ゲーム

2023年4月20日 (木)

チャットGPTでドラゴンクエストに関する質問を入力してみた

こんばんは。

最近噂になっているチャットGPTでドラクエのことを質問してみた。

これが結構おもしろかったので、いくつかチャットGPTのQ&Aを書いてみます。

Q:ドラゴンクエスト12が発売されるのはいつ頃になるとおもいますか
A:私は、Dragon Quest 12の発売時期について正式な発表がなされていないため、具体的な回答をすることはできません。しかし、Square Enix社は今後もDragon Questシリーズを継続的に展開すると発表しており、Dragon Quest 12の制作も進んでいるとされています。今後の情報に注目していく必要があります。

さすがに発売日がまだ決まっていないので、具体的に回答はありません。予測まではしてきませんね

Q:ドラゴンクエストシリーズで最も評価が高い作品はなんでしょうか
A:ドラゴンクエストシリーズで最も評価が高い作品は、一般的には「ドラゴンクエストV」(日本では「ドラゴンクエストV 天空の花嫁」として知られています)とされています。この作品は、1992年に発売され、プレイヤーが主人公の人生を通して多くの出来事を経験することができます。ストーリー、キャラクター、音楽、バトルシステムなどが高く評価され、続編やリメイク版が何度も制作されるほど人気があります。ただし、個人的な意見や好みによっては、他の作品が最も評価が高いと感じることもあるかもしれません。

チャットGPTの回答としてはドラクエ5がベストらしいです。

Q:ドラゴンクエスト10で最も難易度が高いコンテンツはなんでしょうか
A:ドラゴンクエスト10には、さまざまなコンテンツがありますが、最も難易度が高いとされているのは「覇王の挑戦」でしょう。このコンテンツは、プレイヤーが全てのキャラクターを最高レベルに育成し、最高の装備を揃えなければクリアできないと言われています。さらに、高い戦闘力が求められるため、多くの戦闘経験が必要であり、戦略的なプレイが必要になります。そのため、上級者向けのコンテンツとされています。ただし、個人的なプレイスタイルやスキルによって、別のコンテンツが最も難易度が高いと感じることもあるかもしれません。

「覇王の挑戦」?なんじゃそれは(笑) さすがにドラクエ10の専門的なことなので変な回答がきた。
多分、あと数か月もすればまともに回答されそうな気がします。

Q:ドラゴンクエスト10でおすすめの金策を教えてください
A:

ドラゴンクエストXにおけるおすすめの金策方法はいくつかありますが、以下にいくつか挙げてみます。

  1. アイテム収集
     不要なアイテムを売るだけではなく、採取やクエストなどで入手したアイテムを集めることも金策につながります。アイテムによっては高値で売れるものもありますので、時間をかけて収集してみると良いでしょう。

  2. 魔石収集
     魔石は特定の敵からドロップすることがあり、高額で売れることがあります。特に、ボスモンスターが落とす魔石は高値で取引されることが多いです。

  3. 職人業
     職人業で作成したアイテムや装備品を売ることも金策につながります。特に、高級な装備品は高額で取引されることが多いです。

  4. イベント参加
     イベントに参加することで入手できるアイテムや報酬を売ることも金策につながります。特に、レアなアイテムや報酬は高額で取引されることがあります。

  5. 資産家
     不動産を購入し、賃貸料を受け取ることも金策につながります。特に、都市部の人気のある土地や建物は高額で取引されることがあります。

これらの金策方法を組み合わせて、効率的にお金を稼ぐことができます。ただし、ゲーム内の経済状況や市況によっては、効率が変わることもあるので、時々市況や掲示板をチェックすることもおすすめです。

 

1はキラマラやモンスタードロップ金策ですかな
2は魔石ってなんですか? オーブ?
3これはあってますね。一般的には達人域の人は職人で金策するのが多いですから。
4ユーザーイベントの賞金金策のことでしょうか。(ゲーム内クエストの報酬ではほとんど金策にならないし)
5土地転売金策・・にも思えるが賃貸料ってなんか違う。都市部って??

なんか他のゲームの金策とも思える内容も含まれた回答になっています。
これも数か月もすればまともに回答できるようになりそうな気がします。

ちなみに過去に謎考察で触れた内容のQAをしてみた。

Q:日本のDragon Questは当初、アメリカではDragon Warriorで発売されていました。なぜ日本とアメリカで名称がことなっているのでしょうか

A:『ドラゴンクエスト』(Dragon Quest)がアメリカで『Dragon Warrior』として発売されたのは、著作権に関する問題が原因です。アメリカの同名のペン&ペーパーRPG『DragonQuest』の出版権が、TSR社(後にウィザーズ・オブ・ザ・コースト社と合併)にあったため、同社からの著作権侵害の訴訟を避けるため、『ドラゴンクエスト』の名称を『Dragon Warrior』に変更して発売されたのです。このため、以降のシリーズもアメリカでは『Dragon Warrior』として販売されていました。しかし、2003年に『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』の発売を機に、著作権問題が解決したことから、アメリカでも『ドラゴンクエスト』の名称が使われるようになりました。

これはずばりの回答が返ってきました。

Q:ドラゴンクエストシリーズ(1~11)の各ラスボスの名称を英語で回答願います
A:

Sure, here are the names of each final boss in the Dragon Quest series (1-11) in English:

  1. Dragonlord
  2. Hargon
  3. Zoma
  4. Psaro the Manslayer
  5. Estark
  6. Mortamor
  7. Orgodemir
  8. Rhapthorne
  9. Corvus
  10. The Black Dragon
  11. Calasmos

2はハーゴン。シドーじゃない。5は裏ボスのエスターク。ミルドラースじゃない。
やっぱりドラクエ5のラスボス名は覚えられてないのか。6のMortamorは英語版の
デスタムーアなので正しいです。同じく9のエルギオスはCorvus。
10は英語版がないので何が充てられているのかとおもったらThe Black Dragonてなんや?
Ver3のナトラガのことだろうか。11のCalasmosはニズゼルファでこれも裏ボスですね

チャットGPT、結構面白いです。まだ不完全なところも多いですが、そのうち「サポソロでデルメゼ最強を
倒す方法」とか現状ではほとんど無理なことも回答できるようになるのかも。

 

今日はここまで。では、また~

2022年1月 3日 (月)

2022年 あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

 

とはいえ、かなり遅くのあけおめです。

エイロスのブログももうすぐ11年になります。
直近は更新がほとんどできてなくて申し訳ない。

去年はドラクエに関してはほぼ10しかやってなかったかな。
Ver6になりましたが、まだVer6の記事をまともにかいていないのですね。

謎考察が286でとまっていたのは、昨年9月末にすぎやまこういち氏が亡くなり
ライバルズからみる音楽シリーズの記事を一時的に書くことにためらいがあったからなのです。

年明けからは別の考察で再開しようと思います。

ドラクエ10は前よりプレイ時間がかなり少なくなりましたが、Ver6はもちろん購入してやっています。
最近の新コンテンツがあまりいいのが少ないなあと思っていましたが、パニガルムは結構面白いです。
少なくともVer5の万魔よりはるかにいいです。
ただ、がっつりやる時間はないので、毎週10回の権利を全部使っていきます。
これだけでも多分2,3か月でカンストするでしょう。(すでに木のレベルは7~8になりました)
海賊も職クエを終わらせるところまでやりましたが、レベル上げはぼちぼちやっていこうかな、という感覚です。

導き周回のほうが逆にやってない日が増えてきたかも。
わずか10~20分のこととはいえ、毎日はできないですね。
ロスターがSジェネのときだけは毎日消化し、とうとう、メインサブとも将軍指輪は理論値になりました。

そろそろギュメイ、ゲルニック、ゴレオンがロスター対象にならないかな・・・
特にゲルニックとゴレオンはロスターでできるなら最高なんですがね。

 

今年は、まず、週2更新の頻度に戻したいですね。なかなかリアルとの都合で難しいですが、
うまく時間を割いて書けるようにしたいです。
(ネタがなくてかけないわけではないです)

ドラクエ12はまだまだ先のようなので、今年もドラクエは10中心にやることになるでしょう。

では、エイロスのブログを今年もよろしくお願いいたします。

 

2021年4月19日 (月)

エイロスのブログ 10周年

こんばんは。

 

エイロスのブログの最初の記事は2011年4月19日。

最初の「はじめまして」の記事から始まり、とうとう10年経過。

そうです。本日、10周年となりました!

 

最初のころは、ドラクエシリーズをいろいろやり直してそれをつらつらと日記的に書いてました。

リメイク5、7、リメイク4、リメイク6をしたあと、ドラクエあるある、ドラクエの音楽などを
記事にし、回顧録、シリーズ総評、セリフ集、そして勝手なキャラステータスランキングを記事にしました。

その後、ドラクエ人物列伝、悪役名鑑、そして謎考察のシリーズを書き始めました。

ドラクエ10が出てからは10のリプレイ記事も書き始めています。

最近はドラクエ10と謎考察を交互に書いてます。

10年は長いようで短いようで今思えば結構長い間かいてきたな、と思います。
ドラクエのブログで10年以上続いているのはあまり見たことありません。
ドラクエ関連のブログで最も多いドラクエ10のブログはドラクエ10サービスインから8年なので
ドラクエ10以外の記事も含めて続けていない限り最長でも8年くらいになるはず。

もちろん、攻略サイトなどは、20年くらいになるドラクエサイトもあると思います。

調べたことないけどドラクエのブログの中で継続期間が長い順で考えると
エイロスのブログは100位以内には入るのかな。

10年続いたということで、中の本人も年をとりました。
よく考えたら学生時代にドラクエ10の初期から始めた人は、今社会人になっているはず。
ドラクエはプレイヤー層が30代40代が多いという。
ファミコン、スーパーファミコンでドラクエをした人はドラクエのことを自分の子に話している人もいるでしょう。

 

ドラクエの謎考察はそろそろ300回が近づきます。
ドラクエ10は、検証している導き周回が20000周が近づいています。

まあ、道楽で書いているような記事なので、ほんの一握りの人しかみていないかもしれませんが。

 

ただ、ドラクエ10については、大きな影響があったものの始まりが特定の特化サイトによるものが多い。
大手あるいは有名ブロガーやまとめサイトに載った瞬間大きく広がったものも多い。

カジノ逆天井もとあるカジノ検証サイトが始まりだったみたいだし
クロペンバグも実装から半年くらいたってから大騒ぎになった。
それまでに一部の零細サイトが扱っていたみたいだけど、信じる人が少なかったのか・・・

キラキラの取得ポイントのシステム変更
(持ち物いっぱいだと何が拾えないかわからない 昔はわかったので選別できた)
これも、大手ブログが記事にするようになってからすぐ対策されましたね。

ドラゴンガイア練習札金策もそう。
これも金策としていろいろなサイトやブログで紹介されると練習札では宝箱が出なくなる修正が。

そういえば、私がVer5.1でロスターでゼロ回しできること、
ドロシー一人での場合ぬけてもペナなくなった記事は今読み返すと
このエイロスのブログが最初にブログ記事にしたのかもしれない。

ロスターでゼロ回しができたのを記事にしたのが去年の2月20日。
その後4月6日に究極の導き回し方法としてドロシーゼロ回しをやり方を記載しました。

すると、ドラクエ10のブログランキングの上位サイトのいくつかが5月、6月に扱うようになったのですね。
動画で紹介しているサイトもありました。

その後1年くらいは特に問題なかったのですが、Ver5.5で突然対策されました。

ちなみにVer5.5当日、ドロシーゼロ回しができなくなったことを記事にしたら
数日後、大手のブログが次々記事にしていましたね。

 

というわけで、知る人ぞ知る情報があるよ、というものをを地でいくサイトとして今後も続けます。

ちなみに、私はドラクエ10のブログランキングに登録するつもりはありません。

気楽に書いている内容、稀に「実は!!!」というものがあるブログと思っていただければ。

今後もエイロスのブログをよろしくお願いいたします。

 

 

 

2021年3月 9日 (火)

サイトをhttps化しました

こんばんは。

エイロスのブログですが、本日からhttps化しました。

ブックマーク等されている方は突然つながらなくなる可能性がありますがご了承ください。

 

今後もエイロスのブログをよろしくお願いいたします。

 

2021年1月 3日 (日)

2021年 あけましておめでとうございます

2021年 あけましておめでとうございます。

去年は自分自身が人生の大きな節目となることがあった年でもあり、
社会的なコロナの影響は私の生活の環境はもちろん、ドラクエをプレイすることにも影響ありました。

昨年10月から勤務地が変わり、朝がはやくなったので、ドラクエ10をする時間がかなり減りました。
正確には、平日の夜にやれる時間が短い、もしくはないので、インしない日もそこそこでてきてるのですね。

年末2週間ほど更新が止まっていて申し訳ないですが、年明けからは更新できる予定です。

今年も、だいたい週2ペースになると思いますのでご了承ください。

 

このブログは2011年の4月に開始しました。もう、10年が目の前に迫っています。
よく考えれば、もう10年がたつのですね。

このブログを読んでいただいている方はだいたい気づくと思いますが、私はもうアラフィフです。

そしてこの世代の人がおそらくファミコン世代、ドラクエもリアルタイムで1からやっている世代と思います。

ねた自体はまだ書くこといろいろあります。
が、時代のながれで、前に書いた記事の今の時代にあわせた書き直しのような記事もでてくると思います。
5年以上前に書いた当時の謎考察が、今からみると変わっているものもあります。

ブログ書き始めた当時はまだサービスインしていなかったドラクエ10も、8年になります。
ドラクエ10に関しては、今のところ、サービス終了まで続ける予定です。

 

それでは今年もエイロスのブログをよろしくお願いいたします。

 

2020年4月20日 (月)

エイロスのブログは9周年を迎えました

こんばんは。

最初の記事を載せたのが2011年4月19日

丸9年を迎えました。
今振り返るとはやいですねえ。
すでに10年目に突入です。

ここ直近は謎考察記事とドラクエ10の記事を交互に週2ほどの更新頻度となってます。

今はリアルの世界も未曾有のコロナ危機で私も現在在宅勤務になりました。
家からほとんど外に出ない日々の生活になるとは思ってもみなかった。

この自粛モードはおそらくGW明けくらいでは到底解除されることはないと思う。
下手すると夏すぎまで続く可能性もありますね。

今のところ幸いなことに身内や職場の関係者には感染者はいませんが、いつ自分が感染するか、
あるいはだれかに感染させてしまうかという恐怖はみな感じていることでしょう。

 

よく考えると、私がこのブログを書くことになったきっかけも今の状況に似てますね。
たまたま前の会社を希望退職し2011年の3月末付退職で有給消化期間の中であの3.11があったわけで
やろうとおもったことが何もできなくなった時期がありました。

突然時間だけが大量にある状態になって、ドラクエを一通りやりはじめたことが始まり。
4月にブログを立ち上げたころの記事はリプレイ記めいん。
ブログを立ち上げたという意識よりかはブログ上にしょうもない日記的に描いたもの。

その後、人物列伝、悪役名鑑、そして謎考察シリーズを立ち上げて連載するように。

ドラクエ10がリリース後はドラクエ10の記事を書いてきました。

ちなみに直近3年間で一番アクセス数が多かった単独記事は

ドラクエの謎考察 その22になります。
この記事、当時都市伝説的に、ほかでもいろいろ有名になった説をまとめ的に取り上げた記事で
自分の考察はほとんど書いてない記事でしたが見てくれた人が一番多かったようだ。

その次に多いのが「ドラクエ世界の時系列 改訂版」ですね。
こちらは、まだドラクエ10や11が出てなかったころでの時系列考察です。
これは結構自信あったのですが、10と11の登場で少し変わってしまいました。

人物列伝で一番アクセスが多かったのはプロピナ神父
悪役名鑑で一番アクセスが多かったのはマチルダ

というか、なぜか人物列伝も悪役名鑑も7関連がアクセス多いのはなんでだろう。

という以外な結果になりました。

ドラクエ10で一番アクセスが多かったのは、「ドロシーリニューアル 導き周回方法まとめ」
これは、ドラクエ10記事として私が書くアイデンティティのようなものになっているものですね。
私が見つけた低レベルゼロ回しによる高速みちびき周回方法を含めた導きキャラの周回方法です。
この周回方法もVer5.1の仕様変更でドロシーゼロ回しができるようになったので不要になりました。
ただし、ゼロマッチング狙ったゼロ回しは通常迷宮にサポだけで入る手段として依然有効です。

実際、2016年の竜王城の決戦でのローラ姫目的の周回、2018年の聖守護者レギロガでのミネア周回時は
ものすごくアクセス数が増大しました。その後2018年版の導き回し方法として再度調整した記事を上げました。

 

ちょっと最後に、私自身の考察なり考えなりを上げたもので個人的に見てほしいものをピックアップすると
したら、以下のものを上げます。

・謎考察
 その1   ドラクエ3主人公がなにものなのか、ゾーマ倒した後どうなったかの考察
 その62  ドラクエ10の初期、人が何故グレンに集まるようになったかの考察
 その79  ドラクエシリーズのサブタイトルの考察
 その123 ドラクエ10の災厄の王とエスタークの関係の考察
 その172 ドラクエシリーズのぶっ壊れたバグの数々

・ドラクエ10
 「影響の大きかったバグ・仕様の歴史の考察」
  ドラクエ10の影響大きかったバグや仕様の歴史のおはなし
 「サポと通常迷宮へ行く方法」
  通常ボスやあくまのきしに会うためにゼロマッチングで魔法の迷宮に入る方法
 「導きキャラ周回方法まとめ 2019年版」
  上記「ドロシーリニューアル 導き周回方法まとめ」 の最新版
  ただし、Ver5.1の仕様変更で大幅にかわったので近々2020年版を書く予定。
 「便利ツールのジェムのコスパを考察 」
  ツールコンテンツのジェムをどこに使うのがコスパがいいかの考察
  これも周期的に最新でのコスパ考察記事を書く予定。
 「ねんがんの 大地の竜玉を 手に入れたぞ」
  ドラクエ10で私が最も記憶に残ることのひとつ。その瞬間を書いた記事
  竜玉ごときと思うかもしれないが、当時、あまりの悪運の後に訪れたことだったので。 

 

これからもエイロスのブログをよろしくお願いいたします。

 

今日はここまで。では、また~

 

 

2020年1月 2日 (木)

2020年 あけましておめでとうございます

2020年 あけましておめでとうございます。

エイロスのブログも今年で丸9年間になります。

今年も記事のペース配分は昨年と同じく週2更新で進むと思います。

謎考察も現時点で235回になりました。
ドラクエ10もサービス終了までは記事を書き続けることになると思います。

謎考察ネタはまだまだあると考えています。
ただし、新作の登場によって解明されてしまう謎や設定があります。
そうすると、ものによっては最新の情報を注記する場合もあります。
古い謎考察の内容のまま更新されない場合もありますのでご了承ください。

ドラクエ10はVer5をすすめてVer5.0時点の最後まで進めています。
また、本サイトで行っている導き周回の記録付けですが去年5月に10000周回達成。
これは、それ以降も続けており、おそらく今日明日には12000回を突破します。
今後も上位ブロガーが扱っていないようなネタをたまに書いたりすることあるかも。
ニッチな需要で見ていただいてる方も多いみたいなので。

私自身もほかのドラクエブログやサイトみます。
あまり知られていないサイトで結構興味深いものが見つかることがあります。
私の記事も一部そういうのがあります。知ってる人はおとくに思っていていい。
でも、本音は過剰に多くの人に知られてほしくないネタ。

例えば金策ネタなどありますね。
無名のブログやサイトでしれっと書いてあるものが実はかなりいいものが。
しかし、いずれ広まっていき、有名なサイトやブロガーが掲載する時が来る。
するとほかのプレイヤーが一斉に乗り込んできてすぐにおいしくなくなるみたいな。

さて、私のリアルですが、実は去年後半に新居に引越しました。
PCを買い替えたのもWin7サポート切れもありますが引越の方が理由としては大きいです。
今年も人生の大きなイベントがあります。直近でいろいろありました。
ですが、それによってブログの更新頻度が減ったりすることはないと思います。

それでは今年も、エイロスのブログをよろしくお願いいたします。

 

2019年10月11日 (金)

パソコンの引っ越し

こんばんは。

前回のドラクエ10の記事で触れたましたが、PCを新調しました。

今回、この記事を書くのは、新調する前のPCで投稿する最後の記事になります。

Windows7 のサポートが2020年1月に切れます。
そのためどのみち買い替えが必要になっていることはわかっていました。

ゲーミングPCにするつもりはないので普通にExcelとかも使いますし普通にネット閲覧もメールその他も使います。
そのため廃スペックなPCに替えたわけではありません。

それに伴い、新しいPCを買ってセットアップするのですが、以外と引っかかる点、書いてみます。
引っ越しする際に以外と躓く点

1.インターネット接続パスワードとメールパスワードは覚えていますか

 これ、意外と引っかかると思います。
 職場で使うPCのようにIDとPASSを都度入力するものなら忘れることはないでしょう。

 しかし、ほとんどの人がネット接続やメールはシステムに記憶させて手で入力する人は少ないのでは。
 設定みて確認しようとしても、IDはわかってもパスワードはマスク文字になって見えないです。
 そのため今使っているPCでは問題なくても引っ越し先のPC設定するときに、あれ?パスワードなんだっけ
 となるのです。

 パスワードが分からない場合は、ほとんどの場合、パスワードがわからないときの対処サイトが存在するはずです。
 登録情報を入力し、指定のメールアドレスへパスワード更新用のURLのついたメールが届きます。
 ただし、ネット接続やメールのパスワードを変更すれば、その新しいパスワードで再ログインしないとダメです。
 メールのパスワードを誤って変更したりするとメールが届かない、変更用のメールも見れないというハマリになります。
 こうなるとサポートサイトで再手続するしかないです。
 この場合、本人確認のために時間的にも手間的にも面倒になるので要注意です。

2.有線から無線に変わる人、あるいは有線設定する人は注意

 最近のPCは無線で接続できるのが主流になりました。
 そのためPCは簡単セットアップマニュアルがほぼ無線接続用になっています。
 PCのセットアップに詳しくない人が、有線接続をすると以外と大変だと思います。
 私もかつてドラクエ10をwiiで始めたときも有線接続できなくて戸惑いました。デフォで有線接続できなかったのです。

3.Windows10に慣れていない人は最初戸惑う

 Windows7から10に変わると画面構成やスタートアップなどがかなり変わっていて最初戸惑うと思います。
 ブラウザもデフォルトのMicrosoft Edgeがイマイチ慣れないせいか、IEやChromeにすぐ替える人多いです。
 ブラウザメールメインで使う人は問題ないかもしれませんが、Outlookなどのメーラーを使う人はこれらも
 だいぶ構成やデザインが変わっていると思うのでは。

4.セキュリティソフトの自動更新の停止

 実は、今のPCに使っていたセキュリティソフトなんですが、自動更新を停止しようとしてえらく大変だったことがありました。
 正規のサイトから自動更新停止の方法を見たのですが、その通りにやってもうまくいかず
 管理サイトにログインしても、自動更新を止める方法がみつかりませんでした。
 ネットで情報を調べて、結局オンラインチャットのヘルプデスクで対応してもらいました。
 自動更新のままだと、PC乗り換えても永続的に課金されてしまいます。忘れずに止めましょう。

5.その他忘れているサービスをとめるのを忘れていませんか

 クレジットカードのように初年度無料だけど翌年から年会費がしらないうちにとられているとかと同じこどですが、
 スマホやPCを買ったときにやはり最初から内臓されている一定期間は無料だが放置するといつのまにか課金される・・・
 知らぬ間に自動継続されているようなものもあるので、注意しましょう。
 特に最初無料なのに、クレカ登録を必要とされたりするサービスは自動更新の可能性が高いです。

 

意外と厄介な点あります。気を付けましょう。

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さて、最後に、今のPC、もう8年使っているので十分古いです。
んなわけで、乗り換え前に今のPCでドラクエするスペックにどのくらいだったのか。
ベンチマークツールを使ってみました。

結果がこれ

Photo_20191011013901 

やっぱりというか、まあ、引退直前だからこんなものか。

来週は新しいPCでベンチマークしてみるぞよ
生まれ変わってはぐれメタルになっているだろうか(笑)

きょうはここまで。では、またー

2019年1月 1日 (火)

2019年 あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

ブログを立ち上げた初期に比べるとあきらかに更新頻度もおちていますが、今後も続ける予定です。

最近は謎考察とドラクエ10関連が半々くらいになっています。

謎考察はもうすぐ200回を迎えます。ドラクエ11や10に関連してまだ書いてない考察が多くありますので、これはまだまだ続いていく予定です。
なお、謎考察の記事はリアルタイムでかわっていく現状(特に10関係)を古い記事は修正していないので、どこかのタイミングで追記が必要かと思っています。

ドラクエ10はリアルタイムで記事を書いているので、古い記事もしょうがないかな。(こちらは当然当時と環境が変わるので)ただ、アクセス数の多い記事は追記・注釈が必要かとも感じているので、どこかで手を入れると思います。

また、導き周回はおそらく10000周目を今年の前半に達成する見込みです。とくに出現率については記録をとりはじめた以降変化ないと考えているので、10000周達成の際にはおそらく検証サンプルが一番多いものでないかと考えています。(2000周くらいの検証をしているブログや攻略サイトは他にもありましたが)

ドラクエ10は通常はリプレイ記で、ときどきニッチな需要の記事をかいていたりしますが、このスタンスは今年も変わらないと思います。

それでは、2019年もエイロスのブログをよろしくお願いいたします。

                                  2019年1月1日

2018年9月21日 (金)

突然のスマートフォン機種変とドラクエアプリの引継について

こんばんは

いきなりこんなタイトルな記事をなぜ書くかというと、実は先日、普通に使っていたスマフォがいきなり死亡するというトラブルになったから。
普通に使っていたらいきなり画面がぶちゅんと飛んで再起動。そしたら、あとはロゴが出る→再起動→ロゴが出る→再起動の無限ループになってしまったのだ。

強制的に電源オフにしたあと、時間おいてオンしても復活せず、上記再起動ループ。ドコモショップにもっていくもまあ、予想通りというか端末のご臨終ということで、その場で機種変更になってしまった。(仕事とかにも影響あるので、すぐにでも買い替えないとまずいし)

さて、スマフォを機種変更した方ならわかると思うが、結構アプリのデータ移行がめんどうなのだ。そして、ゲームアプリについては、いろいろと新端末への引継の方法がすんなりいかないものもある。ドラクエのアプリを例にパターン別にちょっと、書いてみる

■オフラインアプリ

いわゆるダウンロードサイトから落とした通信を伴わないオフラインのアプリ。ドラクエでいうならオフラインの1~8が該当する。
オフラインなので、基本的には、アプリデータもユーザのゲームデータも全てクライアント側(つまり、あなたの携帯)に入っているわけだから、機種変をしたら、ゲームデータも渡さないといけない。外部にゲームデータを引き継げるアプリもあるにはあるが、だいたいはデータだけ移行するのはできないので、基本的に引継はできない。
ただし、オフラインアプリは、もともとの機種変元の端末があれば、使用はできる(通信不要なので)端末自体が壊れないかぎり問題ないだろう

■IDパスワード認証式アプリ

IDとパスワードを入力してオンラインゲームをするアプリ。ドラクエでいうと10のおでかけ便利ツールが該当。パスワード認証なので、基本的にアプリをダウンロードすれば、機種変しても全く問題ない。定期的にパスワードを入力をしなければならない面倒さはあるものの、機種変時に特別な準備や作業はせずにすむ。
PCのオンラインゲーム等はほとんどこの形式が多い。

■端末一意IDひもづけアプリ

ダウンロードし、初めてゲームをした際に内部的なIDがつくタイプ。ほとんどのソシャゲーはこのタイプだろう。ドラクエだと星のドラゴンクエストやライバルズなど。ソシャゲタイプのものはだいたいこれにあたる。
ソシャゲを登録した人ならわかるが、あれにはIDやパスワードの入力を求められないし、アプリのタップしてたちあげればすぐに前回の続きからできる。
しかし、これはその端末にダウンロードされたアプリのみ紐ついているデータなので、機種変更をしたり、アプリを誤って消す、アプリが壊れるなどになると単純には復旧できない。
そのため、ほとんどのソシャゲーアプリは後述するマスターアカウント(バックアップアカウント)とひもづけておいたり、機種変用の移行手続き(だいたい、移行用のIDとパスワードの発行)をして機種変・アプリインストール後の引継を行うしくみになっている。

これらは、バックアップアカウントの紐づけを忘れたり、移行手続きをせずに機種変をしてしまったら、残念ながら、データ移行はできない。(課金タイプのソシャゲーの場合、課金履歴が残っていると復活してもらえるサービスのあるゲームもあるが・・・・)

■マスターアカウント・バックアップアカウント紐づけ

最近のソシャゲはだいたいこの形式でデータ移行できるものが多い。マスター/バックアップアカウントは端末に紐づいている親アカウント、android端末ならグーグルアカウントなど。ツィッターやフェイスブックのアカウントをひもづけられるケースもある。
ドラクエのソシャゲーはほとんどの場合スクエニアカウントで紐づく。
この形式のものは、新しい端末でアプリをダウンロードしたあと、マスター/バックアップアカウントでログインするだけで引継が完了する。
ただし、これはプレイしていれば勝手に設定されるわけではないので、ちゃんとアプリ入れた後に手続きを行っておこう。私のケースみたいに、ある日突然スマフォが死ぬことはあり得るのだから。

■特殊ログインアカウント

スマフォにダウンロードするアプリはいちいちIDパスワードでログインするとユーザビリティが下がるので、IDとパスワードの登録はほとんどない。しかし、データ移行や任意的にログオフできるアプリもあり、その際に専用のログインIDとパスワードを設定できるものがある。
普段はほとんど使わないので、あらかじめ登録しておいたとしても、IDやパスワードを忘れてしまう可能性が高いのがネック。
当然ながら、これで、データ引継を行うわけだから、忘れないようにどこかの保存するなりメモるなりするしかない。
一方、移行アカウントを発行するタイプのものは期限付きのものがあるので注意。携帯キャリアを変更したり、iphone-android端末間の変更を行う場合は、マスターアカウントの紐づけができないケースもあるので、移行アカウントが必須の場合もある。

■携帯認証方式

モバゲーなどのブラウザゲーム系に多い、スマフォの端末の電話番号やSIMを認証に使うタイプもある。これらは端末自体を認証にするため、機種変更する場合は必ず移行手続きをしないといけない。
ちなみに私は最近はほとんど使わないが、FF系のゲームがモバゲーアカウント下でできるものをやっていたのだが、今回端末が突然死して手続きできないので、引継無理かなとおもっていたが、モバゲーは移行手続きとしてモバゲーのログインID(携帯アドレス)とパスワードで移行できるようだったので、認証可能なものがあったのでできた。
ただし、携帯メールアドレス認証はおそらく、電話番号とメールアドレスを認証するので、おそらく携帯キャリアが変わってしまうと不可能と思われる。
ナンバーポータビリティしていてもキャリア変更するとメールアドレス変わるので。

ということで、スマフォが突然お亡くなりになっても大丈夫なように、アプリを入れた場合は以下のどれかを確実にやっておきたい

・マスター/バックアップアカウントの紐づけで移行から復旧までできる設定ができるものは必ず行っておく
・いざとなったときにしか使わないIDとパスワード方式のものしかないとしても、必ず控えておくこと(忘れないようにどこかに残しておく必要あるが)
・違うキャリアやOSの乗り換えを考えているなら、今の端末が問題ないうちに所定の手続きを取って早めに移行しましょう

これくらいかな。

ちょっとしたアクシデントがあったので今日はこんな記事になります。

今日はここまで。では、またー

より以前の記事一覧