« 2013年10月 | トップページ | 2013年12月 »

2013年11月

2013年11月27日 (水)

<ドラクエ10> 自動撮影機能をONにしてみた

こんばんは

昨日は更新する時間なかったので、週末のドラクエ10は今日かきこみ

冒険者の広場のほうも最近は更新をはじめたのですが、ドラクエ10には自動撮影機能なるものがあるのを最近しりました。

そこでシナリオとクエストの機能をONにしてみた。

実は、先週のボスラッシュのときが最初。今週はフレのアズラン連続クエの1番目を手伝ったので、それをのせてみた。

どのタイミングで撮影されるのか不明だが、どうやらトドメをさす直前に撮られるようである。

今回はレベル40のフレのお手伝いをしたのだが、アズランの連続クエの1番目の怪鳥クワット(だったかな?)戦はレベル50は必要な気がした。
イオナズンが痛い。

まあ、クリア優先ということで、こちらで本気(72PT)でいったので倒せたが、こちらも40に合わせて魔法戦士か賢者(ちょうど今40くらい)でいってたなら負けていたかもしれない。

ファーストジョブの30~40はなかなか辛いのはしかたないかな。多分このころが一番やりたいクエやシナリオがいっぱいあるのに、弱くてできないという充実した悲鳴を上げる時期。

まあ、こちらは呼ばれれば魔法の迷宮やチームでのクエやボス戦イベントでもこなしている最中でないかぎりいつでもOKのスタンスなので気軽に声かけてくれて問題なし。

さて、今週末は、神話クエをいよいよ厄災の王の手前までもってきました。
ただ、厄災の王やれるのはもう少したってからかなあ。自分は武しかカンスト付近ないからなあ。しかも厄災の王やるにはそれなりに装備いるし、耐性アクセサリに至ってはまだ竜のお守りないんだよね(ビーナスはあるけど)
今の装備が即死、眠り、転び100%装備なんだけど、厄災の王は混乱と呪い耐性が必要らしい。(魔法系だと封印もか) みごとにマッチしていない。

武器は竜王の爪だけど効くんだろうか。

まあ、あと1年はなくならないイベのようだから、年末年始あたりにできればやっておきたいかなあと思う頃ではある。

さて、こちらのレベル上げだが残るパッシブは魔力系ときようさ、魅力だけなので、自分としてはほぼ終わった状態。ただ、武器や楯スキルはそろそろ本腰をいれてあげないといけないと感じている。そして複数ジョブを育てると避けられない装備品の保管の問題があがる。

とりあえず、スパスタとレンジャーが20になったので、両方とも21にして14以下の装備をとっとと結晶化させて処分することにしよう。14以下の装備はリテリオの課題にも出ないので、21になってしまえば全く不要になる。

今日はここまで。では、またー

こんな感じで今週は終了。

2013年11月23日 (土)

ドラクエ悪役名鑑 その119 アノン

こんにちは

女神の果実を食べてモンスターになったユリシスのペット
本日はアノン

・グビアナ女王のペット

グビアナ女王のペットであるトカゲのアノン。ところが女神の果実を食したことからドラゴン(見た目はギガントヒルズ)に変化したうえ、人間の言葉もしゃべるようになった。

アノンはユリシスに大事にされていたペットであり、アノン自体もユリシスに思いをはせる。
そして巨大化し知能をもった。
ユリシスは城の内の者からもあまりよくおもわれていないことから、アノンはユリシスを安全なところへ連れ出そうと、誘拐したのであった。

結局、最後にはナインたちとの戦いに敗れ、アノンの願望である「人間になる」ことができなかったことを悟る(人間は炎を吐いたりしないとこぼす)

この事件のあと、ユリシスは考えを改めた結果、国はまともな方向に動き、のちにアノンは幸運を呼ぶとかげとして重宝されたという。

・ブレスより怖い通常攻撃

アノンはドラゴンの魔物に変身し、襲い掛かってくる。
見た目からするとブレス攻撃が手強そうに思えるが、実はコイツの最大の脅威は攻撃力の高さである。それは終盤のボスなみで、この時点では破格。ブレス攻撃である火炎の息のほうがましに思えるほど。HPや防御力を強化していない後衛の場合、下手をすると一撃で殺される。

ただ、痛恨があるわけではなく、素早さが遅く、行動も1回。回復が間に合わないことはないのと、僧侶がいてスクルトが使えればかなり難易度は落ちる。
雄叫びで回復役が動けないときにダメージが蓄積することさえ気を付ければよいだろう。

・女神の果実を食べて変身 その4

理由はわからないが、ドラクエ9の中盤の「女神の果実」あつめの中で、あうことあうこと必ず女神の果実を食べてモンスターになった相手を倒してという流れが多い。(というかほとんどすべてか)

今回のアノンもまさにその典型で、倒すと、倒された相手が理解したあとに元の姿にもどったうえで女神の果実が(食べられたはずなのに)綺麗なかたちで手に入る。

今日はここまで。では、またー

2013年11月21日 (木)

ドラクエ悪役名鑑 その118 妖毒虫ズオー

こんばんは

サンマロウでのマキナの物語の行く末にたどり着く先のボス

本日は妖毒虫ズオー

・名前はすごいが、古の蜘蛛のばけもの

あらくれがアジトとしてつかっていたサンマロウの北のどうくつ。ここの最奥に待ち構える。
9で戦う今までのボスと違い、基本的には直接倒すべく訪れたのではなく、マキナを救いにやってきたナインたちが、たまたま奥に入ったことで、このモンスターの洗礼をうけることになる。

あやしい光で状態異常耐性を下げて、猛毒弾や蜘蛛糸縛りを使う。そのたま、状態異常の回復に追われるだろう。回復アイテムを全員にもたせて戦いたい。幸い一発技はないので、ジリ貧にならなければ問題なく倒せるはず。

・使い回しを多用する9のボス

ドラクエ9のボスは、真ボスや一部の重要ボス以外は例外なくザコモンスターの糸違いとして別に登場する。
このズオーにしてもボーンスパイダの色違い。9では魔法の迷宮のボスも含め、ほとんどがボスとザコを共用している。
中には2種類のボスとさらにザコモンスターまで共有しているモンスターまでいる。これはあまりにもひどい。(シャルマナ、フォボロシータ、うみうしひめ等)

・マキナは一度ズオーに殺されるが

ストーリー上、誘拐されたあとマキナを追ってナインたちは奥に進むが、マキナは一度ズオーの攻撃の直撃を受け、”並みの人間だったら”死んでる状態になる。
ところが、何事もなかったように復活。誘拐犯からは化け物よばわりされ、マキナは傷つく。それもそのはず。のちにわかるが、ここでのマキナはマキナ本人ではなく、マキナの人形のマウリアである。マキナは病弱で死んでしまうが、死ぬ直前に食べた女神の果実の力で一時的に健康になると同時に人形のマウリヤに生命を宿らせた。
その後、マキナが死亡し、マウリアがマキナとして演じることに。元人形だけに、生身の人間では即死するような一撃をうけても大丈夫だったのはこのせいである。

今日はここまで。では、またー

2013年11月19日 (火)

ドラクエ悪役名鑑 その117 石の番人

こんばんは。

女神の果実で強化(凶暴化)したボスモンスターその3

本日は石の番人

・ほとんどの人が忘れてしまったであろうボス

こんなボスいたっけ?と思われるくらいマイナーなボスだが、エラフィタ村を再現した石工彫刻家のラボオが死に際に最後の晩餐として食べた女神の果実の影響で、死したあともこの石の町を守るモンスターとして転生した。

当然だが、ナインたちがやってきたときはこのようなことを知る由もない。この町に唯一住み着いているスライムに話しかけるとなかば強引に戦闘になってしまう。

石の番人を倒すと、ラボオの亡霊が現れ、この町を作った理由をはなしたあと昇天していく。

だが、ほとんどのプレイヤーはそのことを忘れ去るであろう。ましてやここでボスと戦った記憶などとうの昔に忘却の彼方へ飛んでった方が多いかと思われる。(自分もそうである)
ちなみにグラはストーンビーストの色違い。ストーンビーストは6などで苦しめられた記憶が残っているため覚えているだろう。だが、このボスの名前は殆どの人が忘れていることとおもわれる。

・固い上にスクルト、マジックバリアを使う防御的なボス

スクルトやマジックバリアで実を固め、見た目通り固い。一方攻撃面はテンションを上げて殴ってきたり、じひびきで攻撃する。テンションが上がった状態での攻撃は危険なので防御も使う必要ある。

ルカナンやバギ系の攻撃が有効。固いのでテンションを上げて攻撃しないと、ダメージを与えにくいだろう。

倒すと女神の果実をてにいれることができる。

・9のボスはことごとく女神の果実で異変がおきたもの

女神の果実を集める途上で、ほぼ例外なく、何者かがこれを食したことによってとんでもない力を得て暴走(凶暴化)する。実に、6回もこんな感じで女神の果実を集めるのである。

それにしても、「食べられた」はずの女神の果実が、みつかったときは必ず傷ひとつな実なのかがイマイチ不明だ。

とにかく、9は前半はこの女神の果実で振り回されるストーリーなのである。

今日はここまで。では、またー

2013年11月18日 (月)

<ドラクエ10> 装備鞄拡張、職業クエ、そしてボスラッシュクエ

こんばんは。

仕事が忙しくて丸一週間更新できなくて失礼

というわけで今週末はそれなりにすすめた。

まず、ver1.5後期で装備品の鞄拡張クエ。これはシーザーレインボーというマンティス系の最強の個体を倒すというもの。
前回のトリカラトプスもしんどかったのである程度苦戦することを想定したのだが、いざ狩り始めると意外とスムーズに狩れる。

シーザーレインボーは即死級の大技や痛恨はない。また通常攻撃以外は弱体系と通常攻撃よりはるかに弱いキャノン砲。
固いので両手剣バトマスでもないとダメージがまともにでないのだが、魔法アタッカーメインなら楽に倒せる。
ちなみに自分は自分が武闘家で、あとのメンバーは賢者、魔法使い、僧侶とした。
自分はまともにダメージがでないのでウイングブロウを連打する。
あとは魔法使いと賢者が攻撃魔法を打ち込んでくれるのを期待。
MPの消耗は激しいが、それほど苦労せず倒せる。出現数も2匹固定、3匹固定ということはなく、1~2匹。1匹の時は強めのザコを相手にするイメージでも十分。

というわけで23匹目にドロップした。これで、一気に1ページ(25個)分装備品欄が増えたのだ。これであと2,3職分の装備を持ち歩けるように。

一方、賢者のレベルが40になり、スーパースターも20まであげた。その後、レンジャーも上げ始めて15までもってきたのだが、ここで、各職の職業クエがおわっていないものをやることに

前にも書いたが、魔法の迷宮は僧侶で、討伐クエはその時選んだ相手にあわせて武闘家、バトマス、パラディンをあげている。
討伐の報酬は魔法使いの経験値に。

丁度今週末で僧侶が50、パラディンと魔法使いが45になったので、これらのクエを消化する。

とりあえず、72のサポートを雇って消化するのだが、かなり楽。やはり実装されたときのレベルキャップのバランスで考えられているから今だとあっさりクリアすることができる。

これでパラディンガードもミラクルゾーンも獲得。僧侶の証ゲット。
僧侶にかわって次迷宮にいくべきは賢者かな。

そして、今週は最後に神話クエをすすめる。今日やったのは王者装備をもって入ることができる、砂漠の遺跡に。

そして、その内容とはボスラッシュである。
キーエンブレムを手に入れた各場所のボスと全部戦う。

PTは自分(武闘家)以外は僧侶、旅芸人、狩人という長期戦用構成でいってみる。
強さ自体はオリジナルと同じなので、天魔とクモ以外は適当に戦っても大丈夫でしょう。
天魔とクモだけはMP満タンにして全回復してから突撃

予想通り強く感じたのは天魔だけでした。
これで、クエスト終了。やらなければならないことが多いことの見返りなのでしょうか、このクエストの名声値は300以上ととても高いです。

これで、あとは簡単なクエ1つはさむといよいよエスなんとか、じゃなかった災厄と対決できる。
今所属しているチームも多くの人がクリアしているようだから、そろそろ参加したい頃。

今日はここまで。では、またー

2013年11月 8日 (金)

ドラクエ悪役名鑑 その116 ぬしさま

こんばんは。

ツオの海岸で戦うことになる巨大な鯨
本日はぬしさま

・行方不明になったオリガの父親が化身となった魔物

漁で行方不明になっていたオリガのもとに最近はオリガの元に魚を届けてくれるぬしさまがいた。その不思議な現象に、ツォの村の漁師たちは仕事をしなくなり、次第にオリガのもとに魚を届けてくるぬしさま頼みになっていく。

それに目をつけた村長が、このことを利用して儲けようと企んでいたが、その魚をとどけるぬしさまに気付かれ大激怒してしまう。
このとき、怒りくるってオリガを飲み込んでしまい、やってきた主人公たちを強欲な村長の仲間を思い込み襲ってくる。

戦闘が終わると正気に戻る。そしてぬしさまの正体はオリガの父が漁で事故にあって死亡した際に、空からふってきた女神の果実の力で蘇り、ぬしさまになったという。そしてオリガのために毎日魚をとどけにきていたというのである。
主人公らと戦闘後、オリガも独り立ちし、父親が亡くなったことを受け入れ前向きに生きる決意をする。一方、欲に目のくらんだ村長はその後寝込んでしまうようになる。

・津波と薙ぎ払いで全体攻撃が多い。

ボスとして戦うぬしさまは津波や薙ぎ払いで全体攻撃を多用する。回復役がひとりでは追い付かないのでアイテムも使おう。ただし、行動は1ターンに1回なので、早め早めに回復していけば問題ない。HPが高いので時間がかかるので、くれぐれもMPや回復アイテム切れでジリ貧にならないように注意。

ただ、事故が起きやすいような極端な攻撃はないので、普通に戦えば負けることはないでしょう。

・2度目のぬしさまは別物

ぬしさまはゲームクリア後に、サンディが見えなくなっているときに受けるクエストで再度戦うことになる。

ただし、同じグラフィック、同じ名前ではあるが、今度のぬしさまはオリガの父ではない。こちらが正真正銘のぬしさまである。

またしても「女神の果実」がからんでのことであるが、コイツを倒して女神の果実を手に入れ、再び天使の力を得ることで、主人公は人間と天使の両方のメリットを得ることになる。(ちなみにストーリーではサンディによって強引に果実をたべさせられるのだが)

2回目のぬしさまは1回目とは到底比べようがないくらい強化されている。
全体的に1回目のぬしさまの攻撃の威力が大きくアップしたようなもので、津波は100前後と馬鹿にならない上、完全2回行動。そして最も脅威なのが痛恨の一撃で、ラスボスをなんとか倒せましたくらいのレベルでは間違いなく一発で殺される。

このぬしさまはクリア後にプレイできる数多くの配信クエの第1歩となる非常に重要なクエストであり戦闘である。

ちなみにぬしさまの色違いのザコモンスターはだいおうくじらやオーシャンボーンである。

今日はここまで。では、またー

2013年11月 7日 (木)

ドラクエ悪役名鑑 その115 魔神ジャダーマ

こんばんは。

ダーマ解禁直前のボスは異様に強いのが通例だが、9では・・
本日はジャマーダ

・ダーマ解禁直前のボス

ダーマの大神官が女神の果実を食べてしまい魔物と化してしまった。そして、ダーマの塔のてっぺんにて待ち受けるボスである。

ドラクエ6、ドラクエ7がトラウマになっている人には、頭の痛いボス戦と思われがちだが、ムドーやアントリアと比べると全然楽なボスである。

スクルトや稲妻、暴走するバギの魔法を使ってくる。特にスクルトがいやらしく、2回つかわれると打撃攻撃が通らなくなってしまう。こちらもルカニを使って対抗しよう。
稲妻やバギで全体がダメージを受けるので、回復もある程度厚みがないと追い付かない。稲妻の方は、ツオの浜でゴム装備を買えば劇的にダメージが減るので余裕があれば装備しておくべし。
長期戦になるとマホトラでMPを奪われジリ貧になるので、MP回復アイテムも必要かもしれない。

とはいえ、ムドーやアントリアのように展開によってはなすすべもなく全滅させられるようなものではない。レベルを上げて挑めば、負けることもないであろう。

・名前の由来は

この「ジャダーマ」の名前だが、「邪魔だ」か「邪・ダーマ」のどちらかが語源であろうかと思うが、しっかり本人が魔物化したときにつけた名前らしい。
その時に考えた候補にはアクダーマとかの名前があり、どうやら「邪・ダーマ」のほうのようだ。
ドラクエ9にはフォボロ兄弟などネーミングがひどいやつが多すぎる。

・女神の果実を食べると魔物になる

本来なら食べたものには奇跡の恵みをもたらす果実であるが、欲望を持った者が食べるとその闇の部分が増殖して魔物になってしまう。
まるでドラクエ4の進化の秘法である。
とはいえ、魔物にされるといっても強大な力をもつようになるため、主人公からみればはた迷惑以外の何物でもない。

そして、このあと、ことごとく「女神の果実」で「醜く」なった元人間やペットが変身した「モンスター」を相手にすることになるのである。

今日はここまで。では、またー

2013年11月 5日 (火)

<ドラクエ10> スーパースターになってみた

こんばんは

今週末に賢者が40になり、MP+20もゲット。ということで、MPの底上げもついに終了となりました。

あと底上げするとしたら、すばやさときようさ、魅力になるわけだが、とりあえず次はスーパースターをやることにした。

というわけで、転生狙いをしながら今週末はスパスタを16までさくっと上げたのであった。

だが、元気玉なくとも低レベルは恐ろしい勢いでレベルがあがるので、転生対象モンスターもあっというまに格下になっていく・・・・
ナスビナーラ、しましまキャット、キラースコップをあっというまに通過してしまう。
次にv1.5で追加になったホイミスライム(メタルホイミン狙い)をやる。
今回はホイミスライムを狩っていると同じ転生狙いで話しかけてきた方がいて、PT組んで分散してかりませんかとのこと。
とりあえず問題ないかとPT組んだら、なんと2,3回も戦わないうちに出現。相方のほうが遭遇したので、急いで合流。倒すことに成功しました。
ソロで狩れる転生狙いはPTくんでバラバラに出会うまで狩るのもありかなと感じた。

メタルホイミンも聖銀のどくろあらいよろしく経験値が大量に入ってしまい、一気にレベルが上がり次にやろうとしたブラウニーを一気に格下に・・・・

あとはシールド小僧を格下になる16までやるものの出ず。

まあ、今回は1種類とはいえ達成できたから御の字か。
スパスタで問題なのは次のアルミラージを終えると一気にほねコウモリまで飛んでしまうのですね。さすがに30後半に狩る相手を10代でやれるとは思わないので魔法の迷宮に突撃させますかな。あるいは、最後のレンジャーを上げるか。

僧侶45と賢者40のクエを終わらせて週末は終了。
魔法使いとパラディンも44で間もなく45のクエができそうなところにきた。

ちなみに、福引や迷宮運は全くダメダメ。
福引はいつも通り青玉どまり。
特に、土曜に日替わりクエをやったら

「敬礼」「福の神」「スパスタ70」「道具鍛冶35」「ミラクルコート一式」

圧倒的絶望感!(笑)

敬礼はチームレベル20になって買えるしぐさ
福の神はふくびきで特等があたったときに与えられる称号
ミラクルコート一式は70以上の旅芸人だけが装備できるもの

あのー、チームやフレに頼ってもこれらを満たせる人は少ないのではないか。
初めて5か所全滅の憂き目にあいました。
その反動か、翌日の日曜は全箇所成功(これまた初めて)

そういえばミネアのカードの期限が切れる~という悲鳴をまわりでよく聞くのだが、自分はまだミネアに会ったことがないので、「なんですかそれは?」状態(泣)。半年前にフレといってトルネコにあったのが最後。それ以後100回近くやってミネア、トルネコ一度もでてないことになるな。

トルネコ、ミネアに会える確率っていくつでしょうか。まわりの頻度を考えると2,3%はありそうに思えるのだが・・・・

今日はここまで。では、またー

« 2013年10月 | トップページ | 2013年12月 »