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2014年4月

2014年4月30日 (水)

<ドラクエ10> 18度目の正直

こんばんは。

アストルティアでは「運」がからむ要素が結構多いが、最近その手の運が巡ってきて、コインボスの戦利品について、ついにタイトルの通りになりました。

そう、本日、ボスコインで初めて当たりが来た。
8分の1が18回目、やっとか?である。

先々週にサポ2でコインボスやったフレとまず、ピラミッドの2層にいってきた。自分は初めてである。するとカニやイモムシやカブトといった虫系・甲殻類がでてくる。ブレス攻撃や痛恨の一撃があったりする。

やはり、数がすごいので、フレはぶんぶん大剣をふりまわしてもらい、自分はHPが赤くなった敵にとどめを刺す役回りに。今回はレンジャーではなく賢者にした。敵が固そうだからだ。

2層のザコも痛恨こそ痛いが、あとは1層とたいした違いがない。問題はボス。
ファラオ・エレフだが、攻撃力がメチャクチャ高い。4連攻撃してくる技があるが、1発100もらうのでHP満タンで耐えれるかどうかである。さらに強化攻撃があり、これが400以上くらうので、耐えたとしても瀕死になる。
ボスの直後は護衛のザコに殴られてHPが満タンでないので、食らうと即死である。

今回は個人的に一喝がかなり効果的だったように思う。立て直しもそうだし、一気にダメージを与えるチャンスでもある。

で、なんとかクリアすることができた。

先週の一層はハズレ(かけら)だったけど、今回は当たりでイシス2個目がきた。フレはセト2個目。幸先がよい。

その流れで、フレのアトラス、ベリアルをやる。もう、だいぶ慣れたのか、危なげなくクリア。しかし、戦利品はかけら。

次に自分のアトラスのカードを投入。戦闘自体はそれほど問題なく、倒し、ハズレが聖水時代から通算18回目の挑戦にてついに完成品が出た。
バトルチョーカーゲット。

やっと出たという思いと素直に当たりを喜びたい気もちが交錯しました。

ついでに自分が先週ミネアから押し付けられたドラゴンガイアもノリでやることにした。
魔法使いも楯役もなしでできるのか?とは思った。瞬殺されたらしょうがないの気持ちでいってきた。

竜眼が零の洗礼でないと解除できないらしいので、僧侶・賢者をいれて行う。

ところがいざ戦ってみると以外と善戦した。
通常攻撃が2回攻撃で、ほぼ瀕死になるので痛いが、序盤はなんとか進む。

しかし、激しい雄叫びが強烈で、サポートだと、回復役でも食らってるので悲惨。
途中で一喝で立て直すこともあったが、竜眼物理無効のとき、すぐ零の洗礼打ってほしいのだが、回復に追われてなかなかできない。ガイアのHP黄色になったところで雄叫びを全員食らって崩れると、あとは僧侶が賢者を復活→僧侶が倒される→賢者が僧侶を復活→賢者が倒されるのスパイラルに陥って全滅。

ただ、これは竜眼とおたけびの頻度如何では勝てる可能性もありそうだな、と感じた。

まあ、普通に倒したいなら楯役と遠距離アタッカー(魔法使い)が必要ですね。
楯役がガイアを押せるとかなり楽とか。

今日はここまで。では、またー

2014年4月27日 (日)

ドラクエの謎考察 その62

こんばんは。

ドラクエ謎考察 アストルティア編

・アストルティアの経済の中心は何故オーグリードになったのか

現在、アストルティアで一番人気の高い人が集まる場所といえばグレン城下町である。
サービスが開始してから半年くらいからグレン人気で固定されている。

バザーが極端で、モノはすべてオーグリード大陸に集まっている。他の大陸のバザーの品ぞろえとは比べものにならないくらいである。
住宅村も、最初はジュレットの白亜の臨海地区やオルフェアのトゥーンタウンのほうが人気が高かったが、すぐにグレンの草原地区に人気が移る。
そして、最近宅地造成された新しい番地は、メンテ終了して30分もしないうちに草原地区は売り切れ、多くの怒りの声が寄せられている。

当たり前だが、グレンに人があつまる最大の理由は品揃えのよいバザーにつきるだろう。
モノを売り買いするのにやはりほとんどの人がグレンのバザーでやることだ。

では、なぜ人々はオーグリードに集まり、圧倒的な経済が成立していたのか。

人口がオーガが一番多いからか?否
ゲーム開始当初はウエディやエルフのほうが人が多く、現在もウエディが多い。

固定で拠点となる、合成の拠点だからか?たしかにグレンには武器鍛冶があるが、合成ギルドはそれぞれ別の大陸に点在する。これも違う。

グレンのルーラポイントが異常に使い勝手よいからか?
これも駅にはたしかにグレンが一番近いが、宿や酒場、バザー、道具屋、郵便局といった場所へのアクセスは他によい街はいくらでもある。
実は駅へのアクセス以外は最も不人気な町のひとつであるガタラが一番有利なことはあまり知られていない。

この理由には発売当時のドラクエ10のメインストーリーに起因している。

ドラクエ10のメインストーリーと言えばキーエンブレム。では、普通に進めると、多くの人が次のようにすすめることになるはずである。

グレン→アズランorオルフェア→ガタラ→ジュレット→ガートランド→メギストリス→ヴェリナード→カミハルムイ→ドルワーム

そして、一番重要なのは6番目のキーエンブレムがほぼ9割以上の人がガートランドになることである。そう、ストーリー上、6番目のキーエンブレムはゲーム中でも特別な意味をもち、大きな節目となる。

もうひとつ、ボスの強さに関して並べると、以下の通り

グレン<アズラン=オルフェア<ガタラ<ジュレット<ガートランド<<メギストリス<ヴェリナード<<カミハルムイ<ドルワーム

サービス開始当初はレベル50がMAXで上級職もなく、スキルの振り直しもできなかった。そしてサポートだけでクリアできるものは一般的にはガートランドのボスまでと言われていた。それ以降は役割をはっきりさせた人間プレイヤーで攻略しないとクリアは難しいとされ、特にカミハルムイとドルワームは当時の難易度としてはとても高いもので、多くの冒険者がクモや天魔に返り討ちにされた。

で、6番目のキーエンブレムがガートランドということで、メインストーリーを進める人たちがグレンに集まった。そしてグレンからガートランドに向かい、キーエンブレムを取りに行く流れになるのだ。
6番目のキーエンブレムをガートランドで獲得するとガートランドに列車で移動が可能になる。レベル50時代は多くの人が、各大陸の2番目の都市に列車でいけるのはガートランドしかないという人が多かった。

当然、ガートランドを攻略するのに、多くの人々がグレンに集結する。そこで物流がしだいにオーグリードに集まるようになり、いつしかキーエンブレム以外の募集もグレンで行うのが主流になっていった。これはサーバ1のグレンがいつもものすごいシャウトが飛び交っていることからもわかる。その後もグレンに人が集まる流れは変わらず、現在に至る。

そう、オーグリードが栄えたのは皮肉にも6番目のキーエンブレム攻略に選択されるのがガートランドになるからである。

端的に言えば

マリーンが(他の第2都市キーエンブレムボスより)弱かったからオーグリードが栄えた

と言ってよい。こう書くと身も蓋もないが(笑)

さらに拍車をかけているものが2つある。
一つは福引である。
現在、ほとんどのプレイヤーがボスコイン目的でグレンで福引をする。(ゴーレム目当てでレンダーシアで福引をする人もいるにはいるが→自分がそうだったり)
最近ジュレットにカジノチケットが配置されたため、こちらに流れる人も出そうな気がするがそれでも圧倒的にグレン優勢である。
もう一つはグレンに配置された日替わりクエスト。
当初、日替わりクエは不人気だったアズラン、ガタラ、オルフェアにだけ配置されていた。しかし、一番クリア難易度が低いとされるしぐさクエが何故かグレンに配置された。
時間がなくて討伐や迷宮ができなくても、これら日替わりクエを福引券目的でまわる人々は多いだろう。高いチームレベルが必要な「けいれい」とレベル50のパラディンの職業クエで覚える「ふしぎなおどり」以外はある程度レベルを上げてクエストをクリアするか金さえあれば全部そろう。

経済の集中をオーグリードから他の大陸に分散させるには、他の大陸に強力な牽引力をもつなにかを置かないと難しいだろう。

追記:バザーはついに全大陸統合しました。しかし、まだサーバー1のグレンはいろいろな募集の拠点になっていることは多いようです。

今日はここまで。では、またー

2014年4月22日 (火)

ドラクエの謎考察 その61

こんばんは。

最近、やっとブログ書く程度は平日の時間とれるので、前にお伝えしたとおり謎考察をつづけます。

・ドラクエ10のお金の価値とは

ドラクエ10の謎考察は即ネタバレにつながるため、なかなか入りにくいので、今回はこのようなことをテーマに書いてみる。

まえに、9までのドラクエはだいたい1G=100円くらいの価値じゃないか、と書いた。物の値段は同じような傾向があった。しかし、オンライン世界の10では、今までの歴代作品の常識が通用しないものもある。

序盤の経済事情を考えてみよう。

バザーで売られている序盤の装備も数百Gし、はじめたばかりのプレイヤーは銅の剣すら買うことは困難であろう。
また、ドラクエ10は他のシリーズと比べても圧倒的に敵からGを奪えない。超序盤は薬草どころか宿に泊まる金すら足りず、自力でホイミができる僧侶以外は回復するためにどんどんお金を失うことすらある。

実は、ドラクエ10の超序盤は、回復せずに死ぬまで戦いつづけ、死亡して復活するほうが、お金のペナルティがないぶん有利だったりする。しかし、これは変な話である。

バザーが使えるようになるために受けるクエがそれを象徴している。バブルスライムを倒すのだが毒を受けるとなにもしなくてもHPが減っていき、死に至る。そして、毒けしは毒消し草を使うも教会で直すにしても、序盤のキャラにとっては大出費。毒を食らうたびにお金が消えていく。

アストルティアに降り立ったばかりの初心者にとってこの世界はあまりにも酷い、まさしく、「金は命より重い」である。

だが、レベルが上がってしまえば、そんなことどうでもいい話になっていく。それもドラクエである。

装備品の値段を見ると、従来のドラクエとは全く異なることに気づく。
中盤までの装備品は従来のシリーズに比べると安めであるが、ある程度のレベルの装備品からものすごい勢いで上昇していく。

それこそ、これまでのドラクエの装備といえば、終盤であっても5,6万あればたいてい買えたのだ。

それに対し、ドラクエ10では最高レベル用の装備は失敗作ですら何万もし、普通品以上であればウン10万する。成功錬金のついた+3装備であれば100万以上するのがあたりまえ。
とんでもない物価である。

合成があるため、一部のレア素材は非常に高くなっていたり、特定のドロップアイテムが高額で取引される。

しかし、それでも、お金を稼ぐ手段は従来のドラクエと違ってルートは多い。一方で終盤になってもお金が余るということは絶対にない。

システムや需要関係から、現実の世界ではありえない物価になるものもある。
最近ではトマトがその代表としてある。一時期トマト1個が6000Gくらいが相場の時期があった。1G=100円くらいの価値といわれているドラクエ世界。6000G=60万円

ば、ばかな。トマト1個驚愕の60万円

ま、これは極端な話。
ドラクエ10の1Gは10円くらいなのかも...
それでもトマト1個6万円(笑)

というわけで、今までのオフラインのドラクエに比べればお金の価値観が全く異なるのである。

逆に宿の金額や列車の乗車料金など、ごく普通におもわれるものも。

当たり前だが、システムやバージョンアップによって、それまで異常に高額だったものが、突然暴落するものをたくさんある。オンラインゲームの世界では、安定して高値のまま長くあるものは極めて稀である。

オンラインゲームのお金のバランスをとるのが結構難しいことが、なんとなくわかる気がした。

今日はここまで。では、またー

2014年4月21日 (月)

<ドラクエ10> Ver2.0ストーリークリア(ネタバレあり)

こんばんは。

ついにVer2.0のストーリーが終わりました。

今回のはネタバレが多いので、ここから字下げします。

さて、グランゼドーラでミシュアの秘密のイベント(ネタバレなので詳細は省く)がおわったあと、Ver2.0のラストダンジョンに向かうことになる。

ダーマ神殿からそのラストエリアへいくのだが...ここの飛び先がまぎれもなくネタバレな場所。

途中でゴーレムの神父がいるので、ここでルーラストーン設定して準備する。
今回は自分が武なのでバト、僧、レンを選択。ラスボスだからザオや回復できるキャラは2人はいるだおうと踏んだ。なお、僧は酒場待機中のフレを選んだ。

ラストダンジョンは途中のザコエンカウントで逃げられないので要注意。
79からみてかなり強そうだがうようよ。もちろんアクティブなので見つかると追っかけられて戦闘になる。 道中のレッドオーガ等は特に注意が必要。

道中、ラスボスのところへいくまでに3回ガーディアンのごとくボスがいる。こいつらは前座だが気の抜けない戦闘になる。Mpも半分くらいなくなるので、その都度補給。

ラスボスはやっぱりサポだとかなり苦労します。創生の魔力という魔法陣を張ったあと数秒後時間差で発動する技があるのだが、サポだとなかなか避けてくれない。
幸い僧侶は範囲内に入らないので食らわないことも多いが、それでも回復が追い付かなくなりそうな感じではある。

他もジゴデインなど一発で瀕死か即死くらいのダメージ受けるので、凶悪。なお、NPCで入ってくるキャラがいるのだが、この人がザオリクを唱える。そのため、意外と復帰ははやいことも多い。

一方でVer2.1後、AIの性能があがったのか、創生の魔力をある程度は回避してくれる。また僧侶はボス戦では真っ先に使ってほしい祈りや天使をちゃんとしてくれる。

途中で3人死亡して全滅寸前までおいこまれたことがあったが、それでも僧侶が生きていれば立て直すことができる。

そして、MPはほとんど使い果たし、聖水まで使う始末だが、無事倒すことができました。

これでVer2.1になりました。

そうそう、今回のラスボスは、戦闘曲がいつものボス曲ではなく、

ラスボス第2形態まで・・・・魔物出現(6の中ボス曲)
ラスボス最終形態・・・・・・・不死身の敵に挑む(5の中ボス曲)

きましたよ。コレ。

魔物出現がきたので、もしかして最終形態は真ムドーこと敢然と立ち向かうが流れるのかなとも思ったけど、最終形態は5のゲマ戦の曲が流れて別の意味で感動した。こちらもクライマックスで流れるからね。

あと、ネタバレになるので詳しい理由は書かないが、この最終形態、3のゾーマ戦の曲(勇者の挑戦)でもいいのではとも思った。

そして、Ver2.1の新天地に降り立つと、これまたフィールド曲が変更になる。(これは10オリジナルの曲)そして戦闘に入ると、なんと5の通常戦闘の曲になりましたよ

これはすごい。感動だ。

今後も新しい展開になってボスが増えるとまた違うナンバリング作の曲が流れるようになりそうだ。

というわけで、今日はここまで。では、またー

2014年4月19日 (土)

<ドラクエ10>サポ2でアトラス、ベリアルやってみる

こんにちは。ひさびさに昼間の書き込みです。

今週は若干忙しさが減ったので、平日に少しインできた。そしてつい先日バージョンアップ。

防具鍛冶のレベル上限解放クエは即座に終了。(これは随分と難易度低いんだよね)
120スキルの解放クエのほうは、自分自身があまり武器スキル上がってないので後回し。

昨日のことだが、いつものように迷宮やギルド依頼やっていると、先週ピラミッドやったフレがイン。ベリアルのカードが残りわずかだからやらないかと誘われた。

フレはベリアルに関してはサポだけで一度クリアしたらしい。確かに、痛恨ないし、デスファイアなどはブレス属性でほとんど減らせるし、イオグランデはよけられるし。まあ、なんとかいけるのかなということでいってきた。

自分は武闘家で、フレは80バトマス。僧侶ふたりサポートにいれてGO。

はい。ベリアルは明らかに「もっとも厄介な行動は通常攻撃」ということになりました。
サポ2とはいえ、人操作キャラが自分以外にひとりでもいるというのはかなり楽になる要素。
呪文やブレス属性の技は避けるなり単独で受けるなり結構融通がきく。

痛恨がないとはいえ2発殴られたら倒される通常攻撃が一番痛い。

あとの攻撃手段は軽減率が高かったり、避けられるのでなんとかなる。そして無事に倒すことができました。

戦利品はかけら2つ。かけら2つは実は初だったり。

続いてノリでアトラスもやってみた。

こちらはベリアルより苦戦。
開幕先頭打者ホームラン(開幕痛恨・・勘弁してくれ)から始まる立ち上がりだが、サポとはいえ僧×2いたので、致命傷にはならない。

VUで少し行動AIがよくなったのか、ちゃんと祈りや天使とかつかってくれたので、回復が追い付かず死亡パターンがほとんどないし、不意に僧侶が痛恨くらっても即復活できるので意外となんとかなる展開に。

ということでアトラスも倒せました。

戦利品はかけら1個

いまだ「完成品」をみたことがありません。
これでコインボスは15連ハズレです。
このまま続くと、「よくあること」に書いたことが現実になってしまうよ(泣)
アトラスはかけら7個だからこのまま天井いきそうだなあ

今週末はver2.0を終わらせたいなあ

今日はここまで。では、またー

2014年4月14日 (月)

<ドラクエ10> ピラミッド初挑戦

こんばんは。

今週はついにピラミッドにいってきました。

レベル78なのでさすがにもう行けるでしょう。

ということで1層に突撃。ピラミッドの秘宝は、初回の1発目だけ必ず当たりがでるようなのだが、ここで問題がひとつ。当たりアイテムはブローチの割合が高いとはいえ確実ではない。今や80装備が実装され、聖王装備の材料である黄金の装備材料が出てしまうと、ハズレとさえいわれている。

さて、とりあえず全体攻撃ができる職をいれておきたいということで両手剣バトマスとオノレンジャーを選ぶ。一昔前ならブーメランが鉄板だが、今なら斧もありだ。
レンジャーはザオラルも使えるので事故にも対応できる。あとは攻防ともいける賢者でどうだろうか。

これでいったら、たしかに殲滅速度は速かった。しかし、一度崩れると復活と回復の繰り返しでジリ貧になり、敵が増えて詰んでしまう。敵の数が多くタゲが分散されるので、回復役の事故死は許されない。
初挑戦は終盤まで行けたが、そこでラスボスとそのザコが出てきたときに一気に崩れて全滅した。

なので、今度は回復役は純正の僧侶にしてみる。
すると天使やスクルトを使ってくれるので意外といける。VUあと、僧侶がスクルト等の補助を使う頻度が増えたのだが、今回についてはプラスに働いている。天使の祈り使ってくれれば、事故っても簡単には崩れない。前衛が死ぬ分にはリカバーが効く。

すると、今度はかなり余裕でボスまで行け、ボスも恐れることはない。イオグランデもよけてくれるときはよけてくれる。

そして初勝利。

鑑定結果は・・・・イシス!

とりあえず無事クリアし、ブローチゲットできたのであった。

そして翌日。
以前にボスコインの手伝いやV2.0のシナリオをやったフレに会った。彼はすでにレベル80に達しているばかりか、60以上の職がすでに4つくらいある。
すでに自分が抜かれているw

そのフレもピラミッドはまだ未挑戦。(正確にはまだ弱いうちにいって完膚なまでに敗北したらしい)78のサポでもクリアできたことを話すと、いきましょかの流れになり、土曜明けの日曜(ちょうどピラミッドがリセットされる)のこともあり、断る理由など何もない。突撃することに。

フレはバトマス80でくるとして、セトのブローチ(攻撃力アップ)が欲しいとのこと。初勝利のあたり確定はいただきますとしていってきた。

80のカンストジョブが酒場にいるのはそれは豪勢で、アポロン斧のレンジャーとHPが440超えている回復魔力500の僧侶をつれてきていざ、GO

さすがカンストレベルは一味ちがう。装備もハンパなく強いので、自分がやったときよりもさらに早く敵を殲滅。危なげなしにラストまで行く。さすがに覚醒ドルマドンやイオグランテを避けきれないときは致命傷になるが、銀ロザや天使の守りで乗り切れる。ここまでくればもう負けることはほぼない。

というわけで勝利。

さて、フレは鑑定すると、なんと欲しかったといっていたセトのブローチを一発ツモ
じゃ、自分はどうよと鑑定したらこれまた同じくセトがでた。

自分は今、メインが武闘家で、酒場にあずけたり迷宮で上げているのが賢者。なのでブローチはちょうど分かれていい感じ。

ちなみにイシスはHPと回復魔力。セトは攻撃力とMP

2日でブローチ2つ引いた(まあ、初回限定当たり確定なんですけどね。ごちです。)
この手のヒキは最近全然ダメだったのでうれしい。
これで、来週以降は日課(週課?)でピラミッド攻略ですかね。

さてさて、来週はv2.0を終わらせるか。

今日はここまで。では、またー

2014年4月 8日 (火)

更新しばらく止まっていました。申し訳ない

こんばんは。

リアル都合で、まともに更新できなくて2週間ほどあけてしまいまいた。
失礼。

特に今週は休日出勤も重なり、ドラクエ10もほとんどやれてないのである。

さてと、悪役名鑑、ドラクエ10のよくあることと、書いてきて、ここにきて、再び謎考察しますかなと思います。

なんで、次回はドラクエの謎考察61から行きたいと思います。

気付けば、このブログも丸3年になろうとしています。最近は更新速度が遅くなってきて申し訳ないが、まだまだ続けるぜよ。ということで今後もよろしくお願いします。

ドラクエ10の方も、メインストーリーが相当すすんだので、そろそろドラクエ10に関することもボチボチあげても大丈夫かな?とおもうがどうでしょう。謎考察として10がらみであげたいのはかなりあるんだよね。

ナンバリングのドラクエもそろそろ11がでてきてもいいような気がするが、まだまだ10が現役なので11は当分先なのかな

直近みてもスマフォ版のドラクエリメイクと、モンスターズ(イルルカ)など新規ものは以外と最近はないんだよね。まあ10の新Verが新作といわれれば仕方ないのかな。

というわけで、今日はだらだらと書いたけど、やっぱり睡魔が襲ってくる時間になったので寝ます。
というか、ここ1か月ほど、日付が変わる前に帰宅できたのが休日以外では1日もなかったり・・・・

今日はここまで。では、またー

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