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2020年8月17日 (月)

<ドラクエ10> 導き周回15,000周達成

こんばんは。

導き周回が15,000周目を達成しました。

去年の5月末に10,000周を達成したあとでかなりのハイペースでの達成になります。
この理由はVer5.1からできるようになったドロシーゼロ回しによるものが大きいです。

10,000回達成時に数回に分けて考察したようなことは次は20,000回目時に行う予定です。
ただ、いちおう区切りなので10,000周から15,000周の間で感じたことを書いてみます。

・メタボスを入れようとする人が減った

Ver5以降は魔界での経験値稼ぎが多くなったこともあります。
メタボスを入れる人がかなり減りました。

・ロスター経由が圧倒的に増えた

導き周回の初回の1回は必ず野良迷宮ではいることにしています。
Ver5.1以降はその初回をロスターで行うことが多くなりました。

基本的に貰い物なででボスカードが余らない限り、ロスターからはいることがほとんど。
特に、7月のガルドリオンと8月のジュノーガのときはほとんどロスター経由でした。

・入れられるボスで多いのはレアボスと福の神、ドラゴンガイア

私以外の人がコインボス入れる場合、レアボスと福の神は以前と同じく多かったです。
が、メタボスを入れる人が減り、ドラゴンガイアを入れる人が多かったです。
ドラゴンガイアはドラゴンの皮がおいしいので盗賊で入ってきたプレイヤーが入れることが多かったです。
練習札ドラゴンガイア金策がなくなった後も特に変化はありません。

・一桁レベルゼロ回しはVer5.1直前まではマッチ率が若干上がっていた

2020年明けの頃から3月くらいまでレベル一桁でゼロ回ししていたころ、マッチング率が5%くらいに増えていた。
まだガルドドン前だったので、トルネコ目的でもなさそうだし。
常闇5のためもあるかもしれませんが、結構やりづらかった。
Ver5.1直後はロスターゼロ回しをするようになり、その後ドロシーゼロ回しができることがわかり、現在は導き周回のための低レベルゼロ回しはほぼ行わなくなりました。

 

導き周回ですが、当然ながら今後も経過を記録とり続けます。
噂ではそろそろ新しい導きキャラの追加があるとかないとか。

追加されると確率配分が変わると思うので、そのタイミングで新しい配分での統計もとる必要でてきますね。

トルネコ、ミネア、テリーどれとってもスポットが当たる時期があります。
そのため、今後も続けることになるでしょう。

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というわけで、15,000周達成した導き周回履歴

総周回数:15,003

トルネコ:   788 ( 5.25%)
ミネア :   799 ( 5.33%)
テリー :   807 ( 5.38%)
カンダタ:2,500 (16.66%)

14,999周目にカンダタ2500回目の遭遇、15,000周目のメモリアルにはテリー807回目の遭遇がありました。

ミネアやトルネコの800回もすぐ達成できそうです。

 

今日はここまで。では、また~

 

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