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2018年1月

2018年1月29日 (月)

<ドラクエ10> 貯めすぎでこうなる

こんばんは。

最近、プレイ時間が多くとれず、どうしても普段は日課系コンテンツや起源のあるイベント系をするのを優先するため、どうしても、消化しきれないものもでてくる。
以前はメインのエイロスしか日課をやっていなかったのに、最近はサブも消化しだしているので、放置された権利がたまっていくコンテンツがいつのまにか

というわけで、やっちまいました。

Photo


これ、サブのメレナの預かり現状。預かりマックスになってしまった。

どうしようもないので受け取ったらさあ、大変。297枚のカジノプレイチケットとビンゴ券で即座にもちものがいっぱいに。(これ、提案広場にも提案されていたけど、枚数指定して受け取りたいよね)

ビンゴ券はツールでチップに変えるとあっさりなくなりますが、カジノプレイチケットはまかりまちがってもビンゴに使うわけいきません。

手元にまだ60枚以上持ってた状態なもんで、今時点で360枚のカジノチケットがある状態→すごろくが120回できる!!(爆笑)

これからしばらくは「すごろく」が日課になるかもです。

そうでなくても、バトルロード権も200回以上あるし、これらもやっていきたいんだけど、少ないドラクエ10プレイ時間を振り分けるとなかなか手が回らない。

どうすればいいンダー!?

先週のスライムレースも賞金だけなら最悪スルーしてたかもしれないけど、イベント限定しぐさがある以上、やっておく必要あったのでメイン、サブともやった。

今回は、特技の消費MPが上がり、スピードやジャンプの成長の伸びが落ちたためスライムがかなり不利になっていましたね。バランス型のナイトとスタミナ防御に強いつむりが有利なようでした。
攻撃系の特技が有利になるような調整のせいか、スピードアップ系のスキルを使う人が少なく、だいたいにおいて防御系のスキルを使う人が多いような気がしました。

なお、今回もバブルは使う人が少ないような気がします。また、難易度が上がったせいか、予選通過できずに終わる人が結構いた模様。

ちなみに、つむりを育てているときにスピードアップ系も常時型の技もひとつも覚えられなかったにも関わらず、チャンピオンシップまでいけたのだが、どうやってこれで勝てるのかと思いつつ、ヤケクソになって4か所ALLバナナセットとかでやったらこれが結構楽しかった。ぶっちぎりのトップかまるでダメの4位かどちらかにしかならなかったのでレース結果無視して笑えた。ALL防御とかするプレイヤーいるんだけど、バナナ4回連続でやれば、ガチガチに防御固められてもきれるタイミングで少なくとも1回はだいたいひっかかってくれるんですよね。

次はバレンタインの総選挙で、これも、毎日やらなきゃならないタイプのイベントぽいですね。
今は、ドラクエをやる時間が欲しい・・・・

と、時間がないないといってもこれだけは使命としてやっている(笑)導き周回検証。
昨日までの履歴です。

総周回数:5895
トルネコ:293 (4.97%)
ミネア :322 (5.46%)
テリー :317 (5.38%)
カンダタ:979 (16.61%)

6000周がそろそろ近づいてきました。

今日はここまで。では、またー

2018年1月25日 (木)

ドラクエ悪役名鑑 その170 魔幻宮殿の絵画モンスター

こんばんは。

ドラクエ10Ver2の終盤の魔幻宮殿の悪夢

・状態異常と仲間呼びで攻めてくるいやらしい敵

マデサゴーラの居城である魔幻宮殿を進む上で必ず戦わなければならないボスモンスター。「ダークレアリズム」「ワイルドフォビスム」「エビルキュビズム」の3体。

姿は額縁の絵が宙に浮いて襲ってくるようなもの。しかし、これが非常に手ごわい。

魅了化する「印象派の瞳」やドロヌーバに変身させる「ロマネスクなカラー」、複数回攻撃の「ゴシック式ナイフ」「ロココ調の鎖」、メダパニーマ。そして仲間呼びの連発。

実装当時は特にサポ構成の相性が最悪で状態異常対応や仲間呼びモンスターを優先して除去することが全くできず、雇うサポは魅了ガード100%は絶対条件でかつプレイヤーが回復役をしなければとてもじゃないけどやっていけないような難易度だった(ちなみに、この時期はまだ難易度設定ない)

その後難易度設定が入ったことと、弓スキルの弓聖の守り星と範囲状態異常解除のプラズマリムーバーがかなり有効であるため、道具使いでやるとかなり楽になるようになった。

・ある意味、ドラクエ10に「難易度設定」が入る元凶となったボスであったかも

ドラクエ10は従来のナンバリングと違い、カンストレベルの半分もあればラスボスまで普通に倒していけるようなものではなく、ストーリーの最前線のボス戦はカンストレベルで装備がしっかりしていても戦略を誤れば全く歯が立たたずに全滅するのが当たり前になってきた。

エンドコンテンツと呼ばれる「ラスボスを倒した後で十分にキャラを成長させてから挑戦するべきレベル」コンテンツならまだしも、中核のストーリーですらまともにクリアできない人が続出しだし、このころは提案広場に「全職カンストして最新装備そろえてもボスが強すぎて進められないからなんとかしてくれ」的な提案が連日のように投稿されていた。

特にこの絵画モンスターについては、人間プレイヤー4人でやっても相当手ごわいのだが、サポートAIのまずさもあって、サポートでクリアするのが非常に難しかった。
かつて試練の門のエレメンツで同様のサポートで挑んで阿鼻召喚に陥ったプレイヤーはここでも同じような目にあうことになるのである。

そしてついにVer2の最後の最後になって難易度設定が導入されるようになった。
難易度設定の導入によりこれで「弱い」を選べばカンストレベル付近であればほぼクリアは楽になった。

・対応方法を理解して、耐性さえちゃんとすればそこまで怖い相手ではないのだが

まず、なんといっても魅了が一番怖いので、魅了100%は準備したい。まだ宝珠がない当時は100%にもっていけるのは特定のセット装備が必要だが、そのセット装備ができる職は必ず用意したい。魅了の脅威がなくなればこの絵画のボスの難易度はそれだけで半減する。
Ver3以降は宝珠と魅了耐性10%の輝石のベルトを用意できれば、全職100%が可能となったので、全員完全耐性は難しくなくなった。

仲間呼びをさっさと処理するのは人間プレイヤーでやれば問題ない。
またVer3以降はサポは仲間よびしたモンスターを優先的に倒すようになり、難易度が下がった。
ゴシック式ナイフなどの多段攻撃はスクルトやガード系スキルがかなり有効。Ver3以降は例の真やいば砕きでほとんど無効化できる。状態異常さえ凌げば、攻撃力にそれほどの脅威はない。
ドロヌーバ化もプラズマリムーバーやエンドオブシーンで治せる。

準備さえちゃんとできれば、難しい立ち回りを要求されない分むしろ楽に思う人もいると思う。

今日はここまで。では、またー

2018年1月23日 (火)

<ドラクエ10>  日課系コンテンツについて考えてみる

こんばんは。

リアル仕事が忙しい時期になり、平日はなかなか時間が取れない日々。

そんななか、どうしても消化しておかねばならないものがたまっていくのである。

俗にいう日課、週課といわれるもの。
残念ながら、限られた時間の中でプレイしなければいけない都合上、全部は手をだせず、後回ししたり無視することに。

こういった、一般に日課、週課といわれるものについて、個人的なことを書いてみる。
あくまでエイロスの個人的な意見なので、ご了承ください。

■日替わり討伐
 五大陸に大小の町にそれぞれにある、討伐依頼。一番人気が高いのが、町から一歩も出ず、適当にサポを雇ってクリア可能で報酬も大きい強ボス討伐。メギストリスで討伐売りも盛んである。
ただし、最近はフィールドモンスターを白宝箱目当てで狩るため、ものによってはフィールドモンスター討伐が選ばれる場合もある。
前に書いたが、私は基本、(今は)1000討伐未達成、使い込みが上がる、転生モンスター、ドロップが旨いものを選んでやる。特に1000討伐と転生が優先高。そのため、討伐数達成に関係ない強ボスはほとんど日替わり討伐で選んだことがない

■福引券クエ
 5大陸の町にある、しぐさ、職業レベル、職人レベル、称号、装備セットを求められる借り物クエで、1日1回受けられ福引券がもらえる。
 職レべ、称号、しぐさはだいたいクリアできるが、職人や装備は自分のもっているものと違う場合、他の人の助けが必要。
 今となっては福引券の価値も低くなったため、私の場合とりあえず町の掲示板をみて即クリアできるものだけをやる場合が多い。時間がないとやらないことも多い

■強ボス
 1日1回、オーブを獲得できる強ボス。以外とオーブの価格もするので、金策としてはいいのかもしれない。弱い強ボスはカンストレベルのサポをバランス良く雇えば、放置プレイでも勝てるので楽。ただ、そこそこまわるには以外と時間がとられるので注意。
私は達人クエストのお題や討伐で受けた場合でもなければほとんどやらないが・・・

■魔法の迷宮の福引券
 福引券の実装当初、唯一の福引券入手先。2~3枚+福招きを倒した数だけもらえる。
当エイロスのブログを読んでいただいている方は説明する必要もないが、「みちびき周回検証」をしている私にとって最優先日課となる(笑)

■職人納品
 職人の依頼。使う材料によっては赤字になったりするので、依頼をやるかどうかはそのときの相場次第。
 私の場合、生産職人は普通に作ってバザーの方が高く売れる場合はバザーに出し、そうでないものができたら納品する。錬金は一発仕上げできず、常に失敗のリスクがある反面、基本報酬は高め。生産(錬金)コストが高くて納品すると赤字になるものは手持ち材料が余っているのでもなければやらない。

■バトルロード
 1日1回挑戦権が補充される。よくやる人にとっては挑戦権がほとんどないと思われる反面、全くやらない人は300回カンストしていることも珍しくない。
かなりたまっていても、やり始めると結構消耗も激しい。
個人的には、やるときは結構ガッツリやるため、結構消化されてしまう。挑戦権が1日1回では少ないと思う方も多いと思う。

■ツール福引
 ツールの福引は2回だけ無料で回せる。多分ツール入れているひとは必ずやっているのではなかろうか。
ツールの1,2等は更新サイクルがとてもはやいため、たいてい高値で安定している。また、6等以上でゆめのかけらが手に入るので、そちら方面で考えてもやっておきたいところ。

■ツール牧場
 ツールで1日1個肉が手に入るのでモンスターパーティが開ける。モンスターパーティはモンスターのなつき上げにとても有利なので、やはりツール利用者は毎日お世話になるのでは

■ツール釣り堀
 その場で釣り上げて納品できてしまうので、ゲーム内より有利と言われている。1日10回ツールで釣りができる。(特別なコマンド使わなければ)
私の場合は、毎日日替わりの釣り堀を見て、釣っていないサイズの魚があるときはやり、ない場合はやらない

■常闇
 エンドコンテンツであるが、強者はこれを日課にする人もいる。
固定メンバでやらないと非常に辛いのでもちろん一般的な日課ではない。

■領界討伐
 ナドラガンド版討伐といえるが、経験値はともかくゴールドのほうはあまり魅力はない。
ナドラガンドのフィールドで経験値や白箱目当てでまわすのはアリかも。
私は初回報酬は取ったが、それ以降のリプレイはしていない。

■週討伐
 偽・真それぞれにあるレンダーシアの討伐。日課討伐より一桁高い経験値が得られるほか、錬金石などももらえる。対象モンスターは五大陸のより強めだがノルマ数は少なく、やりやすい。これもほとんどの人がこなすであろう

■試練の門
 ある程度の耐性装備が必要だが、経験値、ゴールドとも結構入るのでこれも週課として回す人が多い。試練の門を売る人もいる。
エレメンツより前の試練の門はカンスト付近で必要な耐性を持ったバランスのいいPTがいれば最悪放置でもクリアできる。
私はそんなにガツガツ経験値を稼いで早くレベルアップすることの要求は薄いので、最近はあまりやっていない。

■王家の迷宮
 週に15輝石分の挑戦権が補充され、3輝石で一周できる。これはゲーム内でもツールでもいっしょ。
ツールでやる場合は、おそろしく早く消化ができ、天箱をとるのにも有利。また、ジェム使う前提であれば大量のうしつよの箱を入手可能。
一方ゲーム内の場合、アンルシアと仲間モンスターのレベルが上がるほか、経験値も多い。なかでも特訓ポイントがかなり高いので、特訓稼ぎをする場合は王家の迷宮をまわすのもアリかと思う。
私の場合、時間がないので最近はツールで回してしまうことが多いが、たまにゲーム内で回すこともある

■ピラミッド
 1~9霊廟で各1回秘宝が取れるほか、確定霊廟でブローチ、アンクが1回取れる。
攻略方法がだいぶ浸透してきたため、ソロサポ3でもクリアは可能。
実装からかなり日が経過しており、全アンクの理論値を完成させた人も出てきているが、まだ毎週通っている人が多いのでは。なんといってもピラミッドの番人のボスより難関なアクセ合成というヴェリナードのラスボスの存在があるからね(笑)

■すごろく
 週3枚手に入るカジノプレイチケットで1回できる。氷原マップをプレイすれば3万枚は余裕に入る。各種コインボスアクセや耐性アクセが手に入るのでおいしい。
最新のドレアムマップでは称号とドット人形が手に入る。
大量にコインを手に入れておみくじボックスにする、という金策をする人も多い。
私は、しばらく溜め込んでいたが、コインが少なくなったので最近再開。古いアクセ未完成の人は特におすすめ。

■ナスガルト
 月2更新コンテンツ。更新ごとに報酬が変わる。けっこう「かゆいところに手が届く」ものが設定されているので、できればやりたいところ。
ただし、オートマッチングでいくと裸スキルなしの酒場サポが入ることもあるので、最初から組んでいったほうが無難(サポでもOK)

■邪神の宮殿
 月2更新コンテンツ。1~4獄があり、1獄で固定で錬金石20個もらえるほか、各獄初回に限り+3のベルトを得られる。
戦神ベルトは王家の輝石のベルトと同じで、つく効果ランダムなので神ベルトを得るまで何周もする必要がある。
私の場合、1獄だけしかやらないことがほとんど。最近は1獄ですら更新日から日がたつと人がいなくなってマッチングしにくいので要注意。

■不思議の魔塔
 月1コンテンツ。金のフェザーを集めて、不思議のカードを完成させるまではやっておきたいコンテンツである。銀のフェザーも任意のアクセに変えられるので、報酬面は結構いい。
ただし、拘束時間が長く、変わらないパターン化された攻略、入る度にレベル1になるため、何度やっても楽にならないなど、一般的に評価はあまり良くない。
11F以降が面倒で、今はやるひとが極端に少ないという。
私も不思議のカード完成後ぱったりとやらなくなってしまった。
せめて大竜玉以降のアクセを交換品に入れるか、金で買えない挑戦権チケット(バトルロード、カジノプレイチケット、勇気の輝石)あたりと交換できれば・・・

ほかに、学園の一部のコンテンツ、ジュレットのタル、エテーネジャンケンなどあるがここに書きだした繰り返しコンテンツを全部消化しようとするならとてもじゃないけど時間ない。

最後に恒例の導き周回履歴

総周回数:5839
トルネコ:290 (4.97%)
ミネア :319 (5.46%)
テリー :314 (5.38%)
カンダタ:969 (16.60%)

トルネコ300回とカンダタ1000回が同じ時期に達成されそうな予感。 

今日はここまで。では、またー

2018年1月20日 (土)

ドラクエの謎考察 その154

こんばんは。

先週は非常に忙しく、木曜夜更新予定が少しおくれました。

・ブレス攻撃とはいったいなんなのか

敵が使ってくる特技で炎や吹雪といった息をふきかけてくるもの。

よく考えてみればただ息をふきかけるだけで大ダメージを範囲に与えることができるが、いったいどういうものなのか。

代表的なものでドラゴンが吐く炎がある。初代ドラクエ1もドラゴンが炎をはく。
まあ、食らう側としては火炎放射器で焼かれるようなもので、そりゃ、それなりのダメージを受けるというもの。

初代1から登場し、2以降はこちらが全員ダメージを受ける攻撃となる。
ダメージも同時期の攻撃手段や通常打撃より強力なことも多く、複数の敵に連発されると一気に壊滅の危機に見舞われる。

大ボスになるとほとんどの場合使用してくるものであり、ラスボスに至ってはナンバリングでは使わないボスがいない。

こちらの全キャラがダメージを受けるうえ、防御力などで軽減できず、ブレスや属性の耐性でのみダメージが軽減される。そのため、通常攻撃より痛いダメージが全員にくるケースが多い。

ナンバリングによってブレスの脅威がかわってくるのだが、ナンバリングの順でいくと、作の古いものほどブレスが凶悪な攻撃にされているものが多い。

ドラクエ2のロンダルキア洞窟のドラゴン4匹や、大灯台のドラゴンフライ4~5匹がトラウマになっている人もいるのでは。

ドラクエ3~5もブレスの脅威が高く、はげしいほのお以降のものは連発されるとあっというまにPTが壊滅してしまう。

ドラクエ6では、ラストダンジョンにでてくるブースカあたりのモンスターがこごえる吹雪(ドラクエ5までいうところのかがやく息)で終盤の雑魚敵の脅威が大きく上がった。

ドラクエ7では表ラスボスのダンジョンに平然と灼熱の炎をしてくる敵が何体かいるほか、その灼熱の炎の上の煉獄火炎をつかうれんごくまちょうまでいる。

逆に8と9は表ストーリークリアまでの範囲でいえばブレス攻撃は脅威になるものはない。そればかりかラスボスがしゃくねつすら使わないので相対的にラスボスが弱くなったという人もいるくらい。

ドラクエ10では逆にブレスが非常に強力になった・・・というよりかは、こちらの成長度合い(HP)に対して敵がつかうブレス攻撃が凶悪である。

Ver1時代ではレベル50台で灼熱を使う敵と戦うことがしばしばあり、Ver2では呪文や通常攻撃の弱さにたいしてブレスが異常に強力なバランスがおかしい敵(ミニデーモンなど)もいる。

その後、同じ名称のブレス攻撃でも威力が明らかにことなるものも発生。
ダークドレアムのブレスなどは、耐性がなければレベルMAXでも即死する威力がある。

一方で10ではブレスの耐性を100%にすることが可能なため、ブレス100%にしてしまえば「輝く息?それった熱いの?」的なことになる。
水のはごろものセット効果が強力だった時代は、炎の耐性を100%にすることが現実的に可能だったため、炎が脅威のボスであれば、これで完封することもできた。

今でも耐性100%は可能だが、属性耐性装備で固める必要がありものすごいコストがかかる。

ドラゴンブレスのルールはゲームによってちがうのだが、まあ、だいたい共通していわれているのが防御力に影響しない固定にちかいダメージを範囲に与えるという点。
ドラクエの場合は、固定値であるが、ゲームによっては敵HPの値できまるものがあったりする。

というわけで、10はいうにおよばず、歴代シリーズでも、防具は防御力よりブレスや魔法のダメージを軽減する装備が人気がある。

ブレスを吐く魔物は主にドラゴン系や悪魔系に多いが、仲間モンスターとして仲間になるスライムは最終的にしゃくねつを吐くようになる。
スライムがしゃくねつの炎をはくという光景はどういうものなのか。想像つかん。

ほかにも、ブレス吐くように見えないモンスターが吐く場合がある。

まものつかい職につくと、こちらがブレス攻撃できるようになる。
そして6や7では特別な職を極めると灼熱や輝く息をはくことができるように。これらの特技を覚えてしまうと、ほとんどがブレス攻撃で片が付くことになる。なかなか凶悪であると同時に、あまりにも強力な上コストゼロで使えるため、他のダメージ特技がかすんでしまうこともある。

というわけで、敵が使っても味方が使ってもブレスは非常に強力である。

今日はここまで。では、またー

2018年1月15日 (月)

<ドラクエ10> ものすごく久しぶりにすごろく

こんばんは。

ものすごく久しぶりにやったコンテンツについて、先週バトルロードのことを書いたが、実はすごろくも久しぶりにやった。
実は、ダークドレアムマップが実装されたあと、1回しかやっていなかったんですね。

もう、すごろくのセオリーなどもかなり固まっているみたいなので、それをたしかめるべくすごろくやってきました。

7回ほどオートマッチングでやったのですが、7回中6回は雪原マップが選ばれました。どうやら、コインを獲得するには最新のドレアムマップよりも条件はかなり良いみたいです。
また、ボスの強さもこちらのほうがやりやすいため選ばれることが多いみたい。

現実に、ドレアムマップは初回でクリアできませんでした。レベルがかなり高くなり、賢者などの上級職に転職できないとクリアは難しく、また、酒場で仲間になるキャラがいないとクリアはほとんど無理というくらいの難易度のようです。
こちらのマップはメタルに強い初期職の旅芸人でどれだけレベルを上げることができ、ボス前でどれだけ強い職に転職できるかにかかっているようです。

また酒場のNPCは非常に強力でこの助っ人がいるだけで、通常の強雑魚もかなり安定して倒せるようになります。当たり前ですが、ドレアム戦でも重要な位置づけになります。

ただし、コインを稼ぐ、(ボスを)安定して倒してアクセを入手する、という意味では、現在の状況を考えると氷原マップのほうに軍配が上がるようです。
また、私の場合、サブキャラにとっては、まだまだ氷原マップでアクセ稼ぎをするという意味でも大きいです。サブのカジノチケットは手持ちに70枚くらいあるうえ、もうすぐ、コンシェルジュ預かりがカンストしてしまいます。(笑)
まだサブはピラブローチとのバトルチョーカーしか完成していません。つまり、バトルチョーカー以外なんでもwelcome(バトルチョーカーですら邪神の灰や白紙化して利用できるので全くいらないわけではないのだが)

あと、いつのまにかすごろくからドン・モグーラのコインと暗黒の魔人のコインが出るようになっていますね。これだけはアクセ現物ではなく、何故かコイン・・
それも最新のドレアムマップではなく、既存の氷原マップでも落ちます。
まあ、福引から落ちてカードの入手経路がミネア以外ないモグラがコインとしてすごろくで出てくるのはありがたい。

というわけで、しばらくはすごろくにも時間を割く必要がありそうです。
やっぱり、ドラクエ10やっていくのに今一番欲しいリソースは時間なんですね・・・・

時間がない割には時間がかかることをやっているといわれてしまえばそれまでですが、効率化を求めてドラクエ10をやりたいとは思わないのですね。

こうしてみると、最近はほとんどやってないコンテンツが結構ある。
魔塔はもう、1年以上やってないし、学園もほとんど手つかず。試練も最近は全く消化していない。レベル解放後に急いでレベル上げするためにメタキン使うこともないし。

ピラミッドアクセは、あと完成にリーチ状態のセルケト、イシス、バステトのアンクを完成すると終わり。イシスはエナジーが天井直前。あと半年もしないうちにピラミッドアクセはコンプリートするでしょう。そしたらピラミッドは達人のお題かチムメン、フレの手伝いでもなければいかなくなるかも。

最近は今まで以上にまったりプレーになってしまった。

というわけで、最後にいつもの導き周回履歴。
これだけは、やめずに続けていくつもりです。

総周回数:5788
トルネコ:287 (4.95%)
ミネア :314 (5.43%)
テリー :311 (5.37%)
カンダタ:962 (16.62%)

年明け後トルネコ率がずっと高く、5%の大台に復帰しそうな勢い。
ミネアも結構会うが、まだ最新のギュメイのカードはもらえず。

今日はここまで。では、またー

2018年1月11日 (木)

ドラクエの謎考察 その153

こんばんは。

ドラクエに関する裏話、噂、設定にかんするお話しPART153

・ドラクエにおける極めプレイ・縛りプレイについて考えてみる

ゲームをやりこむという意味での極めプレイ、個人的に条件をつけて行う縛りプレイ。これらはもちろんドラクエでもあてはまる。

では、極めプレイ・縛りプレイと言われるものでドラクエではどんなものがあるか

■カンスト
  説明するまでもない、最大レベルまで上げる、全職業をマスターするといったもの。
初期の作品ではキャラ数も少なくレベルも比較的カンストしやすいため、やりやすかった。しかし、作を進むとキャラ数が増したり、仲間モンスターが増えたりとそもそも育てるキャラ数自体が増えた。
7などはキャラ数こそ少ないが、職業マスターに膨大な時間がかかる。
オンラインになったドラクエ10ではそもそも最大レベルが拡張されていく。

レベルの他にゴールドのカンスト、経験値のカンストといったものもある。初期の作品では、現実的な値がカンストになっていたが、新しいものになると桁がとても大きく、普通にカンストするのが困難になっている。

能力値カンストという極めプレイもある。命の木の実や各種たねを使用して能力値をカンストさせるのだ。当然ながらたね類の入手難易度がそのままカンストの難易度に直結する。なお、6以降は能力値の最大値が大きくひきあがったせいで、能力値カンストをまともに目指せるのは7くらいになっている。

■コンプリート

モンスター図鑑をコンプリートする、アイテムリストをコンプリートする、全クエストをコンプリートするなど。
アイテムコンプリートは以外にも7くらいまでは難しくない。普通の方法で入手できないボツアイテムくらいしか特殊な条件で入手するものはほとんどなかった。
ところが、すれ違い通信が搭載された9では、すれ違いしないと入手できなかったり、そもそも強力な魔法の地図がなければ入手できないものも多数。あげくの果てにはwifiでしか入手できないものもある。これ以降、ネット接続や、特定の配信でしか入手できないようなものがどんどん追加され、アイテムコンプリートの難易度は格段に上がった。
オンラインの10に至っては、課金アイテムや再入手手段のないイベントアイテム、そして、性別ごとに決まったもや1アカ1つしか入手できないものなど、そもそも全アイテムコンプリートが不可能になっている。

モンスター図鑑が7からあるが、当然、このモンスター図鑑をコンプリートするというものがある。単に全モンスターと戦ってリストに登録するだけであればそれほど難易度は高くない。が、一部のモンスターは1度しか戦えなかったり、ストーリーを進めると二度とであうことができないモンスターなどもある。
最初に図鑑が搭載された7では会いそびれると二度と会えないものは存在しないが、PS4では4章の一部のモンスターが二度と会えない。またリメイク5以降は序盤でしか会うことができないようなモンスターは、後半は原則闘技場やすごろくなどで逢えるようになっているが、遭遇難易度が非常に高くなる。
9では一部のボスを見破り忘れるとマルチプレイをしないと見破り不可となる。
10に至っては原則二度と会えないモンスターは存在しないが、一定期間は受注できないクエストのボスモンスターやVロン等イベントで配布されたアイテムを使わないと遭遇できないモンスターもある。また、レベル依存でモンスターの強さが変わる魔法の迷宮では、中低レベル帯の通常迷宮ボスに会うのが非常に難しくなっている。特に全職カンストしてしまうと困難。

クエストコンプリートは9からの要素。やはりピンからキリまで難易度的にも違い、全てコンプリートはなかなか難しい。オンラインの10では、バージョンアップでクエストが追加されるので、事実上コンプリートというのはない。

なお、モンスター図鑑の初期のものは、ドロップアイテムがモンスターが落とさないと登録されないものがある。その中には4096分の1などというとんでもない低確率でしか落とさないものもあるため、ドロップ欄まで埋めるとなると凄まじい難易度になる。
さらに、PS7では図鑑の各モンスターの討伐数カンストが999で、この数まで討伐すると、スキップして自動勝利できることができる。裏ボスのかみさまですら例外ではないので、1度しか戦えないボス以外999匹討伐し、ドロップアイテム欄がすべて登録済みの真のモンスター図鑑コンプリートは達成できたら神といえる。

■仲間集め

モンスターが仲間になる5,6,10では最大数まで仲間をあつめるのも極めプレイ。
PS2版の5はイベントで入るモンスター以外全モンスターをフル(3匹)で仲間にできる。そのため最大仲間モンスター数は199匹。 2匹目以降が1024分の1の「5強」もあることからこれを達成するのはものすごい難易度になる。

■低レベルクリア

いわゆるどれだけレベルが低い状態でラスボス討伐までストーリーを進められるかのプレイ。キャラレベルより職業熟練度を上げて使えるスキルをとるほうが重要になる6や7などはダーマ転職が可能になれば、それ以上全くレベル上げずでもできるという。つまり、6や7の低レベルクリアは実質真ムドー、アントリアを倒すまでのレベルでラストまでいけることを意味している。
ドラクエ5では仲間モンスターの耐性などの特性を理解していれば、ラスボスをモンスターをとっかえひっかえすることでレベル1でも討伐できるらしい。(人間キャラは使わない前提で)

■タイムアタック

よくネットの動画にもアップされていることもある、ゲームクリアまでの時間の速さを競うもの。本当にありえないようなタイムでクリアできているものが実在している。
また、一部の作品では、乱数の設定を解析して、データ改造しているわけでもないのにありえないような展開(会心の連発やメタル系にしかエンカウントしないなど)を経て高速クリアするものもある。

■特定の行為を封印してプレイする縛りプレイ

装備を一切つけずにクリア、買い物を一切行わないでクリアといったもの。恐るべきことに、ドラクエ11では、明示的に縛りプレイを行うモードがある。

■ソロプレイ(一人旅)

ドラクエ3で勇者ひとりでラスボスまでプレイするような本来3~4名で進行するものを最初から最後まで一人でプレイするもの。システム上一人にすることができない作品の場合、外せないメンバーをわざと死んでいる状態にして行うこともある。
初期のFC版のドラクエでは、ボスにHP自動回復が備わっているものが多く、一人旅の難易度は凄まじく高かった。
他にもマイナーなモンスターだけでドラクエ5をクリアするような特殊プレイなど、ネット上に公開されているものもある。

■負けバトルに勝利するプレイ

ドラクエ4の4章キングレオ、ドラクエ5の幼年期でのゲマ、ドラクエ7の弱体化前ゼッペルなどいわゆる「負けてイベントが進行する」ボスを倒そうとするプレイ。
残念ながら負けバトルは勝利してもその後の展開は同じである。

■ノーセーブクリア

タイムアタックに近いが、一度もセーブせずにエンディングまでもっていくもの。
また、セーブ&ロードによる小細工ができないように、タイムアタック動画などは原則ノーセーブで行うのが多い。

前に書いたが、私もいくつか極めプレイ・縛りプレイをすることはあった。が、ネットに掲載されているような大掛かりなものはない。これらは本当にすごいと思う。

今日はここまで。では、またー

2018年1月 9日 (火)

<ドラクエ10> 数か月ぶりにバトルロードをやる

こんばんは。

前回やったのがいつか忘れたほど前になってしまうが、放置していたバトルロードを再開してみた。

どうやら半年以上やっていなかったようで、挑戦権は300回MAXまで溜まっていた。
Aランクすら試験クリアしてなかったので、装備品を総入れ替えして(情けないことに装備は2世代ほど前のもので、当然ながらモンスターは転生10の前の状態だったので登録していたサポートはとっくに外れていた。

というわけで、バトルメンバーを転生10レベル50に再登録。虹バッジがまだないばかりか、Aランクに上がっていないのでそもそもまだ入手できない。
すぐにランクAへの試験を受ける。
昔はスライムナイトをリーダーにしていたが、ねこまどうをリーダーにしてメラゾーマとメラガイアーを撃ちまくる。笑えるくらい強すぎるw あっけなくAランクの試験をクリア。

さて、挑戦権はたんまりある。Sランクは普通の奴でも凶悪な強さがあるってはなしなので、Sランク昇格より前にまずは300回フルにある挑戦権を有効活用してコインを稼ぐことにする。
Bより若干強いが、苦戦する奴はほとんどいないので、特別なアイテムが入手できる奴がラインナップになければコイン入手量の多いやつを選んで戦う。
コイン5倍の奴は結構手ごわいが、3倍くらいなら問題なく倒せる。このランクになると、コインボス級の対戦相手が結構でる。グラコスくらいまでの奴は問題なく勝てる。

虹バッジをいくつか交換したのだが、パックが交換3500枚と結構するのと、虹バッジをもとにさらなる虹バッジを交換しなければならないのがある。厄介なのは金コインもその交換で必要になるので、バッジパックは意外とたくさん必要。
Aランクでも、対戦リストがごくまれに聖水、こびん、糞、コスチューム券だけの対戦相手になることがある。これ、本当に萎える。黄色対戦がなくとも最低でも銅バッジ入手できる対戦相手にはなってほしいなあ。

40回ほど挑戦権をつかって、まずは適応した虹バッジがバトルメンバーにいきわたるまで取得(7枚ほど)
サポートは光攻撃特化しHPをふやしたスライムナイトにして預けました。モンスターはHP盛ると900とか普通にいくんですね。

一方、サブ(メレナ)のほうも、モンスターは育成途上でしたが、こちらも一気にDランクまであげてルーラストーンを交換しました。こちらはまだ金バッジすらありません。

日課週課におわれていたドラクエ10ですが、いざ、メインストーリーと別のコンテンツみると、まだまだやっていないのがたくさんあるんですね。
サブのほうはクエストもあまりやっていないし、学園とかは全然すすめていない。

先日リーネの物語クエストができるようになりましたが、こちらもまだ手つかず。

そろそろこちらもやらねば。

ということで今年もぼちぼち進めていこうと思います。

最後に、いつもの導き周回履歴

総周回数:5728
トルネコ:282 (4.92%)
ミネア :309 (5.39%)
テリー :310 (5.41%)
カンダタ:947 (16.53%)

年明けはさんで2週間ぶりの記載ですが、トルネコがやたら出た反面ミネアが極端に少ないという展開に。

今日はここまで。では、またー

2018年1月 5日 (金)

ドラクエの謎考察 その152

こんばんは

新年一発目の謎考察。

・移り変わるドラクエのパーティメンバー数の考察

初代ドラクエ1では最初から竜王を倒すまですべて一人で話は進んだ。
以後、2で3人パーティになり、3では4人。馬車が登場した4~6では戦闘に参加するメンバーこそ3,4名だが、8名以上の大所帯となる

以下、各ナンバリングの一度に行動できるパーティメンバーの数は以下の通り

1 : 1
2 : 3
3 : 4
4 : 4/8+1
5 : 3(SFC)/8 or  4(SFC以外)/8
6 : 4/8
7 : 4
8 : 4 or  4/6(DS版)
9 : 4
10: 4/5         (PC1名)
    4/10        (PC2名)
    4/15        (PC3名)
    4/20(実際は4) (PC4名)
11: 4/8

やはり、馬車で複数名が一緒に行動する4~6,11が多い。7~9は旅の途中でメンバー交代できず4人に減っている。(DSの8除く)
10は各プレイヤーがサポート3人、仲間モンスター1匹を保有した状態でパーティを編成できる。ただし、プレイヤーキャラは絶対に参加中の4人のうちに入る必要があるので、実は4人全員PCの場合はサポートやモンスターは出せないので全体数も4になる

一度に行動を共にできる人数は以上の通りだが、仲間にできるメンバー数となるとこれが、以外にも全く異なる

正規メンバー、登録メンバー(ルイーダの酒場)と仲間モンスターの合計(最大所帯時)で考えるとじつは非常に大きな違いがある。

1 : 1
2 : 3
3 : 12(FC版) 22(SFC版)
4 : 8+1(NPC)+1(ピサロ:リメイク版)
5 : 人間キャラ6+モンスター49+1(SFC版)or195+4(PS2版)or76+4(DS版)
6 : 24(人間、モンスター含め)
7 : 5
8 : 4(PS2版) 6(3DS版)  
9 : 1(主人公)+8(作成キャラ)+4(ルイーダ、ロクサーヌ、リッカ、イザヤール)
10: 1(主人公)+24(仲間モンスター。課金拡張すれば28になる)
    なお、10はオンラインなので他プレイヤーが仲間になると考えると実質無制限
11: 8 (3DS版については9ともいえる)

仲間モンスターが入る5、10が多めだが、キャラメイクして参加する3や9も多い。
6については、ルイーダの酒場とモンスター預かりが統一されたうえ、仲間数自体に上限があるため全種類の仲間モンスターをそろえることもできない。
逆にPS2版ドラクエ5は全仲間モンスターをフル(3匹)でそろえることも可能。PS2版ドラクエ5で最大の199匹仲間にするのはある意味究極プレイであると思われる。
ドラクエ10は追加オプションで枠を拡張しないと全仲間モンスターをそろえることはできない。(2018年1月現在仲間モンスターは28種類)

初期の1,2はともかく、4,7,8,11は固定メンバーだけなので、育てるキャラ数は少なく、レベル上げ極めをする場合割合と早くおわってしまう。初代PS2版8は途中でゼシカが抜ける期間があるとはいえ、実質4人のまま最後までPCが増えないので入替自体もない。(3DS版はモリーとゲルダが加わるので入替可能)

11は4のようなPT構成になっている。8人だが、3DS版については裏裏ボスを倒すとNPC扱いでもう1名増える

10では、同盟バトルでは8人同時に組む場合があったり、NPCが助っ人として参加して5人になったり、王家の迷宮のようなプレイヤー+モンスター+アンルシアのような変則パターンがあったりする。

そろそろ6人PTとか一時的に10名以上が同時に参加できるような編成もそのうちできるのでしょうか。
そこまで増えるとシミュレーションゲームになってしまうが・・・
一方でそのようなドラクエもやってみたいと個人的に思う。

今日はここまで。では、またー    

2018年1月 1日 (月)

2018年あけましておめでとうございます

2018年あけましておめでとうございます。

エイロスのブログもまもなく8年を迎えようとしています。

ドラクエのリプレイ期を日記メモ的にかきはじめた当ブログですが、現在ジャンル分けしている通りドラクエの世界について語る「謎考察」「悪役名鑑」「人物列伝」とプレイ記である「ドラクエ10」で毎週各1件ずつ書くペースになっています。

去年はドラクエ11が登場したので、また書くネタは増えたわけで、そろそろ11関連の考察なども書いていこうと思います。

ドラクエ10はVer4.0になりました。こちらもつづけていく予定です。

とはいえ、11のシナリオや10の展開から、過去に記載した情報が古くなっていたり、実は違う設定になっているものもいくつかあります。
それらは過去記事に補記をするかもしれませんのでご了承ください。

それでは2018年もエイロスのブログをよろしくお願いいたします。

                                  2018年1月1日 

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