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2019年12月

2019年12月31日 (火)

<ドラクエ10> バトルロード協力バトル 今年のはやっておく価値大

こんばんは。

年末年始はバトルロード協力バトルが開催されています。

今年のは、追加される敵のパターンが去年のをほぼ踏襲しています。

・3匹バトル(弱め)
・常闇・聖守護者の最弱と最強
・混沌
・防衛軍

今年の場合、
・クリスマスバトル(クリスマスイベの敵がランダム出現)
・スコルパイド1と3
・ジェルザーク1と3
・混沌(あらゆるボスからランダムに3匹)
・防衛軍(出現する相手は通常のスケジュールと同じ)

今回はチップが4種類しかなく、うち紫は防衛軍の初回報酬で1回だけしかもらえません。
そして、紫が必要なのが1回限りの虹バッジ交換券のみ

黄と緑がバトロ固有のオシャレ装備、青がモンスターのオシャレ装備の交換に必要。
ビクトリーボックス5とハッピーハートが黄緑青の3色1個ずつ必要
青字の1回限りの交換品もこの3色のチップの組み合わせがほとんどです。

なので、固有アイテムをすべて得るには黄緑青全種必要です。

問題なのが、このチップもらえる敵の配分が

黄:クリスマスバトルorジェルザーク1
緑:スコルパイド1or3
青:混沌orジェルザーク3

なお、防衛軍のリプレイは黄緑青のいづれかがランダムに3つ

見ての通り、緑だけは難易度の高いスコルパイドをやらないと固定ではもらえません。

そして、ほかのサイトやブログではほとんど取り上げていないのですが、実は非常に重要なのが
黄緑青のいづれかのチップでバトルロードチケットが交換できる(無制限)であること

前回も書きましたが、バトルロードの挑戦権は1日1回しか配布されません。
他人の権利をゴールドで買うことも、課金(ジェム)でもだめです。
全キャラクターが平等に1日1回分の配給のみです。
唯一の例外がプレゼントチケットで入手する方法。これも非売品かつ他の入手方法なしです。

なので、無制限にバトルロード権利を増やせるバトルロードチケットに関して言うと
極端な話300回MAXたまるまで稼いでおくべきとも取れます。

バトルロードの対戦報酬はかなりいいものがあるため、普通に金策的にやるのもアリです。

今回、私は全部の戦利品は交換できました。
ビクトリーチップを集めるためにやるべきことを書いてみます

◆モンスターは転生10のレベル50は最低準備したい
 別の記事で書きましたが、敵のジャンプ攻撃を無効化する浮遊属性がモンスターの専売特許特技。
 これは転生10回しないと覚えられません。
 浮遊を覚えるモンスターを使う予定なら絶対に覚えておきたいものです。
 よりによってスコルパイドやジェルザークはジャンプ攻撃技回避が必須のボスです。
 バトルロードではフワフワわたあめが使えません。よって浮遊属性の有無で難易度が激変します。
 浮遊できないモンスターでも転生10で解放する特技は非常に強力なので絶対必要です。

◆できればランクAまで上げて虹バッジが欲しい
 虹バッジはランクAで交換できるようになる虹バッジパックから入手できます。
 ということはランクAにならないと原則虹バッジ欄を埋められないことになります。
 虹バッジは非常に強力なのでつけていないと一回り二回り弱いのが体感できるレベルでわかります。

◆装備はゼルメア防衛軍産や多少型落ちしていてもいいから耐性がそろう装備で
 耐性は最悪バッジでも補えますので、装備に合わせてバッジで耐性を盛るのもありかもしれません。
 ただ、バッジはステータスが大きく伸びるので、トレードオフの関係になるものもあるので注意。
 装備欄は全部埋めておきたい。万魔行けない人もはじまりの紋章で紋章欄を埋めておきたい。

◆蘇生、回復アイテムは使用できないので蘇生呪文覚えておくと役に立つ
 プレイヤーキャラでのバトルではしずくや葉っぱが使えます。
 あたりまえのように誰でも使える蘇生、回復の常識はバトルロードでは通用しません
 蘇生呪文が使えるとなにかと役立つことがあるでしょう。

◆スペシャルバッジは必須
 スペシャルバッジはPCにおける職業必殺技のような技が使えます。必ずつけましょう。
 もちろん、上位のスペシャルバッジはステータスも大きくあがります。
 どれも強力ですが、クロウズ、ダストン、フォスティル、トビアスあたりが強力
 バトルロードなので、アイテム持ち込みできないのでMP回復用にダストンが非常に活躍します。
 クロウズはほぼ一喝と同じ効果ですが、常闇聖守護者ボスを含めて必ず効くので超強力。

では、各色のチップの入手のおすすめ先を書きます

・黄
 モンスター準備十分で慣れているならジェルザーク1がよいでしょう。
 ジェルザークに有効なモンスターを準備できないならクリスマスバトルを。

・緑
 残念ながら周回推奨はスコルパイド1になります。
 準備不足だと四六時中死んでる状態でなにもできないことも多くなりそう。
 ザオトーンの存在でただでさえ復活できない状態もあるのですから。
 レベルやバッジや装備十分でも、動きがわからないとつらい敵であります
 あまりにも周りに迷惑をかけているようで周回しづらいと感じる方は
 防衛軍を周回して緑チップが落ちるのを期待するしかないでしょう。 

・青
 混沌一択でしょう。混沌は超絶簡単なものからベテランでも無理ゲーのパターンあります。
 そのため、文字通り「混沌」を楽しみながらプレイしましょう。
 無理ゲーパターンなら清くあきらめて再挑戦(笑)

個人的にはスコルパイド3とジェルザーク3はやらなくてもいいと思います。
リプレイ報酬が割に合わないため、討伐成功1回で周回はほぼいないと思います。
攻略サイトやブログをみてもオートマだと3時間やって1回でも勝利できれば御の字のレベル。
(特にスコルパイド3)

たぶん日が過ぎるとオートマが成立しにくい&成立したも未討伐者ばかりで難しいかと。
どうしても倒してみたいなら身内で集めて固定でやらないと厳しいと思います。

必要な報酬を全て入手したら、余ったチップはバトルロードチケットに交換しましょう

というか、時間とやる気があるなら権利MAX300回になるまでチケットを交換したいです。
特にまだプレイ歴が浅い人はバトルロード権利が枯渇しているはずです。
新しいバッジに対応したり、強力な絆のエンブレムを作成するのにどうしても不足しがちです。
Gでも課金でも入手できないものなので、今回は権利獲得の大チャンスといえます。

イベントの後半になると人が減っていくと思うので見た目装備を全部揃えたい人は早めに。
特にスコルパイドを倒す必要がある緑チップは後回しにすると面倒になると思います。
逆に混沌は最終日まで周回でやっている人がそれなりにいそう。
なので、バトルロードチケット目的で周回するなら混沌がよいかと思います。

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今年最後の導き周回履歴の結果掲示

総周回数:11974
トルネコ:629 (5.25%)
ミネア :628 (5.24%)
テリー :637 (5.32%)
カンダタ:1979 (16.52%)

年内の12000回は達成できませんでした。正月に達成することになるかな。
先週はミネアとカンダタが少なく、トルネコがめちゃくちゃ出た。

 

2019年の記事更新は今回が最終になります。来年もよろしくお願いします。

では、また来年。よいお年を。

 

2019年12月27日 (金)

ドラクエの謎考察 その235

こんばんは。

ドラゴンクエストというロールプレイングを考えてみるお話

・ドラクエにおける職や戦闘での役割を考えてみる

RPGでは、近接攻撃が得意だったり、回復役に専任したり、臨機応変に補助するなど
職ごとに特徴を持たせてある。そんな中、戦闘での役割を考えてみる。

◆アタッカー

武器で敵にダメージを与える物理アタッカー、
魔法で敵にダメージを与える魔法アタッカーがいる。
ダメージディーラーともいわれる、その名の通り敵にダメージを与えて倒す役割。

同じ物理職でも戦士やバトマスのように接近戦が得意なのもいれば
武道家のように速さや手数、会心の一撃を得意とするもの
弓やブーメランなどをメインにする遠隔アタッカー(ドラクエだとレンジャーあたりか)がいる。

魔法職も属性ごとに攻撃内容が異なったり、単体、範囲が得意などの差もある。
魔法使いや賢者が攻撃呪文の使い手として多い。
が、幻魔を使役する天地雷鳴士や効果がかなり呪文攻撃に近い占い師なども。

職業別ではなく、キャラごとに使える攻撃魔法が異なる4のようなものもある

◆ヒーラー

RPGにおいて生命線となる、ダメージを回復する役。
ドラクエではホイミ系を使う僧侶や賢者が担う。
が、シリーズによっては旅芸人やスーパースター、そして勇者(!)が回復役になることもある。

ヒーラーのいない構成では普通RPGでは成り立たないといえる重要な役割。
職業制ではないシリーズではキャラごとに異なる役割をもたせられている。
ドラクエ4ならクリフトやミネア、ドラクエ5なら主人公や息子、8ならククール、11ならセーニャ

◆タンク

盾役のことで、オンラインゲームではタンク(戦車)と呼ばれることが多い。
ゲームによってはヒーラーと同格になるくらい重要な役割を占めるケースも。
敵の攻撃を高い守備能力で受け止めたり、ほかのメンバーにダメージがいかないように守る役割。
歴代のドラクエシリーズでは戦列の前にいくほど攻撃されやすい特徴があった。
そのため、先頭はHPと守備力の高い戦士系や勇者がいることで自然と盾役となった。

ドラクエ10では敵と押し合いをして、後ろにいるキャラに近づけないようにする
独特の相撲システムでパラディンが盾役となる。

これもゲームによっては高い守備力とHPで多少の攻撃ではびくともしない、重装騎士的な盾役と
回避、受け流し、無効化で攻撃をしのぐ回避型の盾役で別れるゲームがある。

後者のタイプの盾役ができるゲームは少ない。

ドラクエ10でもガチガチの回避装備と無効化装備をしたうえで聖女の守り等でワンパン攻撃を回避
する僧侶がヒーラー兼回避盾として立ち回る必要がある特殊なエンドコンテンツがある。

◆バッファー

補助呪文を駆使し味方を強化したり、守備固めをする役割
フォースを操る魔法戦士や回復以外にも各種守りを上げるような僧侶や賢者も補助呪文が得意。
ドラクエ10では道具使いが代表的なバッファーだろう。

各種強化呪文を使えばとても有利に戦闘を進めることができる。
一方、バッファーの天敵がいてつくはどう。たった一発ですべての強化が吹き飛ばされてしまう。
バッファーでなくても敵の使う技のなかでも一、二を争ういやな行動だろう。

◆デバッファー

味方を強化するのがバッファーなら、敵を弱体化させるのがデバッファー。
ルカナンボミオスヘナトスのような敵のパラメータを下げるもの
ラリホーマホトーンマヌーサメダパニなど敵を状態異常に落とし込むもの

効けば敵の強みを無効化させたり、強力な攻撃を中断させたり、無意味なものにしたりする。
が、当然ながら、デバッファーが活躍するかどうかはその攻撃が効くか否かで大きく価値が変わる。

残念ながら、ボスや強敵には決定的なデバフ攻撃は効かないケースが多い。

そのためか、バッファーよりほとんどの場合評価されないケースが多い。

ドラクエ10では、一時期戦士の真やいば砕きが超強力で、当時の最強デバッファーは戦士だった。
ほかのRPGから見ても戦士がデバッファーになることは極めてまれ。

ほかにはデバフ性能の高いブーメラン使い短剣使いやフォースブレイクを使う魔法戦士、
デバフの手段が多いレンジャーがデバッファー職か。
ちなみに戦士の真やいば砕きが強かったのはエンドコンテンツを含むほとんどの敵に有効だったから。
残念ながらデバフはまず効かないことには話にならないことがほとんど。

◆オールラウンダー

文字通り、なんでもできる役割。ドラクエでは旅芸人やレンジャーが該当することが多い。
攻撃から回復、強化までなんでもこなせる一方で専門職に比べるとそれぞれの効果が弱い。

そのため、エンドコンテンツになると器用貧乏で役立たずの烙印を押されること多い。
ドラクエ10でも、エンドコンテンツでは活躍しにくいケースが多い。
が調整結果、一部のコンテンツではとても活躍するようなケースもある。

◆召喚系

自身はそれほど強くないが、仲間モンスターや使い魔、召喚獣といったものを呼び出して使役する。

ドラクエシリーズではいままではほとんどなかったが、10ではしっかり存在。
が、魔物使いや道具使いではなく、天地雷鳴士(幻魔召喚)とデスマスター(死霊召喚)が該当する

実質召喚したものと2体での能力になるため非常に強力な場合がある反面、
呼び出しの制限などがあったり、召喚時間があったりもする。

 

今日はここまで。では、またー

2019年12月23日 (月)

<ドラクエ10> バトルロード協力バトルの準備

こんばんは。

まもなくバトルロード協力バトルのイベントがあります。

Ver5になった際に、あまり気づいていない人もいるとおもいますが、バッジが追加されています。
また、モンスターの転生11回目が解放されています。

新バッジですが、それほど多くはないのですが、複数回虹や光バッジを組み合わせて作るのがあります。
予想以上に作成が難しいです。

ツール倉庫にハッピーハートがあまりまくっている人でも、今回の新規バッジを全部つくるとなると
相当数必要です。全種つくったら半分くらいなくなった人もいるかと。
さらに、強力なダストンやクロウズの光バッジやバリバリの一軍虹バッジを使って作るようなものあります。
そうすると、新バッジ作るばかりでなく、材料にした光バッジや虹バッジの再作成の必要があります。

バトルロード権利も金策利用で100回分程度しか残っていない人だと最悪足りなくなる可能性も。

今までに当ブログで何回か書きましたが、バトルロード権利、王家の迷宮の勇気の輝き、カジノプレイチケット。
この3種は時間の経過以外の手段ではほとんど入手できません。
メタキンやコインボス、ゼルメアのように他人の権利にG払って乗ることはできないし、
もちろん課金(ジェム)で買えるものでもありません。

今回、参加条件がやたら緩くなっています。転生3回のレベル45以上。
おそらく、Ver5以降からドラクエ10やり始めた人でもなんとか参加できるためなのでしょう。

Ver5以降に生まれたキャラは現時点でバトルロードは3か月程度分、約100回しかしてないはず。
(それも最初からバトルロード権利が得られる前提)
虹パックが交換できるランクAにさえ到達するのは至難の業です。

そうなると、今回のバトルロード協力バトルは案外、準備半端でもイベント的に参加できる
緩い難易度のものがメインになるような気がします。
これで、見た目装備や初心者が欲しいバッジ交換券などが得られます。
ビクトリーボックスが存在するので、古参が周回するのにもいいかもしれません。
確率激低ですが特殊なプリズムなども出るようです。

ただ、その一方でカンストで最新の装備とバッジを準備しないと戦えないモンスターもいると思います。
前回の流れからすると、スコルパイドとジェルザークは確実に来るでしょう。
常闇5や防衛軍や天獄のボスがでるかもしれません。

バトルロードのバッジも、さらに追加の予定があるとすると、
今回の賞品としてもらえるバッジ引換券は保持しておいたほうがいいかもしれません。
次回も今回のように、何回も同じ虹、光バッジをつくることもありそう。
そうすると、どうしても特定のバッジだけが偏って足りなくなることがおきます。
バトロ権利は上でも書きましたが、全キャラ平等に与えられ、他の入手手段乏しく譲渡もできません。
運が悪いと、目的のバッジが出ないまま権利足りなくなってしまいTHE END。
という厳しい現実が突き付けられます。

さて、今年はどんなバトルロードイベントになるのでしょうか。

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みちびき周回履歴

総周回数:11912
トルネコ:622 (5.22%)
ミネア :625 (5.25%)
テリー :634 (5.32%)
カンダタ:1974 (16.57%)

先週はカンダタ以外出が悪く全体的に率下がっている。
おそらく年越し前に周回12000周は達成できそう。

 

2019年12月19日 (木)

ドラクエの謎考察 その234

こんばんは。

ドラクエでの体験、歴史、過去の振り返りなどにつっこんでみるお話第234回

・ドラクエにおけるパーティ編成を考えてみる(3~6)

ひとりだけの初代1、メンバーが完全に固定されている2と8を除くとほとんどの作品で
主力パーティにいれるメンバーを変更できる作品がほとんどである。

では、過去作において、使われるメンバー組み合わせなどを振り返ってみよう

・ドラクエ3
 ドラクエ3では最初から勇者以外のメンバーは選択して仲間にできる。
 そして、ドラクエ3の場合、転職せずに初回プレイは通すことが多いと思われる。
 理由は転職するとレベル1になってしまうため、大幅に戦力ダウンしてしまうから。

 一般的なのは勇者のほかは
 戦士・僧侶・魔法使い
 武道家・僧侶・魔法使い
 戦士・武道家・僧侶
 戦士・盗賊・僧侶(リメイク版)など

 途中で賢者に転職する予定の場合
 戦士・僧侶・遊び人 などもありかも

・ドラクエ4
 5章で考えると主人公(勇者)以外は
 アリーナ、クリフト、マーニャがたぶんダントツで多いだろう。
 ライアン、アリーナ、マーニャはFC版では意外と人気の高かった組み合わせ。
 ライアン、アリーナ、クリフトは同じくFC版で使う人それなりに多い。
 アリーナ、ミネア、クリフトはリメイク版6章では安定感抜群。
 アリーナ、ミネア、マーニャもリメイク版なら結構多いと思う。

 まあ、アリーナだけは鉄板の一軍であとの2名をどうするか、というのが多いかな

・ドラクエ5
 モンスターの種類がものすごく多いが、結局、初回クリアまでのパーティで限定すると人間主体。
 SFC版は3人。
 主人公、息子、娘
 主人公、娘、妻
 主人公、息子、モンスター
 主人公、娘、モンスター

 リメイク版は4人
 主人公、息子、娘、妻 (最終構成)
 主人公、息子、娘、サンチョ (妻が加入するまで)
 主人公、息子、娘、モンスター あたりが一般的か

 モンスターは仲間になればヘルバトラーやキラーマシン、グレイトドラゴンあたり超強力だが
 普通にストーリー進めながら仲間として長く使うモンスターでないと安定して入らない。
 スライム、スライムナイト、ホイミスライムあたりかな。
 仲間になりやすいオークキングやゴーレム使う人もいるかも

・ドラクエ6
 6は進行度とキャラクターの個性がかなり強いこともあって意外と選択肢は少ない。
 主人公、ハッサン、ミレーユが大抵定番で残りの枠をチャモロ、アモス、バーバラの誰か。
 モンスターが入るとしたらドランゴかSFC版ならキラーマシン2あたり。
 リメイク版だとスライム系に限定されるためあまり使う人は少ない。
 テリーは成長性は悪くないけどいかんせん加入が遅すぎでレベルもスキルも全然たりない。

今日はここまで。では、また~

2019年12月17日 (火)

<ドラクエ10> ドラクエ10で行われた悪の金策あれこれ

こんばんは。

例のキャラデリ金策対応はついに3DSの無料期間は体験版権限に制限されることになりました。
これにより、無料期間で新規キャラを作って高速金策、稼いだ金をメインキャラに譲渡
という方法はできなくなりました。

むろん、1か月1回ではありますが、課金さえすればキャラデリ金策は使えます。

ドラクエ10はオンラインゲームでも珍しく、最高の装備はお金(G)で手に入ります。
直接お金で買えないものであっても、アクセならボスコイン、
経験値稼ぎにはメタキンや試練の権利を間接的にGで解決できます。

なので、お金がいくらあってもいいのがドラクエ10の世界です。

なので、金策はこのゲームをやるうえで絶対必要なことになっています。

しかし、リアルの世界でもそうですが、お金を手っ取り早く手に入れるためには
ハイリスクハイリターンな方法に走ってしまう場合が多いのです。

当然ながら悪に手をそめてしまう金策方法もあったりします。

ドラクエ10でおこなわれている(いた)アングラ金策の歴史をみてみましょう

なお、ここから書くものは一般的にやるべきでない、あまり勧められないものです。
特に犯罪・規約違反行為については垢BANや人生を棒に振る可能性すらあります。
間違ってもやらないように。

・RMT(規約違反)
 RMTとはReal(現実の)Money(お金で)Trade(取引する)こと。
 違反行為の筆頭に書かれている行為。
 現実の通貨でゲーム内のお金やアイテムを売買すること。
 モノや金だけでなく、キャラクターやアカウント自体の売買も含む。
 ドラクエ10だけでなく、ほとんどのオンラインゲームではRMTは禁止事項になっています。
 販売元から考えても、ゲームという媒体を使われてお金稼ぎをされるわけですから、
 下手をすると裁判で訴えられる可能性もあります。

・チート・デュープ(規約違反)
 ゲームデータやプログラムを改造したり、サーバとの通信内容を改ざんしたりして
 お金やアイテムを増やしたり、制限あるものを無制限にできるようにしたり、
 普通のプレイではできないことをできるようにしたり、成功率を100%にしたりといった
 行為。意図的に仕込むことも、バグや不具合を利用するものも含み全部違法です。
 1700人がBANされたクロスペンデュラムバグは強敵コンテンツを簡単に倒せ、それによって
 報酬を大量に手に入れることができました。
 また、一部のクエストの報酬が無制限にとれたりするようなバグも。
 職人で★3を確実に作れるチート問題が以前ありました。あれは「警察に相談」まで発展したそうです。
 RMT行為も重なっていて刑事訴訟があったかもしれません。

・詐欺(規約違反 場合によっては犯罪行為)
 他のプレイヤーをだましてお金やアイテムを奪い取るような行為。
 リアルであれば犯罪行為です。
 当然ながら規約違反でも最も重い罪に当たる行為で一発垢BANになります。

 モーモンバザーで購入者が勘違いしてしまうように仕向けた売り方をすることがあります。
 これに関しても、モーモンバザーの永久利用禁止のような処置がされることがあります。

・キャラデリ金策
 新規のキャラを作成し、新規キャラならではの特典やコンテンツの報酬を得てメインキャラに送金。
 キャラクターを削除しては別の新規キャラを作成して・・以下ループ
 時代によって方法がいくつも変遷しています。

 最初のキャラデリ金策がクローズアップされたのが、サンビタリアが実装された直後でしょうか。
 当時は小さなメダルで交換するアクセサリが高額で売却できるので、町をめぐって大量のメダルを回収
 交換してお金を稼いだらキャラ削除という手段で業者の標的になりました。
 次は釣り金策がはやりました。ノーマル、ビッグ、キングと一定数釣るごとに報酬があり、
 黄金の花びらが結構早い段階で取得できるため新規キャラでもかなり効率的に稼げるらしいです。
 その後、便利ツールや住宅村釣り堀設置で、魚リストを効率よく埋めることが可能になりました。
 これにより、釣りキャラデリ金策がはやりましたが、効果がかなり大きなため月5回の制限がされることに。
 そして、最後は直近でおきた、新規キャラがいきなりVer5から始められる機能を利用したもの。
 メインキャラと同行(もしくはサポ)でバトルネをやればVer2までのボスは「強い」までなら余裕で倒せます。
 黄金の花びら10枚とれる所までやる。さらに、ひすいのカギでメタキンをとりメインキャラに使ったり、
 錬金釜でチャージ時間が大量に発生するが大きく儲けられるものを作ったり、試練の権利などを利用。
 一通りの新規キャラであることの特典を使い切ったら削除、という流れ
 30分程度で100万+αが稼げます。こんな時給を叩き出せる普通の金策はありません。
 最終的には月1回のキャラデリに制限されました。
 キャラデリ金策は違法ではありませんが、モラル的にもおすすめできるものではないです。

・梱包屋
 職人用の素材など、ある程度まとめて買うニーズがあるせいか、現実世界とは逆にアストルティアでは
 まとめていくつという状態のほうが、単品で買うよりも1個あたりの値段が高くなる傾向があります。
 梱包屋は安い単品を買いあさって、まとめたうえで高額にして売り出す方法です。
 別に悪い方法ではないのですが、単品売りが全くなくなって、一つだけほしいのに99個売りしかない
 という状況に出会うことあるでしょう。
 こういう時、梱包屋は忌嫌われる存在になります。

・転売屋
 安く売っているものを買い、値段をつり上げてバザーで売る。
 バザーで売っているものを買って値段上げて再度売りなおすことは問題ありません。
 バザーの相場より安いモノは多少安くても早く売り切りたい人の場合もあると思うので。
 転売屋が嫌われるのは、モーモンバザーで好意で安く売っているものが転売屋に買い占められること。
 ただ、これも別に違反でもなにもないのでしょうがないと思う反面やるせなく思う人は多いと思う。
 身内での売買にしたい場合は権限をチーム内やフレ内だけに限定するしかないかも。

・アカウントハック(犯罪行為)
 他人のアカウントに不正にログインして、キャラから金やアイテムを奪いとる行為
 「不正アクセス禁止法」に定められた犯罪行為です。垢BANどころか、リアル人生BANになります。
 間違ってもこんなことしないように。
 アカウントハックに会わないためにもネットのセキュリティ対策とパスワード管理はちゃんとやりましょう。

・ダイス屋
 いわゆるゲーム内サイコロ賭博を行う私的ギャンブル屋。
 当たり前ですが、これらはリアルのギャンブル同様胴元が儲かるような設定されています。
 つまり、このギャンブルに乗れば、ダイス屋にお金をとられる結果になる場合が多くなります。
 詐欺やRMTに関係するキャラがやっている可能性も高く、一般的には避けられる存在。
 禁止行為ではないですが、ほとんどのプレイヤーにはあまりいい印象はないでしょう。
 もちろん、規約違反でないプレイヤーのダイス屋もありますが、あまり関わらないほうが良いでしょう。

 

 

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みちびき周回履歴

総周回数:11832
トルネコ:621 (5.25%)
ミネア :622 (5.26%)
テリー :629 (5.32%)
カンダタ:1957 (16.54%)

ミネア、テリーが先週はよくでました。
久々にミネア審判出て万魔、邪神、天獄いっぺんにまわってみたりした。

また、前代未聞の理由で通常迷宮回ることがありました。
なんと、メタル系コインを4枚投下されてしまったのです。
(ボス系コインが1枚も入らないため、ショートカットできない)

どうやら入れた人が誤って4枚目もいれてしまったような。

まあ、稀なことだったので、普通に通常迷宮いきました。
3Fにボスや悪魔の騎士もなく、最後は安定のバッコス・・・
 

今日はここまで。では、またー

2019年12月12日 (木)

ドラクエの謎考察 その233

こんばんは

ドラクエのいろいろある論議点を考えるお話

・ビアンカ・フローラ論争

ドラクエで論争されるネタの中でメジャーなものではおそらく五本の指に入るものではないだろうか。

ドラクエ5が登場してもう25年が経過している
いまだ、この話が論争ネタとして扱われる。

作者の堀井雄二氏によると、ビアンカ9 フローラ1くらいで選ばれるくらいの予定で
ドラクエ5のシナリオを作ったそうだ。
実際には8:2くらいになった、ということがどこかのゲームレビューであった。

このビアンカ、フローラの会うタイミングなどを考慮すると
ビアンカもフローラもほとんど現代ではおきないシチュエーションだと思う。

中世などで考えるとフローラ型のパターンはあると思われる。
現代の日本ではほぼないが、身分の高低がはっきりしていた時代は、
同じ身分の相手と許嫁として親(家)が決めることも珍しくない。
ルドマンのように、娘に相応しい相手を探すようなことも考えられた。

一方、ビアンカのような年上の幼馴染というパターンはなかなかのレアケースかと。
特にドラクエ5本編では幼年期のレヌール城のお化け退治で相当の絆が築かれる前段がある。
その後10年以上離れ離れの状態での再会。お話の方が、ビアンカ選べといっても過言ではない。

たしかにこれではビアンカ優勢になるのも仕方ない。
ストーリーの正道がビアンカルートで作られている。
そのため、イメージイラストやバトルロードなどの外伝編もほとんどビアンカ嫁ベースで作られている。

さて、実は私のまわりにはドラクエ5発売当時はプレイしていなく、最近初めてドラクエ5をプレイ
した人が何人かいる。
そして、意外なことに、フローラを嫁に選んだ人が多い。

そして、なんとなく噂で聞いているものとして、既婚者がドラクエ5やるとフローラを選ぶ傾向が多いとか。
なるほど、先ほどの私の周りで最近ドラクエ5初めてやった人でフローラ選んだ人はほとんど既婚者。

純粋にストーリーに忠実に進めようとすると、ビアンカを選ぶ流れになるのは否定できない。
ただ、それを切り離して考えるとフローラを選ぶ人も多いのもわかる気がする。

ちなみに、ビアンカを嫁にした場合、年上の姉さん女房になるため、主人公は名前で呼ばれる。
一方フローラを嫁にしたときはあなたと呼ぶ。フローラは主人公と同じか年下ではないかと思われる。

ドラクエ5を初めてプレイしたときの年齢や環境によっては、ビアンカ、フローラどちらかよいか
別れるようなきがする。

ビアンカ、フローラの名はもともと「ビールか風呂か」からきているという。
なんともゆるゆるなネーミングの由来である。

一方海外版は白を意味するイタリア語のビアンカに対し、フローラは黒を意味するネラとなっている。
日本では青のイメージの強いフローラだが、海外版では黒がイメージカラーだとか。

それでもまだ論議が尽きないこのビアンカ・フローラ論争。
半世紀が過ぎても語り草になるのだろうか。

 

今日はここまで。では、またー

 

2019年12月10日 (火)

<ドラクエ10> Ver5からテリーのあるリアクションでボーナス確定

こんばんは。

ロンデからテリーの報酬を受け取ることに関する見解をかなり前に書きました。

以降、アクセは受け取れるが破片は受け取れない状態でロンデに話しかけ、
受け取れなかったら無視してテリーから受け取る方法ですすめてきました。

あの記事を書いて以降この方法で50回、一度もロンデから現物をもらえません。
ロンデから現物をもらえなかった状態でテリーに再会した際に11回現物がでました

やはり、ロンデは両方を受け取れる状態以外では話しかけていけなかったのかもしれません。

そして、Ver5を迎えます。
Ver5で破片はすべておまとめ袋に移されました。

そのため、道具をいっぱいにして装備枠あけてロンデに話しかけると、容赦なく破片をわたされます。

Ver5以降10回ほど話しかけましたが、全部破片。

なのでもうロンデには話しかけず、テリーに直接もらいにいく方針に変更しました。

そして、昨日、こんな場面に遭遇しました。

Photo_20191209232201

これがどういう意味かわかりますでしょうか。

Ver5では破片はおまとめ袋に整理されたので、破片なら必ず受け取れます。
つまり、このセリフはボーナス確定(現物確定)なのであります。

よりによってロンデでは80回近くこのパターンで話しかけたのに一度も装備袋あけろといわれません。
             →誤り:装備なら受け取れるパターンで一度も装備を受け取れたことはありません
今となっては、もはや真実を知ることはできません。が、

・ロンデとテリーはアクセ・破片判定は別に抽選されることは濃厚
・おそらくテリーから直接受けとったほうが現物率高い

と思います。
前者はVer5になった今はもう確認のしようがありません(破片は必ず受け取れてしまうので)
というか、まだ見たことない、装備満載時でのロンデの「装備枠あけてこい」のセリフあるのか?

もっと恐るべき事実をひとつ。
メインのエイロスもサブのメレナも一度もロンデから現物もらったことがありません。
通算100回超えています。ロンデからの現物率0%です。

ので、検証的に考えてもテリー本人からもらったほうがいいとしか言えないのです。
本当に運が悪かっただけなのかもしれませんが、ロンデは破片確定のセリフしか聞けない。

ただ、ロンデから現物が出た報告はもちろんあるので、出る率は0ではないのでしょう。

なおテリーは現物率は15%くらい。だいたい一般的に言われてる6~8分の1に近い。
ほぼ普通にボス倒したときの報酬と率は同じでしょう。

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先週までの導き周回履歴

総周回数:11755
トルネコ:617 (5.25%)
ミネア :615 (5.23%)
テリー :623 (5.30%)
カンダタ:1950 (16.59%)

トルミネテリー全体的に先週は多く出た。
年内に12000回達成できそう。

 

今日はここまで。では、またー

2019年12月 5日 (木)

ドラクエの謎考察 その232

こんばんは。

ドラクエのいろいろを考えてみるお話 PART232

・呪文の種類、価値、内容の変遷

ドラゴンクエストには呪文が相当数ある。
初代ドラクエ1ではわずか10種類しかなかったが、作が進むごとにその数は増えていく。

初代ドラクエ1で同系統の呪文の上位下位の関係があるのがホイミとギラだけだった。

次のドラクエ2では種類はふえたものの、実は属性や単体全体などの系統はまだはっきりしていない。
そもそもFC版ではギラは単体、ベギラマは全体で3以降の系統化される前の粗削りな仕様だった。

攻撃呪文がギラ、バギ、ベギラマ、イオナズンである。
これも、ギラが実質メラの扱い。

いちおうリメイク版ではグループ呪文になったので、実はリメイク版では単体攻撃呪文がない。

ドラクエ3からは系統ごとに2~4段階になった。

メラ、メラミ、メラゾーマ
ギラ、ベギラマ、ベギラゴン
バギ、バギマ、バギクロス
イオ、イオラ、イオナズン

一部の呪文は単体複数いりまじりのものも
ヒャド、ヒャダルコ、ヒャダイン、マヒャド
ザキ、ザラキ
ルカニ、ルカナン

味方にかけるものも同様
ホイミ、ベホイミ、ベホマ
ベホマラー、ベホマズン
スカラ、スクルト

4以降になると単体複数のバリエーションがふえたりする
ラリホーマとかザラキーマとか

9になると3段階までだったのが4段階目が導入される
メラガイアー、イオグランデ、マヒャデドス、バギムーチョ

ベホイミとベホマの間にベホイムができたり。

さて、それでも大量の呪文がでてくるわけですが、当然ながら、まったく日の目を見ない呪文もある。

また、そもそもネタ的なものやイベント上ほんのわずかなタイミングでしか使わないものも

例えば3のレムオル
自身が姿が消える呪文なのだが、結局特定のイベントでしか使う機会がない。
ドラクエ9のトヘロス(聖水)の効果になったらおもしろかったのに、と思う。

7のマジャスティスもイベント専用だったが、これも、後の零の洗礼の呪文版といえばしっくりきただろう。
なぜか7以外のシリーズに登場しない。結構使える効果だと思うのだが。

メガンテ、メガザルはほとんどネタにしかならないもので、使用した人はほとんどいないと思われる。
当たり前だが、メガンテはボスには効かないから、そもそも切り札にすらならない。
メガザルを使うとしたら壊滅寸前なので、使い手がすでに死んでいるか、メガザルしても焼け石に水になるのがオチ。

パルプンテはギャンブル呪文だが、これはメタル討伐には結構役に立つ。
が、当然ボス戦では効かないし(FC版2だけはシドー以外は有効だが)、8以降はなくなったしまった。

呪文、特に攻撃呪文は、シリーズによって価値が激変する。
5までのシリーズは敵のHPがそれほどインフレしていないこともあり、
最強の呪文を連打すれば雑魚戦闘は1ターンで終わるケースが多い。

ところがスキル習得制になった6や7では呪文より強力でコストも低い特技が多かった。
特にブレス系の特技はおおむねほとんどが攻撃呪文の上位互換になってしまい強すぎた。

一方8からは賢さ(魔力)が攻撃呪文の威力に影響するようになり、再度強力な地位を取り戻す。
以降、強かったり、弱かったりとシリーズによってまちまちになる。

ドラクエ10もバランス調整のあおりで呪文が強くなったり弱くなったりを繰り返している。
今後もこの辺はいろいろ変化があるのだろう。

一方、回復呪文はヒーラーの生命線で不要な作は皆無である。

ただ、ドラクエ10ではヒーラーが担う回復呪文や蘇生呪文の代わりになるアイテムが多数ある。
僧侶や賢者は時には回復・蘇生ではなく、僧侶や賢者固有のスキルをメインにすることもある。

一部の呪文は必須レベルからゴミ扱いになるほどの差がある呪文も存在している。
また、スピンオフの作品では、効果が全くことなるものもあったりする。

最近だと、モンスターズとか外伝編のもののほうが新しい呪文が作られることが増えてきた。

ナンバリングしかやってない人だと、これ、なんの呪文?とおもうようなものもある。

また、呪文のネーミングもドラクエらしくないもの増えてきているいっぽうで
いちおう見た聞いただけでわかるようなものもある。

私もドラクエの呪文を全部把握してはいない。なんで、ほかのサイトみて、これ、ドラクエの呪文?
と思うものもけっこうあったりする。

今後も新しい呪文が生みだされていくのだろうか。

今日はここまで。では、またー

2019年12月 2日 (月)

<ドラクエ10> 普通の日課以外のことをいろいろと

こんばんは。

Ver5入ってしばらくは日課週課といったものやストーリーをメインに進めていました。
先週は結構いろいろ忘れていたことなどをやった

先週もやったのですが、ドラゴンと三将軍をフレと持ち寄りで。
ドラゴンはともかく三将軍は難しいですね。身代わりは当然使うとしても何度か負けました。

Ver5のサブクエを全然やっていなかったので半分くらいやりました。
お使い系がおおいね。一部ボスあったりするので適当構成だと苦戦する。

サブキャラの職業クエストが未完だったのがあったのでそれもやりました。

バトルロード挑戦権が300目前までたまっていたので、これもやる。
忘れていたけど新しいバッジ追加になっているのでこれやる必要あった。

今週お宝の地図が更新されるけど、前回やってなかったの今頃気づいて急いで受注してやってきた。
ビックリトマトの種と紫の錬金石だった。

最新武器がいまいちな性能なのが多いらしく、紫の錬金石でもそれなりに使えるとか。

バトエングランプリ開催されているけどいまいちやる気がおきないんですね。

むしろ年末にバトルロードの同盟イベントあるからこっちに注力すべきかな。

万魔の塔は清いくらいに違う紋章が出ました。そして5種類全部そろった。
いらないものにばかり偏るよりかははるかに良いか。
リーネ合成については紋章は効果組み合わせが3種類、数値が5種類で15通り。
数値5種類もあるので完成は普通に第2天井は行きそうだし、悪夢の93回も現実的にありそう。
これ、ほんと組み合わせ15種類にしてもいいから数値は1種にしてほしい。
死神のピアスとか悪霊の仮面のようなのが一番理想だと思う。

紋章は間違いなく1種類完成するのに1年以上は軽くかかるでしょうね。
万魔の箱がイベント報酬になったり、ある程度時期が過ぎたら緩和されるだろうけど。

まあ、93回の最深天井は体験済みなのでリーネのことはとやかくいいません。
(うまく表現できないけど、一度でも93回天井くらうとリーネに対する考え方変わると思いますよ)

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先週までの導き周回履歴

総周回数:11652
トルネコ:612 (5.25%)
ミネア :608 (5.22%)
テリー :615 (5.28%)
カンダタ:1934 (16.60%)

トルネコミネアがよく出てテリーがでなかったので差が縮みました。
カンダタがとてもよくでた。

とはいっても今年中にカンダタ2000回達成はできるかどうか微妙。

今日はここまで。では、またー

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