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2013年9月24日 (火)

<ドラクエ10> ラスボス

こんばんは。

忙しい日々が続いているため更新があまりできなくて申し訳ない

今週の3連休に至っては土曜、日曜はできず、日曜の夜中から

さて、タイトルにあるとおり、今回はラスボスいってきました。
50キャップ時代では地獄のような難易度であったが、どうやら65以上のPTなら難なく攻略できるという。

チームのメンバーといってきました。

ということでネタバレ多数のため、字下げします。

ランドン山頂からどうみてもスワンボートにしか見えないアレに乗ってラストダンジョン、冥府の心臓へ。

70台だと楽なこと楽なこと。なんといっても敵に絡まれない。堂々と最短直線距離で突っ込んでいけばいい。ましょうぐもやサタンメイルがアクだが、気にせず前進。さすがにトロルにはつかまるが、このレベルなら十分倒せる。

最後のラスボスが佇んでいる城のような建物に続く長い回廊(?)の光景がなかなか壮観。

そしてラスボス・ネルゲルとご対面
さあ、エテーネを滅ぼした張本人との対決である。

最初の第1形態である鎌をもった人型の形態は攻撃力が高く、ルカナンなどもしてくるが、かまわず猛攻をくわえると、すぐにアークデーモンとベリアルを呼ぶ。

自分も手伝ってくれた方も、みんなで見破りまくり状態(ベリアルなどはコインとは別扱いなので、ここで見破る必要ある)

イオナズンなどで多少ダメージをうけるものすぐにこいつらを倒すとネルゲルとの戦闘のつづき。
そして、第1形態を倒すと

ありがちであるが第2形態になることが確定になるセリフを発し、イベントムービーを経てネルゲルが、冥獣王ネルゲルに。これがラスボス最終形態。

事前に確認して、範囲よけることと、腕を全部壊さないことさえ守れば全然大丈夫らしい。しかもレベル70台であれば範囲もよけられなくても問題ないとか。

しかし、今回は開幕にいきなり僧侶が痛恨の一撃を食らって倒されるとことから始まる。

両手が残っている状態で通常攻撃される確率が低いのにこんなのありか?という出だしだが、危うかったのはそこだけで復活させたらひたすら攻撃開始。

メラゾーマとかイオナズンとかきていたが、回復が十分まにあうので、ひたすらタイガークローを連打。
するとその後は危なげなくすすみ、気づいたら倒していた。
ラスボスといえどもレベル50時代キャップ当時と強さ変わらないので、コインボスや最新クエストのボスと比べるとあまり強くなかった。特に耐久性が弱く、今回はアタッカー二人でタイガー連打してたらすぐに敵のHPが黄色、赤となり、すぐに倒せてしまった。
ただし、攻撃力は高い。防御300あっても3ケタもらう。痛恨は現在のフルパッシブでも即死はまのがれない。

ということで、エンディングである。ネタバレ多数になるため詳しくは知らさないが、ちゃんとエンディングのスタッフロールがあった。EDの曲は前半が各大陸のフィールド曲のメドレーになっている。なんとなく4のエンディングと構成が近いかな。

ちなみに、種族ごとに一部登場人物や流れが違うので5種族のエンディングをみないと全てのお話しがわからないようだ。

ということで、これでラスボスが倒せました。

この日はその後、おなじみ魔法の迷宮消化し、福引クエストめぐりをし、1週間分たまっていた納品依頼を行う。

そこまでとした。

ところがその翌日、すぐにチームの別のキャラのサブのラスボスを手伝うことになった。
というわけで、2日連続でラスボス戦いってきた。

今回はストーリーリーダーがレベル50の魔法戦士で、自分のときのレベル70とはわけが違う。

案の定冥府の心臓では敵に絡まれまくり。なんども捕まった。50キャップ時代なら、まともに倒すのが無理だったまので初期のひとは本当にたいへんだったんだなということがなんとなくわかってきた。

今回の構成はあきらかに自分のときより低いですが、結論だけ言うと、今回のほうがさらにはやくラスボスが倒せた。
うーんやっぱりレベル差がものをいう最後でした。

ラスボス倒すと、称号とルーラストーンがもらえる。これは結構嬉しい。

今日はここまで。では、またー

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