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2017年7月

2017年7月29日 (土)

旅先でドラクエ11やることになりそうだ

こんばんは。

急遽夏季休暇が取得できたので、旅にでることになった。
偶然ドラクエ11の発売日と重なったのであるが。別にドラクエ11休暇ではない(笑)

とりあえず3DS版を購入して最初の部分だけプレイ

どうやらすれちがい通信の機能ありそうだ。

ドラクエ10のすれ違い通信も新東名のSAでしたのが最初だったが、どうやらドラクエ11のすれ違いもどこかの高速道路のSAになりそうだ。
今回は中央道を使うので、もしかしたらすれ違いする人がいるかもしれない。

ちなみ私のドラクエ11の主人公名は「エイロス」にはしていないのであしからず。
もし、3DSでドラクエ10のすれ違いもONにされているようならドラクエ10のエイロスとしてすれ違いできるかも

というわけで、次の月曜日の更新はお休みさせていただきます

というわけで、またー

2017年7月27日 (木)

ドラクエ悪役名鑑 その166 豪魔将べリンダ/ブレンダ

こんばんは。

モンセロ温泉郷での一コマ。ありがちな展開と言えば展開だが・・・
本日は、四魔将のうちの豪魔将 ベリンダとブレンダの姉妹

・温泉の煙のなかから現れたのは

Ver2.2のメインクエストであり、普通に順番に行けば最後になると思われるクエスト「死闘!山奥の秘湯」クエストタイトルからモンセロ温泉郷でなにかあるなとは思った人も多いだろう。
そのため、どこかのタイミングでボスと戦うことになることを予測することになるが、よりによってこんな形で・・・という登場の仕方をする。

湯煙のなかで女ふたりの会話を聞く。そしてそこに見えたものは

呪術師マリーンと同じような体系をした巨体の二人、豪魔将ベリンダ、ブレンダである。

ありがちといえばありがちではあるが、わざとねらって作られたようなギャグシーンである。

が、それ以上に、有名になったのは、このシーンからバトル終了のいきさつの中でかわされるアンルシアのセリフ

姉ベリンダが細っこい体であたしたちを止める気でいるよ、といえば、妹ブレンダはアンルシアを「ぺったんこ」と評する。
このあと戦闘になるがその戦闘の終わったあとのセリフから読み取れる通り、ボス戦より、「ぺったんこ」よばわりされたことのほうがアンルシアにとってはダメージが大きかったようだ。
戦闘後のアンルシアの「.........ぺったんこじゃないもん。」はドラクエ10の中でもかなりの名セリフとなった。

・物理主体の姉と魔法主体の妹

姉のベリンダは打撃攻撃中心に「ベリンダバスター」という範囲攻撃をする。ほとんど、同じキャラグラの呪術師マリーンと同じような攻撃パターンの行動をする。痛恨の一撃があるので、会心ガードがあるなら使ったほうがいい。一方、妹のブレンダはマヒャデドスやイオグランデ、ルカナンといった呪文攻撃をメインにしてくる。

どちらかが倒されると、なげきの叫びを使うようになるので、これがきたら、アンルシアが勇者の心で回復してもらうのを待つしかない。が、一体になってしまえばやられてしまうことはほとんどないので、アンルシアの回復行動を優先させないため、なげきの叫びがきたら勇者の心がくるまで、回復にまわったほうがいいだろう。

痛恨の即死がやっかいなのでベリンダを先に倒した方がいいかもしれない。

ただし、四魔将のなかでは、最後になることが多いかと思われるが、難易度はかなり易しいぶるいに入る。

なげきのさけびはダメージを与えられない上、アンルシアが誰を勇者の心で回復させるかはランダムのため、バトルルネッサンスにおける、こいつのタイムアタックは、全対象の中でもクリアは最難関の部類に入る。

・目的はご神体の間の神の緋石の破壊

アンルシアに「ぺったんこじゃないもん」と言わしめたボスのイメージが強烈に植え付けられたため、本来のコイツらの目的がなんだったかわからない(というか忘れている)人が多いと思うが、モンセロ温泉郷の奥、ご神体の間にある「神の緋石」の破壊である。

ちゃんと他の四魔将と同じ目的で各地に散って任務をしていたようだ。温泉でのあのやりとりはなんだったのか。と思うひともいるが、一応ここにいる理由にはなっている。

結局神の緋石の破壊はゼルドラドに狙われたソーラリアのものだけにとどまり、四魔将が破壊しにいったものはアンルシアたちにすべて阻止されたことになる。

本日はここまで。では、またー

2017年7月24日 (月)

<ドラクエ10> リーネの気まぐれに翻弄させられること

こんばんは。

常闇コンテンツを導入すぐにサクっと倒す凄腕プレイヤーも、最新のコインボス・札ボスを難なく倒せる人も、最新ストーリーをサポだけでも当然のごとくすぐクリアできる人、このような人でも、ラスボス・裏ボス以上の難敵を言われる存在がある。その名はリーネ

彼女の機嫌しだいで、苦労して(あるいはボス倒すこと自体は楽でも、コインを大枚はたいて買ってやった)倒して得たアクセサリーが神になるかゴミになるかが決まってしまう。

このリーネだが、その気まぐれがまさに起きてしまったものがある。
まず、幻界闘士の指輪。サブのメレナの方はたった7回の合成で攻撃アップ5秒が3つついて完成してしまいました。
メインのエイロスのほうは18回合成して、攻撃アップ5秒はおろか、攻撃力+2すら一度もつきません。

一方、死神のピアスは逆にメインのエイロスがあっけなく6回の合成で特技攻撃+が3つつきました。まあ、死神のピアスは4種類しかない上確率も均等みたいなので、かなり早く完成できるようなのですが。むしろ、継承させるアクセルギアのほうが全然進捗しないので、上位アクセのほうが下位アクセの完成を待つという変な状況になってしまいました。
ただ、キラーマジンガはSPで入手できる上プチ化できるので、現在は導き回しする際に野良迷宮に持ち込むカードとしてSPの交換するのははマジンガとグラコスの2択です。(死神ピアスが完成してしまったから、マジンガ優先ですね)
死神のピアスはボスが最新のスライダークなこともあり、サブのメレナは1回は倒しましたが、そうそう何度も戦えません。

個人的にはリーネはもうどうでもいいと考えて急いで完成させようと最近は全く思いません。ピラミッドのアンクなどもそろそろ全体的にリーチがかかり始めており、終わるのは時間の問題になってきています。(全アンク完成させたら多分、フレンドチムメンの手伝いでもない限りやらなくなるんだろうな・・・)

私だけでないと思うが、ひとつ最高値がつくとあれよあれよと次々当たりがついていき一気に完成してしまうこともあるんですが、全くつかないものは、会心が出ない限りつかないんじゃ?というほどつかない効果もあります。前にかきましたが、エイロスのほうは銀ロザの致死回避は、素でついたことがいまだ一度もなく、全て生入りの会心の合成(エナジー天井ではない)でのみ。

まあ、どんなに運が悪くても93回合成すれば100%完成しますから。多分自分も1個か2個は93回合成することになりそうなアクセあるんだろうな...
それでもゴールがあるわけなので、エナジー導入前に比べれば気楽なものよ、と思う。

さて、2回ほど前、テリーのバグっぽい挙動のことかきましたが、やはり、テリーの存在は迷宮の中でもピカイチではなかろうか。単なる代行討伐者として扱うと、4枚投入できないし、いつ会えるかわからない不安定さを考えれば、普通に持ち寄りしてやったほうが断然いいと思うことが多いのは当然だが、不人気もしくは旬がすぎて、1枚だけ余っているようなカードを消化したいと思ったとき、テリーは欠かせない存在だと思う。
ミネアから情熱をこめて最新のコインボスのカードを引きたいと思った時に、出てくるのはお約束のようにSキラーマシンとか暗黒の魔人とか、サポで倒すことは難しく、かといって持ち寄りでやりたい人がほとんどいないため集めるのも辛いものを渡されると、テリーに処分してもらうのが一番なんですね。アクセのほうもイマイチ人気ないし。

というわけで、先日までの導き周回の履歴

総周回数:4155
トルネコ:207 (4.98%)
ミネア :222 (5.34%)
テリー :218 (5.24%)
カンダタ:700 (16.84%)

先週はテリーとミネアがそこそこ出てきてトルネコが少ない。カンダタは700回目達成。

今日はここまで。では、またー

2017年7月21日 (金)

ドラクエの謎考察 その137

こんばんは。

ドラクエにおける不思議、謎、噂、裏設定などを語ること第137回

・呪文はどうやってとなえるのか

呪文を唱えるとはいったいどういうことか。これは、呪文名をそのまま言っているかどうかは別として確実に口で唱えていることだけは確かだ。

マホトーン効果のある攻撃に口封じの~という技があったり、「静寂の玉」のように音が伝わらないような効果によって呪文を封じられることがある。

ドラクエを題材にした漫画などでは、ほぼ全て呪文名を口にして唱えている。また、ナンバリング本編でも呪文名を唱えるシーンがあるといえばある。

だが、ゲーム中では、どうあがいても呪文名を口走って唱えているようには思えない。エフェクト的にはしゃべってすらいないような者もいる。

となると、実際に口に出して唱えるのではなく、心の叫びというか、気のようなもので放つものなのかもしれない。実際、呪文を唱える際にそのキャラがオーラのようなものにつつまれることもある。

ドラクエ10のように、詠唱中に攻撃を受けて呪文を唱えられないような状態になると、強制的に中断されてしまう。9以前はそのようなことはなかったが、10からはいわゆるモーション中という途上で割り込んで状態異常を受けたりすると中断される可能性もある。
なので、呪文を詠唱する、ということは、その呪文のことばを最後まで唱えきらないと発動しないのであろう。

ドラクエ10以外でも、詠唱中に妨害することによって呪文の発動を阻止できるシステムをもつRPGは多い。その詠唱時間の長さが大きな弱点となるシステムとなっているゲームでは、魔法の価値が下がってしまうケースもある。(逆に威力は弱くても、発動が速く連発できる魔法が利用価値が高いケースもある)

魔法を唱えるキャラは、前衛より耐久度が劣ることが多いため、たいてい戦士系の前衛に護ってもらうような立ち位置になる。3のように、先頭にいるキャラが攻撃を受けやすいようになっていたり、10では、パラディンや戦士が魔法使いを護るように立つ俗にいうパラ魔構成というフォーメーション戦術がある。

なお、呪文の会心の一撃にあたるのが、何故か暴走となっているが、これは、術者がどのように唱えたら暴走するのだろうか。少なくとも声がいつもより大きいとか、澄み渡るような発音をしたら唱えられるとかも考えられるが、おそらく違うのであろう。
ちなみに声をだせないようなモンスターも一部いるが、そういったモンスターはどうやって発音するのだろうか。たとえばマシン系とか、スピーカーでも内蔵していないとできないような気がする。

しかし、本当に呪文名を叫んでいるとしたら意外と滑稽な光景が思い浮かぶ

百歩譲って攻撃呪文ならいざ知らず、補助魔法、特にラリホーとかマホトーンあたりは、なんか違うものを連想させる。

ドラクエの呪文は結構音感そのももが名前になっている呪文も多いのでそういうものについては大声で叫ぶように唱えたとしても違和感ないのかもしれない。ギラ系とかメラ系とか。

というわけで、身近なはずなのに、意外とわからない、呪文の唱え方なのであります。

今日はここまで。では、またー

2017年7月18日 (火)

<ドラクエ10> 影響の大きかったバグ・仕様の歴史の考察

こんばんは。

前々回、バグっぽいのを発見して不具合報告した記事をかきましたが、ドラクエ10がオンラインである以上、影響の大きな仕様・不具合は修正されることになります。今回は、ドラクエ10を私がプレイした中で、記憶に残る、そして、影響の大きかったバグの修正についてかいてみようと思います。

■店売り価格の修正

Ver1当初のころは、装備品の店売り価格が、店売り価格の基準で決められていました。そのため、一部の装備品について、一発仕上げをして店売りするだけで確実に黒字になってしまうレシピが存在していました。そのため、これに気付いた人が、店売り素材を買って一発仕上げをして店売りする・・のループを使い、金策と職人レベル上げを難なくできるというとんでもない仕様がありました。
当然ながら、この仕様が問題あることから、装備品の店売り価格は大きく下げられました。

当然、仕方ない仕様変更だったでしょう。

■天地のかまえ放置レベルアップ

棍100スキルの天地の構えですが、以前は、構えている間に行動ができるほか、その構えている時間も長かったのです。そのため、構え直すコマンド入力がスキなくできてしまうため、一定時間間隔で構え直すだけで物理攻撃しか攻撃しない相手には無敵になることができたました。したがって、物理攻撃しかせず仲間を呼ぶモンスター、代表的なモンスターとしてアロエ鬼がターゲットにされました。これにより、仲間呼びしたアロエ鬼をカウンターで倒していくことで、大量の経験値を放置行為でかせぐことができたのです。

当然ながら、この方法で放置レベルアップができる情報が拡散され始めると、同じように棍100にして続けとばかり増え始め、ついに、天地の構えは放置レベルアップができないように仕様が変更され(天地の構え中は行動できない)この手段は潰されました。

当然の対応なのですが、後から乗り込み、棍100にしてこの方法を使ってレベル上げしようと企んだ人はメンテによって奈落の底に落とされることになります。
当時はスキルの振り直しができません。そして、棍スキルをもつ職は武闘家、僧侶、旅芸人 ・・職固有スキルが重要すぎる職ばかりです。
これでドラクエ10を辞めた人もいるといわれています。

■はぐメタ回線抜き

おそらく、「BAN」対象になりうる不具合の不正利用でBAN対象者が出たことを公表した初めてのケースではないでしょうか。
魔法の迷宮の隠し部屋は、回線が切断してしまうと、復帰した際に隠し部屋自体がリセットされてしまうようで、当時、隠し部屋ではぐれメタルなどを倒したあとにわざと回線抜きをして再突入することよって倒したはぐれメタルが復活するというとんでもない仕様でした。
当然、これを見つけて悪用した人は、当時実装したてのスーパースターを信じられないほと早くカンストするということができたようです。

当たり前ですが、この行為は当然ながら有罪。BANされた人が多数出た模様です。

■トルネコ無限買い物

これも信じられない話ですが、実装当初はトルネコから無制限に買い物ができたようです。そのため、はぐれメタルコインを全財産はたいて購入し、それをバザーに流せばとんでもない儲けができました。
この仕様はあまり知られていないうちに対応されたため大きな問題になりませんでしたが、拡散していたらとんでもないことになったのかもしれません。
ただし、トルネコ実装直後はみちびきの香水もない時代。記憶が正しければその遭遇確率は128分の1とも256分の1ともいわれています。トルネコに会ったプレイヤーはほとんどいない時代です。この手段を知って対応される前にトルネコに会えた人は、宝くじにあたったと思ってもさしつかいないレアケースだったのかもしれません。
当然ながら、すぐに対策がされ、それ以降は現行通り、一度会ったら一回だけしか買い物はできません。

■ピラミッド鑑定士

ピラミッドの秘宝は1週間に1回取得でき、ブローチ、破片、その他の分類で出ますが、かつては破片は存在せず、ブローチ現物か金塊などのハズレのいづれかでした。
ところが、これは、パーティを組んで取得する場合、メンバー共通であたりハズレが確定する仕様なのは今と同じですが、取らないでピラミッドを退出した場合はまだ取得していない扱いになる仕様でした。
そのため、パーティを組んでピラミッドをクリアした後、一人だけ財宝をとり、先にヤヨイに鑑定させます。もしブローチだったらあたりなので、残りのメンバーもとります。しかし、金塊ゴールドストーンなどのハズレがでたら、残りのメンバーはわざととらずに退出し、もう一度同じ層をクリアして、同じようにひとりだけ鑑定することにより、あたりが出る確率を少しでも上げる手段となっていました。

ところが、それが故、その鑑定する人はハズレを引くと損してしまうため、これが、いろいろな問題をおこしました。 いわゆる、ピラミッド募集に乗ったら「鑑定士」されてしまったとか、逆に「鑑定士」にされたことを逆手にとって、ブローチが出たときにハズレと申告して他のメンバーを損させたり、「鑑定士になること」自体を売りにする人が出たり、それに関する詐欺問題などが発生しました。最終的には、この仕様は修正され、クリアした霊廟は秘宝をとってもとらなくてもその週は取得済みになるようになり、「鑑定士」はできなくなりました。
そして、その後、「運が悪いといつまでたってもブローチが入らない」問題のテコいれとして、コインボスが破片をおとすのと同様に、ハズレの場合は黄金の秘宝の破片がてにはいるようになりました。

■試練回線抜き

はぐメタ回線抜きに近い事象ですが、週に1回プレイできる試練の門。これも、当初の仕様はクリア時にその週の利用権が消費される仕様です。したがって、利用権があるプレイヤーと一緒にはいり、中でそのプレイヤーが回線抜きをすることによって残りのメンバーは無制限に試練を回すことができてしまいます。3人でクリアできる楽な試練を4か所でそれぞれ1プレイヤーだけ未使用状態にして回すことにより、とんでもなく経験値・お金が稼ぐことができてしまいます。

修正後は利用権のあるプレイヤーが回線おちすると、他のメンバーも退出してやり直しになります(利用権のないプレイヤーが落ちた場合は続行)

これもBANされた人がそれなりにいたといわれています。

■コロシアム不正マッチング

これは、複数の仕様が悪用されて起きた現象です。
A.意図的に仲間うちで同タイミングエントリーすることにより同じ試合の味方or対戦相手になる確率を上げる
B.マッチングしたくないキャラをBLすることによってマッチングの対象外にできる
C.試合の組み合わせで、仲間がいる対戦相手を勝たせたい場合、自らが回線切断試合放棄をすることによって相手を勝たせる。(4-3になると、3人側の勝ち目は薄い)

Aの延長でCをしたプレイヤーの何名かは処分されました。また、のちにBも無効になり、BLしていてもマッチングされるように仕様が変更されました。

細かい話だけど、こういうセコイのはどうあがいてもなくなりませんね。
弱いプレイヤーにジャンプや葉っぱを使うなどの煽り、わざとMVPに投票するなど、不快な行動をする人やひどいものだと試合後にその人のページに暴言を書き込むなど そういう人って残念ながらいるんですよね。

■踊り子クエ無限報酬受領

踊り子クエで報酬を何度も受取れてしまうという、とんでもない不具合がありました。当然ながら即修正されたのですが、これも大量に受け取っては売って稼いだ一部のプレイヤーが処分されています。

■カジノ逆天井対応

個人的に、ドラクエ10の運営の対応が一番まずかったのが、これではないかと思う。
当初の仕様は、ポーカーが実は「吸い込み天井」方式で一定数コインを飲ませた台が強制的にレイドに入って放出するという、20年以上昔にあったパチスロ裏モノのような仕様だったこと。一部の検証サイトがレイド発生する天井があるのではないかという検証を1年以上やっていて、最終的にそれが事実であったことが拡散した。
問題なのは、いくら、この仕様がわかったからといって、即座に全プレイヤーが儲けることができるのではないことを理解せずにカジノのポーカーに殺到して問題になったことによる。(放出したコイン分再び吸い込まないと次の天井発動しないため、結局ある程度コインを吸い込んだ島でプレイしないと損することに)
運営はこのことが問題になり始めたあとも一切のメッセージがなく、提案広場や不具合報告にも散々話題になったにもかかわらずに白黒をはっきり明言しなかったため、結局、これを利用してコインを大量に増やした人と、不具合利用で黒ではないかと戸惑っていた人と格差が開いてしまった。さらに台の取り合いや脅迫・暴言で無理やり席を奪うなどの新たな問題が発生して収拾がつかなくなった。
結局、ポーカーのこの逆天井システムは廃止され、逆に異常な激甘設定の対応がされた。しかし、付け焼刃的な調整から悪い意味での満員御礼の超激混みとなった。当然ながらポーカーは、やればやるほどどんどんコインが増える仕様になっており、設定6どころか10以上あるような状態。
すぐにポーカーは下方修正され、今度はスロットが甘くなる調整になると、今度はポーカーが閑古鳥状態になり、今度はスロットが鉄火場となる。私もこのときから設定のよくなったスロットをやったのだが、ゲーム性が全然今までと違い、なんじゃこりゃ、いつからドラクエのスロットは爆裂AT機になったのか・・・・というほど「メタループ」といわれるAT状態でコインを増やす台になっていました。その後、スロットも少し出が悪くなるよう調整されました。

そしてカジノにトドメを刺したのが、すごろくです。1回のプレイで20000枚以上コンスタントに増えるすごろくによって、カジノコインは強制的にインフレさせられ、もはやカジノコインの価値は地の底におちました。カジノレイド騒動のコイン格差をまさにインフレによって強制的に地ならししてなくなってしまったのです。実装当初は夢のまた夢といわれていた幸運のお守りは、すごろくをやっていれば1か月もしないうちに入手できるようになってしまいました。

■クロスペンデュラムバグ

最後は1700名のBAN者を生み出したクロペン問題ことクロスペンデュラムのバグです。
これは、全ステータス異常の成功率が+10%になる装備ですが、これが、なんと、成功率0%の相手にも効いてしまう、というトンデモ仕様です。そう、ボスも例外ではないのです。
「レグナートが満足して帰っていった」「フィルグレアが突然消えて戦闘が終了した」「ダークドレアムが突然降伏した」などの情報が飛び交い、ありえないボス退場で難関をクリアできるこのバグは、ある意味エンドコンテンツをぶっ壊してしまいました。

時期も非常にまずい時期で、強すぎるボスが乱立したV3.2のとき。エンドコンテンツ同等かそれ以上のラスボス、フィルグレアの前にほとんどのプレイヤーが歯が立たずに敗れ去り、提案広場が「なぜ難易度設定このタイミングではずすんだ」的書き込みが殺到し、このバグ情報が飛び交うころは、「これはバグではなくて、どうしてもフィルグレア突破できない人のための裏技ですよね?」とか言われる始末。
ストーリーボスはもちろんのこと、レグナートや大魔獣イーギュアなどの強敵を速攻で勝利できることもあって、これを使う人が多数発生。
ついには、ドラキーのお知らせでこれはバグで意図的に使うと不正利用となり罰せられることまで告知された。
結局このあとのメンテで対応され1700名がBAN対象となった。

クロスペンデュラムの実装はこのバグの対応される半年前くらいまでさかのぼる。武器がマイナーなムチだったこともあり、気づかれることがなく、長い間埋もれていたバグともいえる。

以下、昨日までのみちびき周回検証結果
4000周の大台突破。先週はトルミネテリーが出ず、周回数がかなり多くなった。
出ても出てもカンダタばかり・・・・  トルネコがまた5%を割ってしまった。

総周回数:4106
トルネコ:205 (4.99%)
ミネア :218 (5.30%)
テリー :214 (5.21%)
カンダタ:665 (16.87%)

今日はここまで。では、またー

2017年7月14日 (金)

ドラクエ悪役名鑑 その165 妖魔将ゲジュラ

ムーニス王に寄生虫のように憑りつきその時をひたすら待っていた存在

本日は四魔将の一体、妖魔将ゲジュラ

・ピラミッドに安置されている緋石を狙いムーニス王に憑りつく

アラハギーロのメインクエストである、砂漠の秘宝にて、真デフェルにあるピラミッドにある秘宝を求め、ムーニス王と主人公らは向かう。
ムーニス王は、もともとアラハギーロが財政難になり、国の復興のためピラミッドの財宝を活用しようとしていた。幻日の鏡とピラミッドの古代文字を解読する本を携え現地に向かう。

そして、太陽の石室に入ると、そこには神の緋石があった。

緋石のある部屋に入ると、ムーニス王についていた小さな虫が離れたとおもいや巨大化し、妖魔将ゲジュラとして立ちはだかる。

そう、ピラミッドの太陽の石室の扉を開けることをひたすらゲジュラは待っていたのだった。
もちろん狙いはマデサゴーラの命をうけての、神の緋石の破壊である。

・姿、見た目、攻撃手段  そのほとんどが妖蟲アラグネに酷似

巨大化し、目の前に現れた妖魔将ゲジュラを見たとき、すぐにアラグネの色違い・・・と思った人が大半であっただろう。
だが、このメインストーリーは勇者アンルシアが勇者の技を覚えてやってきた戦闘。順番にいけばどくどくバルーンのメガどくどくガスの効果のある、毒ガス技を使ってくるにちがいないとも思った人が大半であろう。

が、このモンスターはそれ以上に、かつてのキーエンブレムの強敵である妖蟲アラグネとほとんど同じような行動をとる。アラグネの十八番である死グモのトゲやしびれ糸、ボミオスの呪文や凍てつく波動など、基本的な行動がほとんど同じ。
それに加えて妖毒陣という技を使い、これが、メガどくどくガスと同じ効果になる。
この技は、使われるとすぐ致命的なダメージが発生するため、ほぼ発生と同時にアンルシアが勇者の盾の効果を使ってくれる。したがって、妖毒陣でこちら側が死ぬことはほとんどない。サポキャラも勇者の盾の安全地帯退避を最優先でしてくれるため、問題ない。そのため、妖毒陣を敵がするときはむしろボーナスタイムになってしまっている。
この攻撃中は他の行動が全くないので一方的に攻撃が可能になる。

ただし、しびれ糸でアンルシアがマヒしているときに運悪く妖毒陣を使われると、一瞬で全滅してしまうので、マヒはすぐに解除するように。アンルシアは渡す盾の分しか耐性を持たせられないため、マヒ耐性はできない。キラポンができるならかけておこう。

が、逆を言えば、怖いのはそれだけ。多分、四魔将の中では一番楽な相手ではないかと思われる。

・ムーニス王にとってピラミッドの秘宝は神の緋石以上の存在が

ピラミッドの秘宝としての神の緋石が妖魔将ゲジュラに狙われていたわけではあったのだが、それ以上にムーニス王にとっての秘宝がここには残されていた。

500年前の災厄で全ての種が失われていたと思われた伝説の果物、シャイニーメロンがピラミッドの奥深くで種をたやさず現存していたのだ。
水が少なく高温の過酷な環境で育つ、その伝説の果物が現世に蘇った。それをムーニス王は栽培することができるようになったのである。

シャイニーメロンについては、ピラミッドのあちこちに碑文に記されており、まさにこの果物こそ秘宝であったわけである。

今日はここまで。では、またー

2017年7月 7日 (金)

<ドラクエ10> Ver3.5後期、導き4000周、偶然見つけたキケンな仕様

こんばんは。

本来週2更新しているこのブログ、ドラクエ10の記事と謎考察・悪役名鑑などを交互にかいているのだが、ちと、今日はドラクエ10のことで書いておきたいことがたくさんあったので、ちと例外的に連続でドラクエ10の記事になります。

ドラクエ10のVer3.5後期。Ver3の最後のシナリオとなります。ナドラガントを巡る一連の物語が完結します。

Ver3の最後のアプデということで、とうとうドラクエ本来の最大レベルであるレベル99が解禁になります。

というわけで、バージョンアップ後最初にやることが、レベル上限解放クエになるわけです。
ところが前回もそうでしたが、強烈なボス戦が控えています。本来、レベルがカンストしてもまだ強化したいためのレベル上限クエですが、強くなるためのクエストがこれだと結構厳しいのではなかろうか、といえる難易度です。

ただし、サポ3でも自分はなんとかクリアできました。ただ、邪神とかピラとか試練とかある程度のことをやれば問題ないようなレベルではなく、ちゃんと仲間の厳選をしないと間違いなく即アウトです。

今回は敵が5匹いる上それぞれが強力な呪文なり技を連発します。さらにスライムベホマズンが文字通りベホマズンします。かなりつらいです。

自分が勝利したときの編成は自分が賢者、あとの構成は片手剣戦士、片手剣魔法戦士、スティック僧侶です。全員盾持ち&呪文耐性30%越えで編成です。

失敗した1回目はある程度敵の攻撃に耐えながら続いたのですが、戦士が遠いところで倒れてしまい、僧侶も回復精一杯で復活ができず、自分が蘇生にいこうとするもののダメージ連発で回復精一杯になり、2分間くらい3人状態がつづいてジリ貧になり、復活させたのも束の間、早読みの更新に失敗して自分がやられると、当然蘇生してもらえぬまま全滅直行。
竜王城の決戦と同じく、間違いなく自分が倒れたらゲームオーバーです。

2戦目は雨、マホステ、ベホマラーしてひたすら逃げ回ります。僧侶ではなく賢者にしたのは、開幕にスライムベホマズンに一撃を加えて前衛にターゲットにさせるためです。その後は、さとり、雨をかけてマホステとベホマラーをたえずするだけ。攻撃に転じるのはほとんどできず、ドルマドンとイオグランテのCPがたまっててもなかなか撃てないくらい回復とマホステを維持するしかないので、厳しいです。

スライムベホマズンとセルゲイナスが倒れた時点で勝利を確信・・・できません。

というのも、3匹になると敵が起こりやすくなり、強力な技を使う頻度が上がったようなきがしましたが、数は少ないもののガリガリ削られるので、やはり攻撃に移ることがほとんどできません。鳥とずしおうまるみたいのが最後にのこって、さすがに2匹まで減ると楽になります。
そして、2戦目は戦士が一度やられただけで、他は誰も倒されませんでした。というわけで、どうしても長期戦になります。回復1枚だとかなり厳しいでしょう。

クエストのボス戦会場の前には死体累々になっています。かつてのVer3.2のフィルグレアやVer1時代の天魔、Ver2.1のガルレイなど、最近ではあまり見られなかった光景がありました。
そして、当然出るわなとは思いましたが、提案広場には上限解放クエの敵が強すぎるのですぐ難易度設定できるようにしろ的な提案がいっぱいありました。

敵は魔法攻撃が多いです。呪文耐性の高い仲間をあつめ、自身はマホカンタ、マホステ、スペルガード、世界が使える職でいかないと厳しいでしょう。
逆に世界を大量投入した占でいけば(仲間にもよりますが)かなり楽にできると思えます。

メインストーリーはこれから進めますが、ネタバレ多しなので、中身は基本的に自分ですすめてこの目で見ていきたいと思いますので、しばらく攻略サイトの閲覧は封印です。

あと職人もレベル解放がありました。こちらは職人レベルカンストしていればそれほど難しくはないでしょう。

メインは解放したけど、サブはその主力の占がまだレベル91なんですね。魔は96だけど。しばらく様子見でしょうか。

ルーラストーンや職人レベルとかまだやるべきことあるし、七夕イベントなどもあります。
しばらくやらなくてはならないことで追い掛け回されますね。

そして、導き周回ですが、この後に記載することの事情もありちょっと戸惑いがある時期なのです。追い打ちをかけるように、バージョンアップ後、メタキンいれてもメタキンが出ない魔法の迷宮の不具合が発生しており(もう修正されたみたいですが)、迷宮は今はいかないほうがいいような雰囲気があります。

いちおう昨日までの結果。4000周はもうあとわずかです。

総周回数:3990
トルネコ:201 (5.04%)
ミネア :213 (5.34%)
テリー :208 (5.21%)
カンダタ:665 (16.67%)

さて、今日最後に各のは、結構影響がありそうな仕様を偶然みつけちゃったのですね。
ブログ書き込む前に先行して冒険者の日誌の方には書いて、一部の方からコメントもいただいています。

<注意>
ここから下に書いてあることを見て、決して試したりしないようお願いしたい。
BANされる可能性もあります。自己責任で。悪しからず。

魔法の迷宮のテリーのことです。

まず、このテリーなんですが、昔のキラキラマラソンの選別に似たことをすることで、テリーからもらえる戦利品が、現物か破片かわかることがあるんですね。

簡単に書くと装備品をいっぱいにしてアイテム欄をあけておいておくと、破片が手に入るときともちものがいっぱいだといわれることがあります。つまり、持ち物いっぱいだ、の場合現物なんですね。
逆に持ち物を錬金石だけ受け取れるようにして、装備品に余裕をあけておくと、現物が手に入るときともちものがいっぱいだと言われます。 こちらの場合、もちものいっぱいだ、といわれると破片確定になってしまいます。

どちらのケースでも、何回も話かけなおしても結果はかわりません。なんで、一度決定したら変わらないので、破片確定になったら残念でしかありません。

ところが、先日、導き回ししていたら、テリーに出会いました。話しかけると荷物整理しろといわれ、確認すると、装備いっぱいで所持品に5つの空きがありました。現物確定です。

ところが喜んで、預かり所の踊る宝石に装備をあずけようとしたところ、砂時計表示になり、回線切断。このタイミングで断線するか?とおもいつつ、急いで復帰すると、迷宮にちゃんともどれ、テリーもいました。

再度装備を預けてテリーに話しかけると・・・・・
幻界の指輪の破片を手に入れました。

えっ???!!

一瞬目を疑いました。現物確定と思っていたら破片になってしまったのです。
上記のとおり、たしかに最初にテリーに話しかけたとき、装備欄いっぱいでアイテム欄は5つ空きがありました。見間違いではありません。

つまり・・・・

「回線切断したら現物が破片に変わってしまった」

さあ、鋭い人はこれが結構ヤバイ仕様であることに気付いたと思う。
そして多分、故意に行えば不具合の不正利用=BANになる可能性が高そうだ。

そう 上記でおきたことの真逆であれば、破片が現物に変わるのだ。

「破片確定を確認したら、回線を切断して現物が手に入るまで繰り返せば確実にテリーから現物アクセを手に入れられる・・・・・・」

怖い事実に気づいてしまったので、不具合報告をしておいた。そして、多分回答が返ってくる可能性は低いと思うが、この手段を利用していいか質問もしておいた。
1週間たっているが、いまだ返事はない・・・・

え?私はやったかって?やるわけないでしょ。不具合報告した本人ですよ。自分なりに効率よく導き回しする方法確立して週に平均1,2回はテリーに会えます。こんなことしてBANされるなんてばからしい。

このことを書いた日誌のコメントに、「装備いっぱいのときにもちものいっぱいといわれ、整理したら破片が入ったことあったので現物確定ではないのでは」という意見が書かれてた。

しかし、私は不具合のあとも導き周回はしていてもう一度テリーに会って、同じようにわざと装備いっぱいにして話しかけたらあっけなく破片をよこされたよっ(泣)

ただねえ、良く考えるとアクセ1個確定の奴、2個確定のやつ、そしていくつでるか不定のボスいるんだよね。悪霊の神々のように。
もし、装備とアイテム両方を受け取るスペースがないと持ち物いっぱいだ、だとしたら、装備欄を4つあけなきゃいけないからこれはありえないかな。

上記のコメントが事実だとしたら、実はアクセの種類によって、もちものも装備も入手できないと荷物いっぱいだ、といわれるのもあったりすると厄介だな。その人、何のアクセのときだったのかな。返事しておくか。

ちなみに装備品はおろか、アイテム欄もいっぱいにして、かつ錬金石98個以下、該当の破片も94個以下にしておくと容赦なく破片をもらえたこともあったので、やっぱり話しかけた時点で受け取れるものだと即渡されてしまうようです。

今日はここまで。では、またー

2017年7月 3日 (月)

<ドラクエ10> 僧侶でコインボスやピラなどをやる

こんばんは。

普段はメイン職はレンジャーや旅芸人、そして、とりあえずスキルと装備ふってあればだいたい参加できる戦士メインでやってますが、最近、フレに僧侶でやってみたいな誘いがあり、少しずつ僧侶で参加するようになりました。

とりあえず、ピラ全層とかマジンガとかモグーラとかジェネラルとか。

僧侶プレイって、忙しいというより、コマンド選択とターゲッティングがやっぱりかなり慣れるまで経験が必要ですね。
特技は祈り聖女天使ラピッドあたりは集めてあり、呪文もベホイミベホマラーとかは配置整理しておいてあるけど、治療呪文やザオ系は実は変えてない。
中衛に慣れているせいか、蘇生は僧侶でも葉っぱ使ったほうが速い(呪文でやろうとするとザオラル探しちゃうし)

余裕があれば、ホップスティックとかティンクルとか使いたいのにまず、余裕なし。
中途半端に複数名がHPへったらベホマラーしちゃうし。

僧侶ってよくいわれるのが、むやみにベホマラーを連打しなくなるのが上級者だといわれている。が、一人だけ大きく減っているならともかく、まばらにダメージ受けてると単体やるのが判断難しい。

聖女も余裕があるうちはできるけど、ある程度の強敵戦では、常に誰かのHPが減っているわけで、厳しい。

そういう意味では、ピラの5層以上が比較的経験の浅い僧侶の練習になるのかなと思う。

ちなみに、最近は前衛サポも回避行動のAIは良くなっているので(強引に行ってほしいときにも避けてしまう弊害もあるが)型落ちのコインボス等はサポでも十分攻略できるはず。
特に僧侶2人構成で、そのうち一人が自キャラの場合は回復はサポ僧にまかせて、自分はキラポンなり聖女なりスクルトフバーハなりといったところができるのが強みか。

つい先日は久しぶりにドン・モグーラをやりましたが、僧侶で参戦。日誌にも書いたけど、不慣れでもなんとかできるものなんですね(初戦、混乱耐性装備もってきておきながら装備し忘れるチョンボしたけど、まあなんとかクリア。ごめんなさい)

まあ、今のドラクエ、どんなボス戦でも僧侶(というか回復役)は絶対必要なことにかわりはないので、僧侶の練習はしておいたほうがのちのち役に立つのかな、とは思う。

最近思うのだが、個人的に一番難しいのはバトマスじゃないかな、と思う。バトマスは攻撃力は高いが耐久は低いので、基本的に食らっちゃいけない攻撃を確実によけつつ、火力を落とさず攻撃することも必要なんで、位置取り、動きに関しては、中衛後衛タイプより難しいんだよね。ツッコミ避けとかよくあんな簡単にできるなあと思うこと多し。

さて、このブログを書く前に、広場の日誌のほうにある記事を書いた。不具合報告したお話で結構影響ありそうなものなので、不具合報告の回答がまだなので、今日はブログ掲載は控える。回答きたら載せますかね。

昨日までの導き周回結果です。トルネコもついに200回目を達成しました。
今週中に4000周の大台が達成できそうです。

総周回数:3983
トルネコ:201 (5.05%)
ミネア :213 (5.34%)
テリー :206 (5.17%)
カンダタ:664 (16.67%)

今日はここまで。では、またー

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