、バズズの戦利品。
登場時は「戦闘後MP回復」効果は神効果であり、これを装備して酒場に預けるたまともな装備のキャラは間違いなく貸りあげ上限人数になって経験値も最大になるのが普通であった。しかし、時の流れとともに、需要は減っていき、宝珠が実装されて勝どき宝珠などの前にほとんど意味をなさなくなった。
継承先も存在せず、あえて使うとしたら仲間モンスターに装備させるくらいか。
悪霊の神々の単体では最も手ごわいと言われているバズズだが、今はカンスト付近なら、やはり野良の魔法の迷宮でも問題なく倒せるだろう。
すごろくや魔塔報酬で手に入り、カードもカジノコイン、うしつよの銅箱で入手できるのはアトラスと同じ。

■銀のロザリオ

3番目のコインボス、ベリアルの戦利品。
こちらはバトルチョーカーやソーサリーリングとは正反対に、登場時は評価が低いアクセサリで一時期、アトラス、バズズ、ベリアルの中で一番コインが安いのがベリアルだった時期もある。しかし、徐々に「致死ダメージをHP1で耐える」効果の有効性が知られるようになり徐々に必要なアクセと認識されていった。継承先の金のロザリオが登場すると、当然ながら銀のロザリオも需要がアップ。
アトラス、バズズ同様、カードはカジノコイン、うしつよの銅箱で入手でき、アクセそのものもすごろくや魔塔報酬として入手可。

■大地の竜玉

ドラゴンガイアの戦利品。
大地の竜玉はHPを大きく伸ばすというシンプルにして強力、非常に汎用性の高い性能をもつため、登場時から最優先で欲しいと言われてきたアクセ。継承先の大地の大竜玉もあり、初心者、サブキャラでも優先で作りたいアクセ。
登場時は難易度がすさまじく高くコインの価格も高騰した。
さすがに今となってはカンスト付近ではオートマッチングの魔法の迷宮の野良であっても倒せると思うが、賢者がいないと苦戦するかもしれない。
ドラゴンガイアまではカジノでカードを入手できるので、コストは安い。うしつよの箱は銀箱から出る。
すごろくや魔塔でアクセそのものが入手できるのは同じ

■悪霊の仮面

悪霊の神々の戦利品。
戦闘開始時に必殺ゲージが溜まるというクセのある効果のため、盗み金策する盗賊や、タイムアタック時の開幕ガシェットのような特殊な需要はある。

なお、悪霊の神々の戦利品だが、悪霊の仮面の他にバトルチョーカーなど悪霊の神々の単体に対応するアクセも一緒にでることもある。そのため、邪神の聖灰のために悪霊の神々強を周回するのが一時流行ったことがあった。

実装当初は敵が3体ということもあって、従来とは全く違う職構成が必要になり、いろいろな討伐メンバーが考案された。レベルが高い今では、当初のような寝かせは不要で力任せに戦っても勝てる程度なので、魔法の迷宮の野良マッチングでも、構成がよほど悪くなければいけるだろう。構成が悪かったり、装備、スキルが不十分なサポが入っている場合は、野良でやらないほうがいいかも。プチ化すれば、全く問題ないが。

悪霊の神々からはカジノコインでカードを入手することはできない。うしつよの箱は銀箱に対応。SP福引で入手するのが一番妥当か。
すごろくや魔塔でアクセそのものが入手できるのは同じ

■魔王のネックレス

攻撃魔力が上がる、攻撃魔法職向け装備だが、魔法使いでも金ロザ以上の価値がないと認識されていたため、最近まではほとんど利用価値がないアクセだった。
ところが、最新のゲルニック将軍の報酬の智謀のネックレスに継承するアクセな上、魔法使いや天地雷鳴師にとっては攻撃的にいくにはつけるのは悪くない装備なので突如需要が上がったアクセでもある。なにせ、智謀の首飾りは基礎の魔力増加値が魔王のネックレス理論値を超えているうえ、7種類の属性があるので、全部の理論値をつくろうものなら、魔王のネックレスも7つ理論値を作る必要がある・・・・

バラモスの戦利品。前提知識と準備が必要なボスなので、野良の魔法の迷宮で投入すると、敗北する確率がかなり高いので注意。
魅了と封印の耐性が必要。どちらも耐性が100%ないとほぼ食らううえ、非常に危険な状態異常。
しかも、バラモスはそれ以上に「ネクロゴンドの波動」が厄介。装備十分でも事故ることがある。これの後に登場した格上のキングヒドラやグラコス、キラーマジンガ等と比べても強いというか、事故が起きる確率が高い。
野良迷宮でやる場合は悪いことは言わない。プチにしましょう。

うしつよの銀箱から出る。入手はSP福引がメインになるかと思われる。
すごろく、魔塔の報酬にある。

■ハイドラベルト

キングヒドラの戦利品。
強力なライバルがある輝石や戦神ベルトがある腰部位の装備だが、HPや重さについてはこれが最大になるので、これを装備する選択肢も現在に至ってある。

キングヒドラはまもりの霧が使えるレンジャーとバフ解除ができる賢者や爪装備アタッカーがそろえば楽勝。賢者がいやしの雨を使えば連続かみつきも怖くない。ので、賢者とレンジャーがいれば、強であっても野良で楽に倒せます。
逆にいえば、レンジャーとバフ消し可能職がいないと難易度が跳ね上がります。

うしつよの箱は金箱に対応。カード入手はSP福引がメインになると思われる。
すごろく、魔塔の報酬にある。
継承先は現在のところないが、おもさとHPの両方の理論値をつくるとなると2つ理論値を作る必要ある。

■海魔の眼甲

グラコスの戦利品。
敵を倒すと一定確率でテンションアップする効果。ピラミッドや防衛軍、雑魚がたくさん湧いてどんどん倒すようなコンテンツでは最重要になるアクセ。継承先が機神の眼甲なので、あればどんどん合成していくことになるアクセでもある。

グラコスは特に職構成を選ばずに戦える相手なので回復、攻撃のメンバーがそろっていれば、カンスト付近であれば野良迷宮のオートマメンバーで十分倒せる相手です。

アクセ合成でためる5%がつく確率がとても低いので完成させるまでに第1エナジー天井はほぼ行ってしまうとおもわれます。運が悪いと第2天井かそれ以上かかることも・・・・

うしつよの箱は金箱に対応。カード入手はSP福引がメインになると思われる。
アクセ直接入手はすごろく、魔塔の景品にあるのは他と同じ
合成を大量にする必要があるので全コインボスアクセの理論値目指すなら優先する必要があるかも。

■忠誠のチョーカー

伝説の三悪魔の戦利品
このへんから魔法の迷宮のオートマ野良では倒せずに全滅してしまう可能性が増えてくる。が、Ver4.3からプチカードが導入され、なにを間違っているのか、Ver4.3で導入したプチカードは報酬が並よりも最低ベースが高いので、むしろプチでやったほうがいい。
プチだと野良迷宮メンバーでも全く問題ないほど楽。

初の継承先アクセとなったわけだが、現在は攻撃+5埋めの金のロザリオ以上のメリットがあまりないので、需要が落ち込んでしまった。
なお、ライバルの金のロザリオはミネアの審判と効果が重複しないのでミネア審判があるときは、物理アタッカーは忠誠のチョーカーを装備するほうがいい、ともいえる。

うしつよの箱は金箱に対応。何故かSP福引の交換対象になく、錬金釜でしかカードを作ることはできない。そのため、カード入手難度は意外と高い。コインは金を払えば簡単に入手できるが、並コインはプチカードにはできないため、なんと、三悪魔については、カードのほうがコインより価値が高いという逆転現象が起きている。
アクセ直接入手はすごろく、魔塔の景品にあるのは他と同じ
なお、ミネアからカード貰うさい、この伝説の三悪魔以降が「情熱をこめて」引いて得られるカードになる。

■アクセルギア

キラーマジンガの戦利品
伝説の三悪魔より多岐の職業編成が有効になるので、三悪魔より楽と言われている。
カンスト付近なら野良マッチングの魔法の迷宮メンバーでも倒せると思われる。
ただし、痛恨の一撃が即死級なのと、ランドインパクトなどかわせないと致命傷を受ける攻撃や避けらないと大ダメージな技があったりするので、慣れていない人だらけだと事故全滅の確率もあるので注意。一方プチは全然弱いので、一人くらい放置者がいても楽勝。

アクセルギアもターン消費しない1.5%がつく確率が低く、エナジー天井到達以前に完成する確率は低い。少なくとも第2天井までに完成してほしいが。
継承先の死神のピアスは合成効果が4つしかないうえ均等なので、完成させるための合成回数がかなり少なくて済む。そのため、間違いなく、継承先より継承元のアクセであるこちらの方が理論値完成が遅くなることがほとんど。

うしつよの箱は金箱に対応。SP福引にあるのでこれが入手のメインになるだろう。
すごろく、魔塔の景品にあるのは他と同じ

■幻界闘士のゆびわ、幻界導師のゆびわ

幻界の四諸侯の戦利品
四体同時に戦うが、デュランのみ最初は動かない。野良マッチングの迷宮メンバーでやると、いきなりデュラン巻き込みの範囲とかされて詰むケースが多いので、やらないほうがいい。Ver4.3で増えたプチカードが増えたので、野良に持っていくのもいいが、プチといえどもデュランのグランドクロスは本家と威力がほとんど変わらないので、舐めてかかると3人くらいいっぺんに死ぬこともあるのでくれぐれもいきなりデュラン巻き込みだけは避けること。

なお、四諸侯のこの戦利品の場合、当りだと、2つの指輪が手に入るが、ハズレだと破片が倍になるわけではない。そのため、限界の四諸侯は間違いなく、現物率が大幅に良い強か、最低破片2が確定するプチどちらかがベストで、並が一番割にあわないものになっている。

SP福引と錬金釜が主なカード入手先。SP入手がメイン入手ルートであろう。
アクセ直接入手はすごろく、魔塔の景品にあるのは他と同じ

■大地の大竜玉

ドン・モグーラの戦利品
ジャンプ回避必須の攻撃が頻繁にくるため、実装当時はサポ攻略が絶望的になったことで、多くの反響があったボス。竜玉の継承先で必須アクセになることは必至だった経緯からコインボスのあり方に賛否両論まっぷたつになった。
このドンモグーラ以降、最新コインボスの難易度が加速したほか、サポ攻略が非常に厳しいことから、アクセ作成難易度が高騰している。

ただし、テリーが実装されたのもこの時期。サポで攻略がほぼできないといわれていた、ドンモグーラ、暗黒の魔人、Sキラーマシンのカードを渡すために魔法の迷宮を周回するPTがこのころ多数発生した。俗にいう「テリーに会うまでかえれま10」PT。
この大地の大竜玉以降のアクセに関しては、魔塔もすごろくの景品として追加されず、かなりの時間がたってもかたくなに追加されなかった。
やがてドンモグーラのコインがすごろくの報酬で出るようになったが、アクセを求めて双六する人はほとんどアクセ自体が欲しいわけで、サポ攻略が難しいこの時期のアクセがかたくなに出なかった理由は、組んでコインボス行ってほしいという運営の要望だったのだろうか。

オーグリード福引から脱落した後もカード入手方法がミネアだけになっていた期間も長く、必須アクセなのになぜ入手難度を上げるのかと思ったものだった。
Ver4.3から錬金釜で作れるようになったほか、プチカードができた。プチの方は、オートマ野良でもサポだけ編成でも問題ないくらい弱体化されている。例によって並よりも報酬がよいので、プチ化してやることをお勧めします。

Ver4.3からは魔塔の銀フェザー交換対象に追加。
カード入手方法は、Ver4.3まではミネアのみだったが、すごろくの景品でコインが手に入る。そしてVer4.3からカードは錬金釜で作れるようになった。

■魔人の勲章

暗黒の魔人の戦利品。
ドンモグーラ以上にジャンプとアクション性の高い行動を要求され、特定職と特定の動きが必須になるボスでアクション苦手な人にはかなりつらいボスとなった。サポや迷宮オートマ野良ではほとんど勝つのは無理といわれ、モグラ以上に、カードはテリー直行にされることが多かった。
証枠の装備なので、職業の証の効果が死んでいる職にとっては、かなり有用な装備。今では忠義の勲章もあるので、選択肢が広まった。

魔塔の景品にまだ追加されていないし、プチカードもないので、まだソロメインの人にとっては入手ハードルは高め。
すごろくの景品としてコインが入手でき、Ver4.3からカードを錬金釜で作成できるようになった。
そして、魔人の勲章以降は2018年10月現在アクセ現物の入手先が恒常的にないものになっている。

■機神の眼甲

Sキラーマシンの戦利品。
2018年10月現在、最高難度を誇るコインボス。もちろん、サポ攻略も非常に難しい。
一応、天地雷鳴師になってカカロンを呼ばせてひたすら逃げまくる方法でサポだけでの攻略もされているようだが、それでも難易度は高い。
機神の眼甲はVer4前はピラミッドくらいにしか需要がなかったが、Ver4の防衛軍で必須アクセとなったため、継承元のアクセを落とすグラコスとともに、需要アップ。
しかし、オーグリード福引から落ちたあともカードの入手先がミネアのみになっていた。Ver4.3でようやく錬金釜で作れるようになった。

天地雷鳴師実装前は、まちがいなく、テリーが処分するボスコインの筆頭になっていたと思われる。(天地雷鳴師実装後の今でもだろうが)

■武刃将軍のゆびわ、魔導将軍のゆびわ

Sジェネラルの戦利品。
SジェネラルはSキラーマシンや暗黒の魔人が特殊で難易度も高かったのにたいして、難易度が抑えてあり、いろいろな構成で戦えるようになっている。サポ3でも十分攻略が可能な難易度におちついている(それでも四諸侯クラスよりは難易度は高い)
2018年10月時点では、オーグリード福引から脱落しているため、店売り6万の値段でほぼはりついており、Ver4.3で錬金釜で作成できるようになるまでは、ミネアのみがカード入手先になっており入手難易度が高い。
そして、完成させるのに最も頭が痛くなる仕様なのが、このSジェネラルと四諸侯の指輪セットである。

どちらも理論値効果がつく確率が低いうえ、2種類を同じコインボスが落とす。しかも当たりの場合は2種の現物が出るのに対し、ハズレは破片1つ。
他のボスであればあたりとハズレが10:1の価値になるのに対し、こちらは20:1になるので、完成させるために必要な回数も必然的に多くなる。

理論値作成には一番戦う回数が多くなると思われるボスのアクセである。

■死神のピアス

死神スライダークの報酬

アクセルギアの継承先だが、合成効果が4種類のベクトルが異なる効果であることから、いい意味でいえば何がついても理論値であるが、4種類全部作る必要が出てくるアクセでもある。しかし、それを加味しても、全合成効果がつく確率が均等なため、他のどのコインボスアクセよりも理論値を完成させるための合成回数は少なくて済む。

スライダークは避けられる即死する攻撃と避けられいが耐えられる攻撃になっており、範囲攻撃でいっぺんに3人倒されるとかはほとんどないし、仲間よびをするわけでもないので、無理せずあせらず戦うようにすれば、無理なく勝てるはず。
人によってはSジェネや暗黒の魔人以上に強いと思うこともあるが、私個人的には、Sジェネより楽かなと感じる

■忠義の勲章

ギュメイ将軍の報酬

魔人の勲章に次ぐ証枠のコインボスアクセ。
当然効果は異なるので、証枠はどれを選ぶか考えられるようになっている。
合成効果は3種類の効果で値が大小あるタイプ。均等なら2分の1でなんらかの理論値がつくことになる。

ギュメイ将軍は少なくとも、スライダークやSジェネラルより楽なコインボスである。ワンパンされる威力の技が少ないうえ、ギュメイ将軍自体に強化がされるのを都度零の洗礼などで剥がしておけば、問題なく倒せるはず。ちなみに私の初挑戦時はフレ・チムメンでやりましたが、誰も倒されることなく、一発で勝てました。

■智謀の首飾り

ゲルニック将軍の報酬。2018年10月時点で最新のコインボス

効果が属性ダメージアップで、合成効果が7属性のダメージアップで値の大小ある。
つまり、14種類の効果がつくことになり、7属性全部つくるとなると膨大な数のアクセが必要になる。現在まだ1等のコインなので値段が高いので、理論値完成はかなり困難。さらに継承元の魔王のネックレスは需要が低いうえ、対応するコインボスがバラモスということで、野良募集がほとんどないうえ、サポや野良マッチング迷宮で並や強を簡単にやれるわけではない。

今時点では、どうしても最先端の装備を理論値完成させたい人でもない限り、ゆっくり上げていった方がいいと思われる。
首アクセは金ロザの独占部位だが、魔法系の攻撃役にとっては智謀の首飾りの効果も捨てがたいものがある。ミネア審判があるときは、こちらを装備するほうがおすすめ。
ただし、聖守護者の闘戦記ではミネア効果は無効なのであしからず。

ゲルニック将軍はギュメイ将軍に比べると明らかに難易度は上。耐性装備も必要なものが多い(眠りや封印必須、物理は幻惑も)。神速メラガイアーも強力なので呪文耐性か炎耐性がいる。逆に準備がしっかりできていればかなり攻略が楽になる。

今日はここまで。では、またー

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