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2014年3月

2014年3月24日 (月)

<ドラクエ10> ストーリーとクエストをすすめる

こんばんは。

週末しかできない状態が続くドラクエ10ですが、今週末はVer2.0のストーリーと未消化クエをやることに。

Ver2.0はフレとセレド編を終えたところなので、砂漠のアラハギーロへ進む。

例によって長い道のりになるが、それにしてもレンダーシアエリアはこうも道中のザコ敵の強さがチグハグなのか・・・

レベル70台だとほとんど格下なのだが、一部に異常に強い奴が混じってる。
また、空をとんでる奴は格下でも襲ってくるので探索中はとてもうるさい存在。

内容詳細かくとネタバレなので、とばして書いていくが、砂漠の町にはモンスター闘技場がある。ストーリーともかかる場所だが、おそらく、ここが今後導入を予定しているモンスターバトルロードなのだろう。
段階的に仲間モンスターの数が増えていくとおもわれるので、ある程度の規模になったらオープンだろうか。

さて、アラハギーロ編も凶悪なボス戦が2回ある。

一つはジャイラに抜けるときに試練として現れる2体。これは魔法主体だがメラガイアーやバギムーチョ、マヒャデドスと最高ランク呪文使うからたまったもんじゃない。今回は、サポでいくのだが、前は自分含めて純アタッカー、後衛は僧侶と賢者
サポは範囲よけてくれないので基本ガチで殴りつつ回復するしかない。

2体いるうち森の狩人のほうを倒しきるまでが結構つらい。

なんとか辛勝したけど、これもカンスト付近かつ十分強化していないとサポだけではつらいですね。

もう一つは砂漠編の〆のボス。

こっちは本当にシャレにならない。通常攻撃で100以上食らうし、200以上くらう突進や、全体100以上のはげしいおたけびなど。
Ver2.1の後、僧侶がスクルト使ったり天使の祈りを使うようになったが、反対に回復が若干弱めになったように感じる。特に高レベルでは祈りをしてから回復に入ってほしいのだが、そうでないからほとんど回復役はフル稼働。
ちなみに、サポのアタッカーは今旬のジョブであるバトマスにした。案の定、無双が強い。
作戦をガンガンいこうぜにしてひたすら無双を連打してもらう。
数回死人がでるもの、火力で押し切るような形でクリアできた。全員、最終的にはMPが尽きかけていた。

というわけで、サポだけでもクリアはできた。

その後、少しもどって、ピラミッドに初めて入った。
こちらはチームかフレと一緒にやりたいですな。とりあえずひとことメモに書いておくことにした。

そして、ついにグランゼドーラに到着。
この城はレンダーシア最大都市のようで、町が広いし、城にいたっては、途中の橋とかもふくめ壮大なつくりになっている。

城の曲が8と7の曲が流れる。一瞬ドラクエ城の曲メドレーかともおもったけど、8と7の曲をループしているようになっていた。

と、今週はここまで。

そして、途上になっている各町の連続クエの5番目が終わってないのをやる。

人形達のラグナロクの最後、怒りのプスゴンをやる。77フルスペックなサポでやったら、これはかなり楽に倒すことができた。
オルフェアの奇跡、こちらは、敵が爆弾攻撃を多用するためサポでは無理だったそうだが、ver2.1で爆弾をよけてくれるようになったので、格段に楽になり、これまた圧勝となった。

あとはドルワームの連続クエを少しやったところで終了。

他にはフレとレベル上げして賢者が48、僧侶が51になる。
そして日曜はどうぐ使いを28まであげた。
今週はざっとこんな感じ。

今日はここまで。では、またー

今日はここまで。では、またー

2014年3月18日 (火)

ドラクエでよくあること その13

こんばんは。

ドラクエでよくあること ドラクエ10編さらにつづき

《自分のスキルと他人のスキル》
自分と違う武器スキルの技を見るとなんとなくそっちのほうがよさげに見えるものだ

《低レベルの装備品》
別の低レベル職を育てるときは、ありあわせの防具をつけたままレベル20くらいまで上げてしまうものだ

《酒場にあずけたときの法則》
酒場にあずけるときに別の職に変えるとまともな装備をしていないままあずけてしまう

《酒場にあずけたときの法則2》
まともな装備をもっていたとしても、転職時に装備が外れていることに気づかない

《酒場にあずけたときの法則3》
装備を新調したときに限ってコメントを更新するのを忘れ、コメントがウソの内容になる

《鍛冶合成の法則》
計算して打っているときに限って会心が出てしまい、おかしな位置にとまってしまう

《鍛冶合成の法則2》
普通に叩くには強すぎ、手加減打ちでは足りないところによく止まる

《鍛冶合成の法則3》
会心を連発してエリアに全部いれたとしても大成功しないものだ

《乱れうちの法則》
乱れうちを多用すると、同じところばかりたたかれてすぐ打てなくなるか、平均的に上がっていくが、続けた瞬間同じところを4回叩いて成功ラインをオーバーしてしまう

《錬金の法則》
どんなに成功率の高そうなところにしぼって錬金しても、失敗するときは失敗する

《錬金の法則2》
真っ黒な大外れゾーンの真中に止まって失敗することは少ないが、大成功エリアの中にほんの少しだけあるハズレゾーンにはよく入ってしまう。

《パルプンテの法則》
パルプンテにとまる確率は成功(大成功)錬金がついている数に比例し、失敗錬金のついている数に反比例する。

《パルプンテの法則2》
大成功やパルプンテのレア効果がついている状態で錬金をつづけパルプンテにとまると、すべての錬金効果を別の効果で上書きする効果が出る

《木工の法則》
木目がわかりにくいときについ間違った方向に掘り込んで失敗してしまう。

《木工の法則2》
割と計算が楽といわれる木工だが、不意の会心がでるとわけがわからなくなってしまう

《裁縫の法則》
縫いの強さと今やろうとしている縫いの組み合わせがあわないものだ

《裁縫の法則》
縫いの強さを計算して縫っているときに改心が出て計算を狂わされるものだ

《装備の耐性》
装備の耐性は3段階しかない。
すなわち0%と100%とそれ以外だ

補足
運が悪いときの80%は運がいいときの20%より低い

《装備の入手の法則》
あなたが欲しい装備にほしい錬金がついた装備はめったにない。

《装備の入手の法則2》
バザーでベストマッチなものを発見すると、それは装備できないものだ

補足
もし装備できたとしても値段がとんでもなく高い

《ピラミッドの法則》
軽い気持ちでサポを適当にえらんで挑戦して惨殺されるのは誰もが通る道

《ブローチの法則》
初回は当たりアイテム確定なのだが、ブローチが入らなくて(黄金合成品が出る)落胆することが多い

《ブローチの法則2》
初回にブローチが引けないと、その後かなり長くハズレばかり出る

補足
ピラミッド全層制覇し、50回以上探索しているがいまだブローチを持っていない人もいることを覚えていてください。

《コロシアムの法則》
初心者は間違いなく、なにが起きているか理解することもできずに一方的にボコボコにされて敗れる

補足
このせいで二度とコロシアムに行かないと決めてしまうプレイヤーも多い

《カジノ景品を求めての法則》
各種モンスターの書やルーラストーン等のアイテムは自力でコインを増やして取る必要があるが、これらのアイテムを入手するまでに割にあわないくらいのお金をつぎ込むことになる。

《目標枚数まであと少しの法則》
目標枚数をきめてカジノにいくとその目標数にあとすこしまでは増えるが、目標数に届かず飲まれてしまうことがよくあることだ。

《ヤメ時の法則》
目標枚数まであと100枚を切ったら、すっぱりやめて、のこり枚数は拾うかチケットを使う方がよい

《ヤメ時の法則2》
あとわずかのところでやめずに続けて飲まれてしまう

《ボーナスと目標枚数》
スロットでメタルチェックやテンションアップ中に目標に決めていた枚数を達成したら、目標枚数までは回していいが、次回すと目標枚数を切る枚数ならたとえボーナス中でもやめたほうがいい

補足
ボーナスを消化しても減っていくことは以外と多いものだ。
上記の状態で、ボーナスを消化すると、目標枚数を下回り、そのまま続けると全部のまれてしまう。

《スロットのはぐれメタルの法則》
はぐれメタルは、コインがあとわずかになったときに限ってよく揃う

《スロットのはぐれメタルの法則2》
残りコインわずかなときに入ったメタルチェンジは消化途中でコインがきれて強制終了させられてしまう

《談合ルーレットの法則》
6~8人で組んで1~36すべてを仲間内でおさえて賭けると宝箱にとまる

《談合ルーレットの法則》
一番当たってほしい人には当たらず、目的を達成した同じ人ばかりが当たる

《モンスターレイドの法則》
弱いモンスターは参加する前に倒されている
強いモンスターは倒しきれずに時間切れとなる

《ダブルアップの法則》
ポーカーのダブルアップでディーラーの3がやたら強い

補足
KとかQが弱いということもない

《カジノ全体の感想》
オフラインのドラクエカジノに慣れている人には相当きつい仕様に思う

補足
200万以上つぎこんでまだルーラストーンが交換できない人がいることも覚えていてください

今日はここまで。では、またー

2014年3月17日 (月)

<ドラクエ10> 道具使い上げ

こんばんは。

ここ2,3週はレベル上げができなかったので今週はレベル上げしてみた。

当然、今回上げるのは道具使い。

久しぶりにドワーフの故郷であるアグラニに戻って鉱山でメタッピーを仲間にするまではよかったのだが、今日でレベル22まで上げた。

例によって結晶化狙いで基本300狩りが終わってないものを同格で数を狩るというもの。
今回は13種くらいを300達成した。

もう、10代後半以降のモンスターは殆ど300狩り達成である。

今日、トンブレロ300達成したところでそろそろ仲間モンスとの二人旅はきつくなってきたので、そろそろサポ入れてあげるかな。といったところである。

道具使いのモンスター書のうち、福引で手に入れなければならないのはゴーレムとさまようよろいで、さまよう鎧はゲット。そして、昨日カジノ5000枚ためることができ、踊る宝石の書を手に入れた。3000のデビルアーマーも入手済み。
踊る宝石は職業盗賊のように盗むを使うらしいからコイツは育ててみたいな。ドラクエ5のときは耐性が非常に優秀だったのだが、10ではどうなのだろうか。

あと、防具鍛冶が40になったけど、こうなると納品クエでも経験値は入らないからかなり味気なくなってしまった。まあ納品の報酬は高いのでやって損はないのでつづけているが。

職人の転職チケットが2枚あるが、これ、本当にいつ使うべきかまよいますね。
防具鍛冶については、まだ伝説になっていないし、防具鍛冶としてのすべての称号があるわけではない。というわけでとりあえず職人は変えずに進むのみでうかな

あと、討伐や賢者45クエやほかの一部のクエとかをやったので、戦士と賢者と魔法使いが1レベルずつ上がったかな。

今日はここまで。では、またー

2014年3月11日 (火)

ドラクエでよくあること その12

こんばんは。

更新がブツ切れになってすまない。ドラクエよくあること ドラクエ10編のつづき

《プレイとメンテナンスのタイミング》
時間にゆとりがあり、これからやるゾと思ったときに限ってメンテナンスがある

《ついMPを回復し忘れての法則》
レベル上げや魔法の迷宮にはいっていざ戦闘し始めたとき、MPがほとんどなく、回復していないことに気付く

《袋はいつのまにかいっぱいの法則》
レベル上げやアイテム稼ぎなどをするとほとんど間をおかずに袋がいっぱいになってしまうものだ

《元気玉とメタル系の法則》
元気玉が切れた直後にメタル系の敵に出会う

《金箱の法則》
モンスターのレアドロップが欲しいときには宝箱から小さなメダルが手に入る。
小さなメダルが欲しいときには宝箱からモンスターのレアドロップが手に入る。

《モンスター宝箱の法則》
モンスターを期待して青箱を開けても普通の宝が手に入る。
アイテムでもモンスターでもどっちでもいい時も普通の宝が手に入る。
キャラが弱いときに迂闊に開けた青宝箱からは宝箱モンスターがでる。

《メタル系モンスターの法則》
不意にメタル系モンスターが現れたとき、あわてて戦闘ターゲットを間違えて普通の敵を殴ってしまう

《メタルコインの法則》
魔法の迷宮でメタル系が出現するコインを投入し、いざ戦闘すると最低数しか現れない

《メタル系の逃げ出す確率》
メタル系モンスターの逃げ出す確率はプレイヤーの経験値の願望の強さに比例する

《ゴールデン系モンスターの逃げ出す確率》
ゴールデン系モンスターの逃げ出す確率はプレイヤーの金欲の強さに比例する

《クエストの難易度と面倒さ》
あなたが今受けたクエストは敵が強くてどうしようもないものか、自力でとけるがすごく時間がかかるものであることが多い。

《グレン日替わりクエの法則》
チームに加入していない、あるいはチームレベルが低いと「けいれい」がでやすい
パラディンがレベル50未満だと「ふしぎなおどり」が出やすい
お金や小さなメダルが少ないときは、メダル交換で入手するしぐさを要求されやすい

《アズラン日替わりクエの法則》
指定された職ができるフレやチームメンバーはログインしていない
自分のレベルのあとほんの少し足りないレベルの職が指定される

《オルフェア日替わりクエの法則》
指定された称号を持っているフレやチームメンバーはログインしていない
自分が上げていない武器レベルの称号が要求される
フレやチームメンバーが十分いるときに限って「福の神」など無理な要求がくる

《ガタラ日替わりクエの法則》
職人特化しているときは自分の職人以外が要求される
職人特化していないときは20レベル以上が要求される

《ジュレット日替わりクエの法則》
もっていないばかりかレベルが足りなくてそもそも装備できないものを要求される
汎用性が高く、誰か持っていそうな装備(水の羽衣セットとか無法者シリーズとかみかわしシリーズとか)が選択されたとき、自分もフレもチムメンも持っていないorログインしていないものだ

《トルネコの法則》
トルネコに出会ったときに限ってお金を全く持っていない

補足
お金を持っていないとトルネコに会いやすいわけではない

《ミネアの法則》
ミネアは今のレベルや装備、強さではほとんど勝ち目のないボスのカードをくれる

補足
レベルが低いとミネアに会いやすいわけではない

《トルネコ&ミネアへの嘆きの叫び》
迷宮に500回以上潜っているが、いまだこのふたりに会ったことがないプレイヤーがいることを覚えていてください

《魔法の迷宮のチャレンジゾーン》
魔法系職でチャレンジゾーンに入ると「魔法が使えない」ゾーンに入る
スキルMAX武器装備のアタッカーでいくと「特技が使えない」ゾーンに入る

《魔法の迷宮での経験値と攻略速度》
経験値が多く欲しいときは、弱かったり、敵が少ないままどんどん進んでしまう。
早く迷宮を消化したいときは敵が多く、しぶといモンスターに多く出会う

《ぐるぐるメガネと魅了》
ぐるぐるメガネ(魅了を50%で防ぐ装備)をかけたキャラクターが魅了を防ぐ確率は攻撃力に反比例する

補足
ぐるぐるメガネをかけた前衛が魅了されるとかなりの確率で回復役を会心の一撃で殺してしまう。

補足2
50%とはこの世で最もあてにならない確率である

《ネタバレ話の法則》
チームチャットなどでネタバレな会話をしたときに限ってネタバレをききたくないキャラがたった今インしたばかりだった

《討伐の法則》
報酬がおいしい討伐対象モンスターは数が少ない
報酬がおいしい討伐で数も多いときは、生息数の少ないエリアが指定されている
時間がないので、報酬よりも早くできるものが欲しいときに限って時間がかかるが、報酬が非常に大きな依頼がある

《ボッタクリリーネの店の法則1》
合成しても欲しい効果がつくことは極めて稀である

《ボッタクリリーネの店の法則2》
いらない効果を消して再度合成すると、消した効果がつく

《ボッタクリリーネの店の法則3》
効果の高い値を得るため、今の数値を消して再合成すると、消した効果より低い値の効果がつく

《コインボス報酬の法則》
アクセサリ目的で10戦分のコイン・カードを準備していざ戦うと1回目に完成品のアクセサリが手に入り、のこり9戦はかけらが出る

補足
9戦までかけらが出続けた場合、10戦目で完成品が出るわけではない。

補足2
運が悪いと何戦してもかけらしか出ない。
50回以上やって一度も完成品が出ないプレイヤーがいることを覚えていてください

今日はここまで。では、またー

2014年3月10日 (月)

<ドラクエ10> ボスカード消化のお手伝い

こんばんは。

今週末はフレのボスカードを手伝うことに。
そもそも自分もコインボス系はアトラスとベリアルしかしたことないのだが。

そのフレは先々週に載せたバラモスカードを、どうあがいても勝てる相手ではなかったので特攻して玉砕したときの人。

恐ろしい勢いでレベルを上げ、なんと77レベルで自分(76)を超えてしまった。しかも職業はバトルマスター。ver2.1で超強化された今いちばん脂ののっている職です。

先週に連絡があり、ドラゴンガイアとアトラスのカードを立て続けにミネアからもらったとのこと。
こちらは1年半やって迷宮は300回以上もぐったのにいまだミネアは1回しか会ってないのに、1か月で3回会えるとは羨ましい。

さらに驚愕のコメントが・・・なんとキングヒドラのカードも直前に手に入れた・・・・ぐふっ

ver2.1導入後ミネア率あがったのかな?
とはいっても、自分はver2.1以降一度もあってないから

やれないかと誘われたのだが、とりあえずコインボス系はサポでどうかなるほど甘くはないのと、彼自身がコインボス初ということもあり、とりあえずアトラスならなんとかなるのでは?ということで、そのときいたチームメンバーに手伝ってもらった。
あれ?このシチュエーション、自分が初アトラスしたときと同じような(笑)

チームメンバーは戦士と僧侶できてもらい、戦士が楯役していただきました。
結果は、フレは初コインボスですが、ちゃんとタゲとったときは後ろに下がってくれたので、危なげなく撃破できました。自分が最初にアトラスやったときより動きがうまかった。

両手剣の天下無双はやっぱり強いですな。心なしか戦闘時間もとても短かったような気がする。

手伝ってくれたチームメンの方、唐突なフレの依頼での手伝いありがとうでした。

チムメンからの話だと、コイン(カード)を提供してくれれば、ほぼ勝利できるメンバー連れて手伝う集団がいるらしい。そのような旨の内容のコメントしている人がいるので、その人に交渉すればひとりでも可能だとか。
自分がガイアとかバラモスとか引いてしまったらやってみるかな。まあ、それ以前に自分が今のチームメンバーとできるくらいに、あと2職ほどコインボス可能なレベルまで上げるのが先決だろうけど。

さてと、アトラスはかけらが落ちた。これで6つ目。うーん、このまま最深天井食らいそうだ・・・

今週末はあと、先ほどのフレとレンダーシアのメインストーリーを久しぶりに進めた。
リンジャの塔の途中で出てくるビッグモーモンがえげつない;;
範囲魅了と痛恨が凶悪。とにかく魅了はぐるぐるメガネをかけていても確実に防げるものでないのが厄介。50%だけど3割くらいしかレジれず同士討ちもひどく負けそうになったが、グダグダになりながらも辛勝できた。
二度とやりたくない敵また増えたな・・・

逆にセレドの町に戻ったあとのボス戦はそれなりに強いがビッグモーモンよりはるかに楽に感じた。短時間変身させられる技とマヒャデドスが強いものの、即死痛恨や魅了にくらべれば全然ヌルい。2匹でてくるが、援護行為をする奴から倒しておけば途中でザオリクされて再度倒すことになるけどかなり安定する。

というわけで、セレド編終了。

今週ほかは武闘家を77にして、道具使いを少し上げた。

今日はここまで。では、またー

2014年3月 5日 (水)

<ドラクエ10> 桜のキーエンブレムお手伝い

こんばんは。

ちょっと遅くなったが先週末、フレのキーエンブレムの手伝いを久しぶりにしてきた。

日曜の夜に、フレから手伝ってほしいと連絡があり、桜のエンブレムをと。
このときのフレのレベルはまだ35。レベルの割には早え~と思いつつ、いくことに。

だいぶ前にクリアしたので、桜のキーエンブレムはカミハルムイのキーエンブレムだったのを思い出して、ああ、蜘蛛か。ということだが、蜘蛛の前に暗黒大樹のところにいかなければならないことをすっかり忘れていた。

もう一人別のフレ(こちらは75)とサポつれて行ってみる。
暗黒大樹の番人は速攻で終わった。

さて、蜘蛛はどうだろうか。
こいつは黎明期では50MAXでも難敵であった。まあ、負けないとは思うが、突撃。

結果は圧勝でした。手伝ったフレへはほとんどタゲがいかなかったのでHPが黄色になったのは死クモの棘きたときのみ。
もうひとりの75のフレはバトマスで、ありえない速度で天下無双を連発していた。逆に自分は弱体化されたタイガー。明らかに火力で負けている。今回のVUでバトルマスター(特に両手剣装備)は完全に化けたのではなかろうか。

さて、フレの手伝いが終わって、これで人間になれるかな・・・・あれっ?もしかして6個目のエンブレムに2番目に難度の高いカミハルムイを選んだのか、と思ったが、ここで驚愕の事実・・・・・これ5個目だそうだ。

ということは、30で攻略できるところが1個抜けていることになり、どうやらガタラが終わってないようだ。
むむう、5個目のエンブレムがクモなんてケースは非常に珍しい。

というわけで、勢いで6個目のエンブレムをガタラにとりにいくことに。
あまりにも楽なので、自分は賢者44に、75バトマスのフレも道具使い31になっていってきた。
ボスのウルベア魔神兵は当然ながら楽でした。

と、ここで夜中の2時となり終了、です。

いちおう、広場のほうも更新しておこう。

さて、ちなみに、今回のバージョンアップで道具使いが追加になったのだが、早速、育て始めることに。今回は一番最初に仲間にできるのがメタッピーなので、久しぶりにアグラニに帰る。
あとは例によって会っていない転生モンスターを相手にメタッピーとともに上げていく。低レベルはすぐあがり、しましまキャットやスライムつむりは転生に会えず。シールド小僧も格下になるまで上がらず。そして、アルミラージにうつりここでゴールデンコーンに会いました。アルミラージは通算1037匹で、ほねコウモリに続いて転生が出にくかったモンスターとなりました。

今回は転生モンスターが追加されているみたいで、そのうちレンダーシアエリアのもいるようとのこと。

またやること多いのだが時間がないーーーっ!

ということで、今日はここまで。では、またー

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